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陵辱プリさん仲間陵辱増殖その2

リメアが救出された次の日。
彼女の看病を任されたプリーストのケニィは意識の戻らない彼女を心配していた。

 ケニィ「・・目を覚まさない・・一体どうしたらいいの・・?」

治療魔法や回復アイテム、使えるアイテムは全て使ってみた。
それでも外見上の傷は回復はしたものの肝心の彼女の意識は戻らないままだった。

今このギルドには仲間のうち、ほとんどのメンバーが出払っている。
彼女の意識を回復させる方法を探しに向かっていたのだ。
今このギルドにいるのはギルドマスターであるアークビショップのイリアと
リメアの治療をしている彼女のみであった。

 ケニィ「ふうっ・・とりあえず少し休もうかな・・」

看病のし続けて疲れていたケニィは近くにあったイスに腰掛ける。
そして少したつとそのまま寝息を立て始めた。

 ケニィ「すぅ・・すぅ・・」

ケニィが夢の世界に入ったのを確認したかのようにリメアの目がゆっくりと開き
彼女にゆっくりと視線を向ける。

 リメア「エサダ・・アラタナエサダ・・ククク・・」

リメアは起き上がり、寝ている彼女を後ろから抑えるように抱きかかえる。

 ケニィ「ん・・っ・・あ・・あれ・・?わたしっ・・えっ!!?」

ケニィ1


ケニィは今の自分の姿を見て驚いていた。
リメアが目覚め、自分の身体をしっかりと捕縛していたのだ。

 ケニィ「リメア・・?一体何を・・って・・りっ・・リメア!!なにこれっ!!」

彼女は自分の下から伸びてきたそれに驚きを隠せなかった。
リメアから伸びてきた触手が彼女の下から股から顔をだしてきたのだ。

 ケニィ「いやっ!!やめてリメア!!リメアっ!!リメアっ!!」

彼女の名前を叫んで暴れるもののものすごい力に彼女はビクともしなかった。

 リメア「だいじょうぶ・・あなたも・・すぐに・・じっとしてて・・すぐに・・きもちよくなるわ・・」

完全に感情の篭っていない声でリメアが口を開く。
そしてその言葉を合図に触手はケニィの中に侵入する準備を始めた。

 ケニィ「た・・助けてっ!!いや・・イヤァアアアアアアアア!!!」

 ずぶぶぶぶぶっ!!

ケニィ2


 ケニィ「ああああああああっ!!!」

抵抗むなしく下着の隙間から触手がケニィの下の口に挿入を開始し始める。
彼女もまたこういった経験はなく、初めてを触手に奪われたのだ。

 ケニィ「やだあっ!!抜いてっ!!リメアッ!!あんっ!!正気に戻ってっ!!ああんっ!!」

泣きながらリメアに声をかけてもまったく意味がなかった。
容赦なく触手はケニィを犯していく。

 じゅぶっ・・じゅぶっ・・

 ケニィ「こんなのやだあっ!!はじめてがこんなのなんてやだ・・ひっく・・ふああっ・・あああんっ!!」

涙と共に快楽も少しづつ押し寄せ始める。
やがて別の触手がケニィの服に侵入をはじめ、その柔らかな胸までも伸びていく。

 むにっ・・むにむに・・じゅぷっ・・

 ケニィ「やだあっ・・あたまぁ・・ぐちゃぐちゃになるぅう・・・あっ!!おっぱいだめえっ!!はああっ!!」


ケニィの中を味わうかのように触手はしっかりと彼女を陵辱していく。

 リメア「あなたもこんなに・・ぬらして・・すごくえっちなのね・・」

片言でリメアが語りかける。

 リメア「あなたのここ・・すごく・・いい・・すぐに・・でちゃいそう・・ふふふ・・・」

リメアは意思のない笑いを浮かべてケニィをしっかりと更に奥を陵辱していく。

 リメア「さぁ・・いくわよ・・しっかりと・・ぜんぶ・・うけとめて・・」

 ケニィ「いやあんっ!!ああんっ!!あっ!!なにかきちゃうう!!なにかぁっ!!きちゃうよぉおおお!!!」

快楽が思考を支配し始めたケニィは色気のある声と共に喘ぎ、身体を振ってビクンビクンと震えだす。
やがて頃合とみた触手はケニィの完全陵辱の準備を始めた。

 どくっ!!!どくどくどくっ!!

ケニィ3


 ケニィ「ふあああああああ!!ああっ・・あついぃ・・あついのがぁ・・なかにぃ・・」

ケニィの中で盛大に発射されたそれはリメアの時と同じ成分の液体だった。
あっという間に中を白い液体に占拠された彼女はリメアの時と同じように糸が切れた人形のようにうな垂れる。

 リメア「ふふっ・・これで・・あなたも・・」

ケニィ4


リメアが笑みを浮かべる。
それと同時にケニィもゆっくりと顔をあげ、正気のない顔で語りだす。

 ケニィ「コレデコノメスモワレノモノ・・エサハマダマダタリン・・モットダ・・モットエサヲ・・」

 リメア「メスノニオイハマダスル・・ツギハソイツダ・・」

思考を支配されたケニィを加えた触手はこのギルドに残っている唯一の女の匂いをかぎ分けた。
それはギルドマスターであるイリアのことである。
二人はゆっくりとした足取りでイリアの元へ向かっていった。

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TAKA

Author:TAKA
更新遅めの駄文SS書き。
気分しだいで色んなものに手を出していきます。
主なSS内容はROやオリジナル中心。

リクエストは受付しますが、書くスピードが遅いので
完成はゆっくり待ってあげてやって下さい。

SSの感想とか頂けると飛び跳ねて喜びます

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