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新人サンタさんの風船陵辱日記

今年もクリスマスの年がやってくる。
この時期に一番大変な仕事はサンタクロースだ。
勿論、プレゼントを渡して子供たちに夢を与えるのだが
それは厳しい試験を受けたサンタ達でなければ出来ないのだ。

 「プレゼント準備も出来たし・・・最近は袋を小さくできるから楽ね」

意気込んでいるのは今年初めてサンタをやる一人の女性だった。
赤い服に身を包み、プレゼントの入った袋を魔法で小さく持ち運ぶ。
厳しい試練を乗り越えて合格した彼女の夢が叶い、そして今日現実となる。

 「・・よしっと!気合入れていこっと!」

小さくジャンプした彼女の赤いスカートがひらりと舞い、少し綺麗な
純白の下着が見えたのは言うまでもない。

 それから数時間後・・・

順調にプレゼントを靴下に入れて去る彼女がふうっと一息をつく。

 「え~と・・次はこのお家ね」

他の家と同じように家にそっと侵入し、ぐっすり寝ている子の横で
吊るしてある靴下にプレゼントを入れようとする。

 「じゃあこれを・・っと」

その時だった。

 シャアアアアアア!!!

 「えっ?な・・何これっ!!」

靴下から勢い良く彼女に白い煙が出てきたのだ。
その煙を吸った彼女は次第に意識が薄れていくのを感じた。

 「い・・・意識・・・が・・・」

その場に倒れこんでしまう。
そして彼女はベッドで寝ていた子供に捕まり、どこかに連れて行かれてしまった。

 ・・・少し経って

彼女の意識が少しづつ覚まされていく。
意識が戻ってきた彼女は何があったのかを思い出していく。

 「んっ・・・わ・・私は・・・」

そして自分の姿を見て驚きをあげてしまう。
手は天井に繋がる鎖に鉄輪をかけられており吊り下げられた状態に
足も鎖が付けられており、完全に動きを封じられていたのだ。

 「一体・・っ!!これはどうなっ・・っ!!」

その瞬間に自分の身体に違和感を感じると同時に何か音が鳴り響いた。

 ブィイイイイイイ!!!

 「えっ・・!はっ!!!あああっ!!やめっ・・やめっ!!!」

その音と同時に自分の乳首に付けられていたローターが動き出し、彼女の感部を
刺激し始める。

 「はああっ!!!止めてっ!!あんっ!!!こんなっ!!あああっ!!」

感じないように頑張っているが身体は正直に反応する。
ローターの刺激がどんどん彼女の理性を奪い始めていく。

 ウィイイイイイ!!

 「あんっ!!そこ弱いの・・・っ!!あああっ!!はんっ!!」

ビクンビクンと身体が反応していく間に彼女は頭上に何かあるのに気づく。

 「えっ・・・あっ・・・上に・・・な・・・なにっ・・」

 シューッ・・・

空気の音とともに彼女の頭上にあったのは風船だった。
白い風船はどんどん彼女の頭上で大きくなっていく。

 シューッ・・・ウィイイイイイイ・・・・

 「風船・・っ!!でもなんで・・あっ!!乳首だめええっ!!!」

風船も気になるがそれと同時にローターの責めが一層激しくなる。
普段自分でも慰めるときには触っているがそれは触感以上の刺激を与えだしてくる。

 「はあっ!!!・・・ふ・・・あ・・ああああああっ!!」

乳首が硬くなり、頭上の風船も更に膨らみ、ミシミシと音を立てだす。
そして・・・

 パアアアアアアン!

 「ひゃああっ!!!」

頭上の白い風船が音を立てて割れ、そしてその中からドロリとした 
何かが彼女の全身に浴びせられる。

 「何・・えっ・・あっ・・・あつ・・・あついぃい・・・」

その液体を浴びた瞬間、まるで全身が性感体となったような感覚に襲われた。
ローターの責めによる感度が一気に膨れ上がる。

 ウィイイイイイイイ・・・

 「だ・・・はああっ!!こんなの・・・あっ!!むりぃい・・・や・・やだっ!!あああっ!!」

抵抗も出来ずにただ身体を反応させることしか出来ない彼女に次の異変が始まる。

 シューッ・・・

 「えっ・・・あ・・あたしの・・・したぎの・・な・・なかに・・・なに・・?」

彼女の純白の下着の中から何かが膨らみ始め、彼女を更に陵辱へと導く。

 「あううっ!!はあんっ!!だ・・らめっ!!いまこすれたら・・あっ!!!ああああっ!!」

軽くイッてしまった彼女はその証に自分の下着と中に膨らんでるそれを軽く濡らしてしまう。

 「はあっ・・・ああっ・・・もうやぁ・・・ゆるし・・・ゆるひ・・はうっ・・」

イッたばかりの彼女に容赦なくそれは陵辱を続けていく。
胸のローターからの感度だけでも狂いそうなのに下着の中のそれにもハッキリと
感じてしまう彼女は自然と顔が蕩け始める。

