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エルフィーとマナの風船百合凌辱

 エルフィー「は・・離して・・助けて・・」

 マナ「離しなさいよっ!こんなことしてタダで済むと思ってるの!」

ルシフルの戦いで敗れたエルフの少女エルフィーと魔法使いのマナは
地下室で鎖に繋がれて捕獲されていた。

 「へへ・・その強気がどこまで持つか見物だな」

そういうと二人を眺めていたモンスターが手に何かを持って近づいてきた。
そして無理やり二人の下着の中に手を入れて手にしたものを入れ始めた。

 マナ「ちょっ!!変態!!やめなさいよっ!!」

 エルフィー「ああ・・・やめ・・やめてっ・・」

何かを下着に入れられた二人は下着の中の異物感に身をよじった。
セットを完了したモンスターはその確認を取ると何やら詠唱を始めた。
すると、二人の中に入れられた異物感に変化が訪れ始める。

 しゅーっ・・・

 エルフィー「え・・?な・・何・・これ・・?」

 マナ「なっ・・何かが大きくなってきてるっ・・」

それはポイズン盗賊団が独自に開発した魔法の風船である。
詠唱に反応して膨らみ始め、少しづつ大きくなっていくシロモノなのだ。
勿論、ただの風船ではない。素材には錬金術師が作り上げた媚薬がふんだんに使われ
風船の中身はその媚薬を何十倍にも濃くした粉末が共に膨らんできているのだ。

 しゅーっ・・・

 エルフィー「はうっ・・・ああっ・・ああ・・やめ・・やめてっ・・」

 マナ「やめなさ・・あっ・・・だめっ・・そここすっちゃ・・あっ・・」

この風船は相手の処女を奪わずに凌辱・調教できるという点が大きい。
捕えた女性たちを貴族達に高値で売るには処女を残したままのほうが高くつく。
そこで開発されたのがこの風船であるのだ。
ルシフルの元に盗賊団から献上されたので捕まえたこの二人がターゲットに
なったということだ。

 エルフィー「あっ・・だめ・・っ・・アソコが・・アソコが・・じんじん・・してぇ・・」

エルフィーの下着の中の半分くらいを風船が膨らんだ頃からエルフィーが
身を捩じらせながら素直に反応する。

 マナ「こんなこと・・でっ・・あっ・・私が・・あっ・・ああっ・・!」

強気で臨んでいたマナだったがやはり風船の媚薬に身体が反応をはじめ
鎖をじゃらじゃら鳴らしながら身体をくねらせる。

 しゅーっ・・・ しゅーっ・・

 エルフィー「はあっ・・はふっ・・あたま・・ぼーっとして・・はっ・・ああっ!」

 マナ「やめっ・・やめなさ・・あああっ!!あんっ!!ああっ!はああっ!!!」

風船は容赦なく二人のおまんこのこじ開けながら膨らんでいく。
肌から触れる媚薬の強さに加え、内部にまで入り込み始めた風船は
媚薬の性能を全身に行き渡らせる。

 しゅーっ・・ぐちゅ・・ぐちゅ・・

 マナ「あああっ!!そこだめええっ!!おかしくなっちゃううう!!やめっ!!ああっ!!」

周りを省みずにマナの喘ぎが地下牢に響き渡る。

 エルフィー「はふうっ・・!ビクンって・・身体が・・熱く・・熱くなって・・ひゃあっ!!」

大人しいエルフィーですら本人でも驚くような声をあげる。
モンスターがニヤニヤ見ている中で二人は喘ぎ声を口から次々と発していく。

 しゅーっ・・ギチ・・ギチ・・

 エルフィー「もうやめ・・っ!!ああっ!!おかしく・・くるっちゃ・・あああっ!!」

 マナ「ああっ!!ああんっ!!だめ!やめっ!!あんっ!ああっ!やあっ!!はあああっ!!」

二人の絶頂が近くなると同時に風船も限界を迎え始める。
しっかりと膨らんだ風船の一部を下の口で咥えながら二人の絶頂が迫る。

 エルフィー「ああああっ!!だめえっ!!いくううっ!!イクぅううう!!!」

 マナ「あああああああっ!!!イクッ!!イクっ!!イクぅうううううう!!!」

 バァアアアアンン!!

