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フェイト風船陵辱

戦いに敗れたものは選択をすることはできない。
敗北したものは無残な結果が残るのみである。

突如の謎の襲撃によって囚われの身となったフェイト。
彼女がいくら実力者であっても不意の攻撃に対応は出来なかった。
スピードで翻弄する彼女の戦法が出せずに敗北したのだ。

とある地下の一室でフェイトは捕縛されていた。
壁に大の字で張り付けにされ、なおかつ魔力すら封印されている。
魔力が使えない彼女は普通の一般人と同じ程度の力しか出せない
すなわち、自力での脱出は不可能なのだ。

 フェイト「まずはここからどうにか脱出しないと・・」

連絡も取れない状況になっている、どうにか異変はみんなが気づいてくれるはず。
脱出しようとした矢先に部屋で動くものが現れた。

 フェイト「な・・何っ!!」

それは機械で出来た触手のようなものであった。
沢山の触手がまるで生きているかのように蠢いている。
そしてそれらはフェイトにどんどん近づいてくるのだ。

 フェイト「こ・・来ないでっ!!」

しかし身体を動かすこともできないフェイトに触手はあっというまに近づいてくる。
触手の数本がフェイトに向かって一気に伸びる。

 フェイト「っ!!」

やられるっ!!と思い身構えた彼女は触手の思わぬ行動に驚いた。
触手はそのままフェイトのバリアジャケットの中に次々と侵入していった。

 フェイト「な・・何をっ!!」

驚くフェイトの衣服の中で触手が身体をまさぐりはじめたのだ。

 フェイト「くうっ・・・ううっ・・」

気持ち悪い感じが身体の中で這いずり回っていく。
フェイトは必死で耐えようとするがあまりの感触につい声が出る。
耐え続けるフェイトに触手が次の行動に移す。

 くちゅ・・くちゅくちゅ・・

 フェイト「ひやあああっ!!」

下着の中に侵入してきた1本がフェイトの下の口に触れだしたのだ。
そしてそのまま彼女の入り口をなぞるようにゆっくりと動いていく。

 くちゅ・・くちゅ・・・

 フェイト「んんっ!!!」

まだ他人に触れられたこともない大事な部分を触られ、フェイトは身体をよじる。
だが触手は入り口に何かを吹きつけはじめた。

 フェイト「ああっ!!何・・っ!!あっ・・身体が・・熱い・・?」

それが強力な媚薬であることは瞬時に理解した。
効き目が強いらしく、フェイトはもぞもぞと動き身をくねらせる。

 フェイト「あはっ・・・ああっ・・思考が・・おかしくなるっ・・」

そんなフェイトの姿を確認したのか次の行動を触手が移す。

 カチッ・・・きゅっ!・・しゅーっ・・・

 フェイト「ふぇ・・・な・・何っ・・!!」

下着の中でゴム質の何かが肌に当たり始める。
それは空気の音と共にフェイトの下着を内部から膨らましていく。

 フェイト「まさかこれふうせ・・・っ!!あんっ!!だめえっ・・ああっ!!」

風船だとは気づいたが媚薬の効果で風船が触れる部分はより感度を増していく。
やがて彼女の白いスカートもまくられはじめ、下着の中で風船が膨らんでいるのが確認できるようになる。

 しゅーっしゅーっ・・

 フェイト「こんなっ・・風船に負けな・・っ!!あんっ!!あああっ!!」

風船はフェイトの肌を音を立てて触りながら下着を広げていく。
同時に彼女の下の入り口を押し当てながら広げはじめる。
媚薬で敏感となった彼女の身体は風船が入ってくるだけでも相当の快楽になっていた。

 ぎゅぎゅ・・ぎゅぎゅ・・しゅーっ・・

 フェイト「ふあああっ!!風船がぁっ!!私のをひろげてぇっ・・・ふあああああんんっ!!」

色っぽい喘ぎ声が部屋に響く。
フェイトは風船が膨らんでいくたびに大きな喘ぎを口から放つ。
だがまだそれだけではなかった。
衣服に侵入した触手がフェイトの胸に到達し、乳首に風船らしきものを取り付ける。

 フェイト「あふっ!!乳首だめえっ!!何・・する・・の?」

そして次の瞬間、乳首に取り付けた風船が膨らみだし、フェイトの乳首をこりっと
締めながら膨らみ始めたのだ。

 しゅーっ・・しゅーっ・・きゅきゅっ!!

