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冒険者達の風船陵辱調教日記その1

顧客の依頼で受けた捕獲人物は今回はテコンキッドのリシェルという娘だ。
色々情報を集めた結果、この娘は風船が大好きであり
常に風船と戯れる生活をしているらしい。
今回の我らの仕事には最適とも思える人物。
私は作戦を立て、リシェルの捕獲を命じた。

 「ちょっと、そこのテコンさん?」

 リシェル「ん?ボクの事?」

彼女は呼び止められると足を止め、こちらに視線を向けてくる。

 「そうそう、キミのことだよ。キミにこれを渡すように言われてね」

そういうと私はカバンから色とりどりの風船を取り出す。

 リシェル「わぁ~♪風船たくさ~ん♪でも・・どうしてボクに?」

そう聞かれる事はわかっていたので作戦通りに事を進める。

 「実はキミがいつも風船を購入していることを聞いてね、その店長さんから
 プレゼントという形で驚かせるつもりでキミに渡して欲しいといわれてね」

そう聞くとリシェルは満面の笑みを浮かべる。

 リシェル「店長さんがっ!わ~、ボクいっぱい買っているからかな?」

喜んでいるリシェルに言葉を続ける。

 「実は店長さんからキミに案内しろとも言われていてね、私についてきて
  もらえないだろうか?」

そういうと私はワープポータルを出して彼女を誘導する。

 リシェル「うん!ボク行きたい!ありがとう!」

彼女は喜びながらポータルに乗った。

 「作戦成功だな・・」

私はすぐにポータルを消すとテレポートでこの場を去った。

 リシェル「とうちゃーくっ!あれ、ここどこ?」

リシェルが飛んだ場所は華やかそうな場所でもなく、殺風景な部屋だった。
彼女自身が想像していた風船が沢山のような部屋ではなかった。

 リシェル「あ、あれ・・?これは・・えっ・・な・・何!」

 シャアアアアアアアアア・・・

彼女は何も出来ずに白い煙に包まれる。

 リシェル「けほっ!!けほっ・・あ・・あれ・・ボク・・」

そのまま彼女は意識を失った。

 「・・っ・・いや・・」

 「・・あっ・・あうっ・・いや・・やめ・・」

 リシェル「ん・・?あ・・あれ・・ここ・・は・・?」

数人の声に意識を呼び戻されるとリシェルは自分の周りの状況に気づいた。

 「はああっ・・やめてええっ!!もうやだあっ!!いやああああっ!!」

 「たすけてえっ・・やだ・・ふくらんじゃやだあっ・・」

そこには服を剥かれ、捕えられた沢山の女性たちが下着の中で風船を膨らまされ
喘ぐ姿だった。

 リシェル「えっ・・えっ・・何こ・・あ・・あれ?ボクも動けな・・」

リシェルも両手両足はしっかりと拘束されている。
動けない自分の次に気づいたことは・・

 リシェル「あっ!!や・・やだっ!ボクの服破られてっ!!」

服を剥ぎ取られたかのような姿になった自分に思わず赤面してしまう。
それほど大きくはない胸だが完全に露出されていたのだ。

 リシェル「ボ・・ボクどうなるのっ・・えっ・・な・・何!」

 しゅーっ・・

そして彼女の下着の中にも風船が膨らむ音が聞こえ出した。

 リシェル「ふえええっ!ボクの下着の中で風船がっ!!待って・・待ってよっ!」

懇願しても機械によって膨らまされているので勿論止まる事はない。

 リシェル「ボク風船は好きだけどこんな・・こんな風船でなんてっ・・」

逃げようとしても逃げられず、そのまま下着の中で風船が膨らみ続ける。

 しゅーっ・・しゅーっ・・

 リシェル「やだっ・・大きくなってボクの・・ボ・・ク・・のっ・・」

彼女の反応が徐々に変化していく。
風船が膨らみ、彼女の肌を擦り始め下の口の入り口を無理やりこじあけようとしているのだ。

 リシェル「はあっ・・ボクおかしいよぉ・・身体・・むずむずして・・風船が擦れて・・」

