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クーデレアクビを強制風船凌辱

僕が求める理想の彼女は高位の三次職アークビショップ。
銀色の長い髪に清楚なその姿、そして女性らしい魅力的な体系に僕は惹かれ
そして何度もアタックを繰り返した。
結果として彼女から良い返事がもらえずにいる始末。
他の男に奪われるくらいなら・・

そう感じた僕は思い切った行動を取った。
一人になった彼女を無理やり眠らせ、自分の部屋に連れ帰った。
そして僕は彼女を自分のものにする為にとあるものを用意しておいた。
僕はそれを眠りつづけている彼女にセットする。
しっかりと逃げられないように両手、両足を壁に大の字で張り付ける。
そして眠り続けている彼女にその行動を実行することにした。

僕がスイッチを入れると音が鳴り出し、空気の音と共に彼女の下着に仕掛けた
風船が中で膨らみ始める。

 しゅーっ・・しゅーっ・・

 「・・んっ・・」

気がついた彼女は当初、自分の姿に驚きはしたがすぐにいつもの冷静に戻った。

 「・・あなた・・こんなことして何のつもり・・?」

僕を見ながら彼女は話すが僕は返答せずに彼女の様子を見続ける。

 「答えたらどう?・・私を拘束して、下着の中で風船膨らませて・・」

表情は変わっていないが怒りの感情は理解できる。
風船はそのまま彼女の下着の中で大きく膨らんでいきつづける。

 しゅーっ・・ぎち・・

 「こんなことで私がどうにか・・なる・・っつ!!」

冷静な彼女が一瞬だが焦りだした。
どうやら風船が彼女のおまんこを無理やり入り口をこじあけながら
入ろうとしているようだ。

 「くっ・・何よ・・これっ・・いい加減にしないと・・ひゃあっ!!」

ビクンと身体が跳ね、言葉が途切れた。
風船には並みの女性では触れただけで狂うほどの媚薬が材料として使われている。
肌に触れていただけでも結構効いていたはずだが彼女にようやく効果が表れだした。

 「あっ・・くあっ・・っつ・・やめなさ・・あっ・・あっ・・」

明らかに喘ぎと思われる声が聞こえだす。
感じている証に服の上から乳首が尖りだし、しっかり見えるようになる。
少しづつだが彼女が身体をくねらせ、腰が自然と動いていく。

 しゅーっ・・ぎゅっ・・ぎゅっ・・ぎゅっ・・くちゅ・・

 「ああっ・・風船なんかにっ・・やめ・・あっ・・あっ・・ふああっ・・あっ!」

彼女が一際ビクンと身体を動かす。
どうやら軽く風船にイカされたようであり、股から風船を伝って
彼女の愛液が垂れてくる。

 「ああっ・・あんっ!ふあああっ!!・・感じる・・かんじ・・るぅ・・」

それでもなんとか理性を保とうとしているが風船はどんどん音を立てながら
下着をギチギチに圧迫していき、彼女のおまんこの入り口をこじあけながら
擦っていく。

 ミチミチ・・しゅーっ・・ギチ・・ギチ・・くちゅくちゅ・・

 「ふうせ・・っ・・あんっ!!ああっ・・!!はううっ!!あっ!!ああっ!!」

彼女の考えは見事に失敗し、風船は容赦なく膨らみながら彼女を犯していく。
表情がとろんとしだし、口調もエロい声がどんどんあふれ出していく。

 しゅーっ・・ギチギチ・・ミシミシ・・ぐちゅちゅちゅ・・ぐちゅ・・

 「はあんっ!!そこいいっ!!ふうせんいいのっ!!はうっ!!あっ!もっとぉ!
  もっとこすってえっ!!おかしてぇっ!そこっ!そこがいいのぉっ!!あんっ!」

あの冷静な彼女とも思えぬ乱れっぷりである。
まるでスイッチが入ったかのような豹変振りはあの姿はどこにも見えない。
ただ風船に犯され、腰を振り、喘ぐだけの女と化しているのだ。

 「もっときてえっ!もっとぉ!そこっ!!わたしのきもちいいところこすってぇっ!!
  ぎちぎちにっ!こしがうごくうっ!おまんこもしゅごいっ!はうっ!はあんっ!」

そろそろ風船も限界だろう。
割れる予兆の音を出し始めている・・が最後まで風船はその役目を果たそうと
彼女を全力で犯し、喘がせ、乱れさせていく。

 ギチギチギチ・・しゅーっ・・ミチミチ・・ミチミチ・・

 「あんっ!イクゥ!わたしイクのっ!ふうしぇんにっ!!はあっ!おかしゃれてぇ!
  こしをふりにゃがらあっ!ああっ!イクッ・・イクっ・・イクぅううううう!」

 バーン!!

 「はああああんっ!!」

激しい音と共に風船は音を立てて割れた。

 「あはっ・・これしゅごい・・もっとぉ・・しゅごい・・ふうし・・ぇん・・」

壊れたかのように彼女が言葉を紡ぐ。
実は風船の中には更に何十倍もの媚薬が一緒に粉末で入っていたのだ。
もはや彼女の理性は砕かれ、風船に犯され楽しむ自分しか考えられないだろう。

 「ひょう・・だぁ・・い・・きもちい・・ふう・・し・・ぇん・・ひょう・・だぁあい・・」

おねだりをする彼女の下着にまだある風船を取り付ける。
そしてスイッチを入れて再び彼女の中で膨らみを開始し始めた。

 しゅーっ・・しゅーっ・・

 「あはあっ・・きたよぉ・・ふうしぇん・・きもひよくひてぇ・・おかひてぇ・・
  あたひぃ・・の・・えろえろなおま・・んこぉ・・こすって・・ぇっ・・」

彼女は快楽を求めるだけの人形に成り下がったみたいだった。
僕はその様子を眺めながら彼女を風船で犯し続ける。
完全に壊れ、彼女が快楽のみを求める僕だけの人形となるまで・・

 「ひてるぅ・・あっ・・またわれひゃう・・だみぇっ・・まぁだぁ・・きもひよく・ひてぇ・・」

そこには冷静な彼女の姿は消え去り、風船と快楽を求めるだけの
僕が望んだ彼女の堕ちた姿が出来上がった。
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No title

クーデレ具合がいいです   リクエストに、答えて いただきありがとうございます 

No title

ありがとうございますっ。
クーデレ表現はこんなのでいいのかな~とか思って書いてみました。
お気にいっていただけたようでよかったです
プロフィール

TAKA

Author:TAKA
更新遅めの駄文SS書き。
気分しだいで色んなものに手を出していきます。
主なSS内容はROやオリジナル中心。

リクエストは受付しますが、書くスピードが遅いので
完成はゆっくり待ってあげてやって下さい。

SSの感想とか頂けると飛び跳ねて喜びます

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