絶頂と同時に二人の風船も破裂する。
中の粉末媚薬は下の口から大量に入り込み、二人の理性を狂わせる。

 マナ「はあっ・・はあっ・・あたまぁ・・まっひろぃ・・・なるぅ・・」

 エルフィー「ああっ・・はあっ・・ああ・・あ・・」

放心状態の二人に更にモンスターは下着に風船を詰める。
そして詠唱を始め、再び二人の下着の中に風船が膨らんでいく。

 しゅーっ・・

 エルフィー「あっ・・ふくらんじゃらめえっ・・らめなのぉ・・・」

 マナ「ゆるひ・・ゆるし・・ふくらんじゃ・・やだぁ・・」

懇願の言葉もむなしく風船は彼女達の意思とは無関係に膨らんでいく。
モンスターはにやにやと笑みを浮かべながらその様子をじっくりと眺めていた。

 ・・・数時間後

 エルフィー「あはっ・・おいひぃ・・あにゃたの・・くひびるぅ・・」

 マナ「おおきなおっぴゃい・・あはっ・・すっても・・すってもぉ・・とぎゃるよぉ・・」

すでに数十個の風船を膨らまされては破裂を繰り返されていた二人の理性は
完全に崩壊していた。
二人の下着には今でも風船が膨らんでいるものの、鎖を外された二人は
互いの身体を舐めあいながら風船の快楽に身を震わせる行為を繰り返していた。

 くちゅ・・くちゅ・・

 エルフィー「あふっ・・あはっ・・」

 マナ「ふああっ・・あふぁっ・・」

互いに濃厚なキスを交わしながらお互いの胸を揉みしだく。
エルフィーの大きな胸とマナの形の良い胸は互いに変形しながら
乳首を尖らせ、胸と口と風船から来る快楽に二人は染め上げられていた。

 マナ「あはっ・・おっぱぃ・・ふうしぇん・・くちびるぅ・・あははっ・・」

 エルフィー「やわらかぁ・・い・・ふくらむぅ・・・しゅごいのぉ・・あははっ・・」

もはや二人の思考は完全に停止し、お互いの身体を貪りあうだけとなっていた。
大人しかったエルフと強気な魔法使いの姿は消えうせ、残っているのは
快楽に身をゆだねたメスが二人となっていたのである。

 しゅーっ・・ぎちぎち・・ぎち・・

 マナ「またわれひゃうう・・いっひょにぃ・・いこっ・・」

 エルフィー「わらひぃも・・いくのぉ・・いくのおお・・いくのぉおお・・」

 バアアアアアン!!

 マナ「あはああっ!!またしゅごいよおおお!!」

 エルフィー「しゅごしゅぎりゅ・・あんっ・・もっとぉ・・もっとぉ・・」

風船がなくなった二人は互いのおまんこを重ね合わせ、貝合わせの格好を取った。

 ぐっちゅぐっちゅ・・

 エルフィー「あああっ!!これもしゅごいいっ!!またかるくいくううう!!」

 マナ「あらひぃいもぉおお!!!いくっいくっいくぅううううう!!!」

 二人「あああああああああああっ!!!」

互いに完全にイッた二人はそのままの状態で意識を失った。
モンスターはそれを見ると、力を奪うローパーを呼び出し二人を絡め取る。
そして胸、口、アソコ。全ての部分に触手が入り込み、気絶した二人の力を
吸い取っていく。

ローパーの触手が無抵抗の二人の力を吸い尽くすのはさほど時間はかからなかった。
こうして地下室でエルフの少女と魔法使いの少女は自身の命の灯火が消えることに
気づかずに力を吸い尽くされ、存在は消えていった。
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非公開コメント

No title

処女を奪わずに凌辱出来るアイテムから、
てっきり「人間に引き渡す」風の結末になるのかと思いきや、牢獄姦特殊END風なんですね。

個人的に牢獄姦が一番好きなので大変眼福でございました。
快楽崩壊百合ユリえろす!

No title

感想ありがとうございます。
人間に引き渡すより、やはりこっちのほうがしっくりくるかな~と

楽しんで頂けてよかったです
プロフィール

TAKA

Author:TAKA
更新遅めの駄文SS書き。
気分しだいで色んなものに手を出していきます。
主なSS内容はROやオリジナル中心。

リクエストは受付しますが、書くスピードが遅いので
完成はゆっくり待ってあげてやって下さい。

SSの感想とか頂けると飛び跳ねて喜びます

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