言葉遣いが少しづつ甘い吐息となっていく。

 しゅーっ・・ギチギチ・・ギチギチ・・

 リシェル「はあんっ!そここすっちゃだめっ!!あんっ!ボク・・きもちよくなっちゃうう!!」

身体は敏感に反応を見せ始め、腰を振りだしている。
乳首は固く尖り始め、快楽に溺れ始めている証拠でもある。

 リシェル「ボクの中にきちゃう!!ふうせんがぁっ!!ひゃああっ!!あんっ!!ああっ!!」

ビクンビクンと身体が跳ねる。
風船に犯されている・・その事を考えるだけでリシェルは理性を持っていかれそうになる。

 ギチギチ・・ギチミチ・・・

 リシェル「すごっ!!あふうんっ!!これしゅごいっ!!あっ!!ふうせんすごいっ!!ひゃあっ
      ボクのなかっ!!こすれてっ!!こすってえっ!!こすれてええっ!!」

理性も飛びかけているようで、言葉もまともに紡げなくなっている。
風船もそろそろ限界だろう。
彼女の可愛い白い下着からすでにしっかりとはみでるほど大きくなっており
膝から彼女の感じている愛液が垂れている。

 しゅーっ・・ミチミチ・・

 リシェル「ボクいっちゃうう!!ふうしぇんでイッちゃうう!!はああっ!!イクぅううううう!!」

 バーン!!

 リシェル「ひゃああっ!!」

風船が割れたと同時にリシェルの身体は大きく跳ねた。

 リシェル「あはっ・・あははっ・・ぼくぅ・・ふうしぇん・・もっとぉ・・ほしいよぉ・・」

理性が崩壊したようで目がうつろな状態になっている。
望みどおりにもう1個の風船が彼女の下着で膨らみだす。

 しゅーっ・・

 リシェル「ああっ・・きてるぅ・・ふうしぇん・・ぼくのだいすきなぁ・・ふうしぇ・・」

そのまま快楽に身をゆだねるように腰をくねらせ、風船に自ら身体を擦りつける。

 ぎゅっ・・ぎゅっ・・しゅーっ・・

 リシェル「こんにゃのしゅごすぎるぅ・・あんっ!もっときてえっ・・もっとぉ・・もっとぉ・・」

媚薬風船に堕ちた彼女は更なる快楽を求めだす。
後1個程度サービスで膨らませれば完全に商品となるだろう。

 リシェル「あふっ・・あはっ・・いいっ・・そこいいっ・・そこしゅきぃ・・」

元気なボクっ娘はそこにはもはや跡形もなかった。



 「今回の調教は完了だな」

そういうと私は顧客をフロアに待たせていた。

 「お待たせしました、こちらが商品となります」

そういうと私は指を鳴らす。

 リシェル「ふああっ・・ふうしぇん・・ふうしぇんくらさぁい・・ボクのぉ・・
      エロいおまんこにふくらましぇてぇ・・おかしくひてぇ・・くだひゃい・・」

そこには下着の中で風船が膨らんだ状態のリシェルが連れてこられた。
すっかり自我は崩壊しているようでもはや完全に堕ちていた。

 「確かに・・料金お受け取りしました、それではまたのご注文をお待ちしております」

顧客は満足そうにリシェルを連れて去っていった。

 「さて・・次の依頼が来ているか・・さてと・・」

私は次の依頼の書類に目を通し始めた。
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No title

僕っ娘と風船の絡み いいですね・・・ 墜ちた姿も かわいく、書かれてたので かなりのストライクでした! 希望に答えて、いただきありがとうございます 
プロフィール

TAKA

Author:TAKA
更新遅めの駄文SS書き。
気分しだいで色んなものに手を出していきます。
主なSS内容はROやオリジナル中心。

リクエストは受付しますが、書くスピードが遅いので
完成はゆっくり待ってあげてやって下さい。

SSの感想とか頂けると飛び跳ねて喜びます

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