 しゅーっ・・・

やがて下着からはみ出てきたのは赤色のゴム風船だった。
白い下着が風船の色で赤くなりはじめ、隙間から顔を出し始める。
彼女の下の口を無理やり押し開け、理性を奪い取り始める。

 「あんっ!!ふうせんがああっ!!はうううんっ!!!あっ!!あああっ!!」

風船が大きくなるにつれて彼女の足が鎖に引っ張られて大きく股を広げ始めていた。
 
 しゅーっ・・・

そしてその出来た隙間に風船は容赦なく膨らみ、彼女のソコをこすっていく。

 「あああああんっ!!!ふうせんおおきいっ!!!ちくびもしゅごいっ!!!あああっ!!」

理性はほぼ消え去り、ただローターと風船の陵辱を受け止めるだけに意識は集中していく。

 うぃいいいいいい・・・

 「ふっう!!!ふあああっ!!!はああああああああああっ!!!」

 しゅーっ・・・

 「ああああああんっ!!!ああっ!!あああっ!!ら・・らめえぇえええ!」

風船も限界とばかりに音を立て始め、彼女の下着は風船に無理やり伸ばされていく。

 「はああああっ!!イク!イクのおお!イッちゃううう!!イグっ・・・イクううううう!!!」

 バアアアアンッ!!

音を立てて風船は割れ、彼女は気絶してしまう。
ぐったりと力尽き、ローターが止まり彼女は完全に身体を陵辱されてしまった。

 ・・・数時間後

 ウィイイイイイイ・・・・シューッ・・・

 「あひっ!!あひぃいいい!!ひ・・ひもちよしゅぎてぇっ!!ま・・まら・・イクぅうう!」

 バアアアアンンッ!!!

 「はひゃああああああっ!!」

彼女は次々とローターで陵辱を受けながら下着の中で風船を膨らまされていた。
下に散らばる破片の数からざっと50はくだらないだろう。
既に壊れてしまった彼女はだらしなく涎を垂らし、膝には下の口から出てきた
彼女のイッた液体がべっとりと流れ、水溜りを地面に作っていた。

 「おにぇがぁい・・・もっちょ・・・もっちょふうせんしてぇえ・・・
  あらひぃのお・・えろえろおみゃんこにぃ・・・もっちょ・・・いっぴゃい・・くらひゃい・・・」

言葉もまともにしゃべれないほどの彼女に次の風船が膨らみだす。

 しゅーっ・・・

 「きちゃああああ!!きちゃああ!!はんっ!!いいよぉお・・・そこいいっ!!」

 ブイイイイイイイ・・・

 「おっぱいもしゅごいのおっ!!あらひをこわひてぇ!!めちゃくちゃにひてええええ!!はあんっ!!!」

もう彼女にサンタとしての姿は消えていた。
ただそこには風船とローターに理性を壊され、快楽を求めるだけの
壊れたメスが喘ぎをあえぐ姿だけだった。

コメント>
TAKAです。クリスマスということなので風船ネタ、でサンタさんをチョイスしてみました。
一度やってみたかったという感じで書けて感無量です。
エロいかどうか・・?エロく書けていたよ~とか言われたら嬉しいです。

そして今年もこんな不定期更新のブログにわざわざ見に来て下さる皆さんには感謝しています。
今年は多分もう書きませんが来年もまた見てやってくれたら嬉しいです。

1年ありがとうございました、来年もよろしくです。ではっ
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非公開コメント

No title

とても魅力的な記事でした!!
また遊びに来ます!!
ありがとうございます。。

No title

株式の入門さん>
ご来訪ありがとうございます。
そういって頂けると嬉しい限りです。
不定期更新ですが是非ともまた来てやってください

No title

今回も良いものを
見させていただきました。

今年一年お疲れさまです
来年も楽しく読ませていただきます。

No title

コヨテさん>
感想ありがとうございましたっ!
楽しく読んでいただけて何よりでございます。

是非来年もよろしくお願い致します
プロフィール

TAKA

Author:TAKA
更新遅めの駄文SS書き。
気分しだいで色んなものに手を出していきます。
主なSS内容はROやオリジナル中心。

リクエストは受付しますが、書くスピードが遅いので
完成はゆっくり待ってあげてやって下さい。

SSの感想とか頂けると飛び跳ねて喜びます

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