 フェイト「あああっっ!!おっぱいがぁっ!!あんっ!!やだあっ!!やめっ・・ひゃあっ!!」

まるで膨らむごとにフェイトの乳首からミルクを搾ろうとするような動きを始めたのだ。
風船は両胸につけられているため、まるで彼女の胸が大きくなってきているようだった。

 しゅーっ・・しゅーっ・・

 フェイト「ああんっ!!ちくびもっ!!アソコもだめええっ!!ふうせんがぁっ!!あんっ!!あああっ!!」

弱い部分を風船でどんどん責められていく。
部屋に響く空気の音と共に彼女が一層の喘ぎを響かせる。
風船はどんどん膨らみ、下着部分は既にパンパンになってはみ出している。
乳首部分も大きく膨らみ、バリアジャケットが音を立て始めている。

 フェイト「そこだめっ!!あんっ!!ふうせんがっ!!ああっ!!いやあっ!!あんっ!!」

 びりっ・・びりびりっ・・

乳首の風船が大きくなってバリアジャケットを引き裂く音が聞こえてきた。
そしてその破れた隙間からフェイトの髪色と同じ黄色の風船が見えてきている。

 フェイト「だめっ・・これいじょう・・あんっ!!わたしっ・・っ・・あっ・・ああああ・・・」

すでに媚薬の効果も相まってフェイトは上と下の両方の口から涎が垂れ始めている。
下の方は風船の間を伝ってひざに垂れて下に落ちていく。

 しゅーっ・・みちみち・・・しゅーっ・・きゅきゅ・・

 フェイト「おかしくなるうっ!!わたしぃ!!おかしくなっちゃうううう!!」

風船にすっかり感度を強化されたフェイトは身体をよじらせながら喘ぎを見せる。
ガチャガチャと手足の枷が音を立て、フェイトの必死の抵抗を抑える。

 フェイト「ああっ・・もうだめっ・・イカされるっ・・わたし・・イク・・イクぅ・・・」

感度が限界まで来ているのかフェイトの身体が一段と動く。
息遣いも荒くなり、最後の絶頂へ彼女は誘われていく。

 フェイト「イクううううう!!!ふうせんでっ!!!イクぅうううううううううう!!!」

 バーン!!!

絶頂と同時にフェイトの下着の風船は割れる。
破片をくわえ込みながらフェイトは肩で息をする。
しかし乳首の部分の風船は未だにフェイトの感度をあげていく。

 フェイト「はあっ・・ゆるしてっ・・イッたばかりで・・だめっ・・あんっ!!」

そんなフェイトにお構いなく次の風船が下の口で膨らまされていく。

 しゅーっ・・

 フェイト「もうふうせんだめえっ・・ほんとにこわれる・・っ・・やめ・・てっ・・」

涙目になりながら懇願しても機械相手には何も通じない。
風船は再び、フェイトのイッたばかりの下の口を広げながら膨らんでいく。

 フェイト「ゆるし・・てっ・・やめて・・っ・・ふうせん・・やめっ・・てっ・・」

風船が膨らんだ部分から再度電撃が走り、フェイトを責めだす。

 フェイト「ふああああああああっ!!!あああっ!!あんっ!!」

風船はどんどんフェイトの快楽を押し上げていく。
それと同時に彼女の理性を壊していく。

 ・・・数時間後・・

フェイトの足元には沢山の風船の破片が落ちている。
愛液も水溜りのように出来ており、それでもなおフェイトはまだ風船陵辱を続けられている。

 しゅーっ・・ぎゅぎゅっ・・きゅっ・・きゅっ・・

 フェイト「らめっ・・もうらめえっ・・あんっ!!ふうひぇん・・おかひく・・こわれ・・ひゃう・・」

もはや快楽のみに染まったフェイトは風船なしでは生きられない身体にされていた。
乳首の風船は最初のものからずっと同じもので未だに彼女の乳首を搾り続けている。

 フェイト「らめえ・・イクぅ・・・また・・・きちゃうううう!!!」

それと同時に再びフェイトは絶頂を迎える。もう何度も迎えたか本人も覚えていない。
視線は死んでおり、だらしなく口元から涎が垂れ続けている。
そして乳首の風船から同時に白い液体が風船の内部に放射される。
文字通り、フェイトの乳首から風船で搾乳されたミルクだろう。
すっかり風船に陵辱された彼女はもう完全に壊れていた。

 かちっ・・しゅーっ・・

機械触手が行動を止めるまで・・彼女はずっと風船漬けとなってしまったのだから・・
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TAKA

Author:TAKA
更新遅めの駄文SS書き。
気分しだいで色んなものに手を出していきます。
主なSS内容はROやオリジナル中心。

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完成はゆっくり待ってあげてやって下さい。

SSの感想とか頂けると飛び跳ねて喜びます

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