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如月 恵の麻雀風船罰ゲーム

俺の家に遊びに来た妹の友達という3人。
どれもこれも中学生とは思えない発育でしかも可愛かった。
そんな3人が切り出した話題が麻雀だったのだ。

 恵「私達と麻雀で勝負しませんか?」

麻雀には多少の覚えがある。
しかも勝てば服を脱いでくれるというおいしい内容だった。
脱がすだけじゃ物足りないな・・そう考えた俺はひとつの考えが浮かんだのだ。
まぁ、まずは一人づつターゲットにしていくか・・。

俺が最初に目を付けたのは青い髪にポニーテールが特徴的な女の子

「如月 恵」だった。


 ・・・数十分後。

 恵「ええっ!!また負けたぁ!!」

俺はほぼストレートに恵に勝利していった。
確かにいい手筋を持ってはいるがツメが少し甘い。
明らかに狙っている手がわかりやすく、こちらは無難にあがれるのだ。

 恵「も・・もう下着しかないのぃ・・えっ・・これは・・ゆるしてっ・・」

そう懇願する恵に俺は一つの提案を持ちかける。
脱ぐのは許すけどこちらの条件を飲んで勝負してもらう・・と。
負けた恵は受けざるを得なかった。

 恵「今度は負けないんだからっ・・」

タンクトップをまくりあげ、大きな膨らみのおっぱいがぷるんとゆれる。
そして下着の中に仕込んだとあるもの・・。
それは俺が持っていたバルーンマシーンであった。
後ろにセットしてある風船がホースの中を通って先端に到達して膨らんでいく。
勝てば風船は止めるが勝てるまで風船を膨らませるという勝負だ。

 恵「何かおかしなことになったけど・・要は勝てばいいのよね」

そう決意する恵に俺はこれからの展開に期待する。

何せ仕込んだ風船はただの風船ではないからだ。

 シューッ・・・

音と共に風船が彼女の下着の中で膨らんでいく。

 恵「・・んっ・・」

膨らむ感触を受けて少し声をあげるが特にまだ平然としながら麻雀を打つ。
彼女のこの平静がどこまで持つか・・・そしてどう変化していくか・・
手筋を見切りながら反応を楽しみに待つ。

 シューッ・・

 恵「・・んあっ・・」

下着の中で7割ぐらい膨らんだ彼女に少し変化が現れる。
ちょうど風船がおまんこを刺激する程度の大きさになっているだろう。
そして風船がそのまま敏感部分を擦り始めている。
俺は彼女の顔が赤くなりだしているのをみながら更に打っていく。

 シューッ・・・

 恵「あっ・・・ああっ・・・」

風船が下着からはみ出し始め、大きく青い風船が下着から顔を出す。
見る位置からによっては彼女の濡れたおまんこは丸見えとなっているだろう。

 恵「えっ・・ちょっ!!これ反則だってぇ・・・」

声まで息遣いが熱くなりだしている。
身体はビクンビクンと小刻みに震えだし、風船の擦れる音がぎゅっぎゅっと聞こえ出す。

 恵「う・・風船が・・こすれてっ・・思った以上にこれ・・きちゃうぅ・・」

透明な青い風船には彼女が濡れた証がくっきりと見える。
おまんこからは止めどなく愛液が垂れているのがしっかりと見えているのだ。

 恵「あはあっ!!・・・風船がぁ・・・あんっ!!あああっ!!」

思わず牌を持つ手が震えて落としそうになっている。
思った以上に効果が高い風船のようだ。
通販で購入しておいた特製の媚薬材質で作られた風船を使っているのだ。
とある生徒に勧められて購入したものなのだ。

その生徒も一人の女生徒に使った結果、自分から風船を求めだすほど腰を振るような
淫らな性格に変わったそうなのだ。
俺は使う機会を考えていたがこんな形で使うことになるとは思っていなかった。

 恵「ふうせんがぁっ・・はああっ!!あああっ!!!だめえっ!!!」

やがてミチミチと音を立てた風船が・・・

 バーーン!!

 恵「はああっ!!!」

音を立てて下着の中で割れる。
下着はぐっちょりと濡れているが機械は次の風船をセットしはじめる。

 恵「うぁ・・はぁ・・風船割れたぁ・・」

肩で息をする彼女に俺は声をかける。

 恵「えっ・・勝つまで続けるの・・勝たないとまた風船くるぅ・・・?」

彼女の目は少し虚ろになっていた。
たった1個でこれなら2個目3個目でどんな反応をするのだろうか?

 恵「アソコすごい・・ジンジンしてるぅ・・か・・勝たないと・・っ・・」

そのままの体勢で彼女は再び力なく牌を握る。

 シューッ・・

すでに次の風船が彼女の下着で膨らみ始めていた。

 ・・そしてさらに風船が何度か割れて数分後。

 シューッ・・・

すでに破片が下に散らばり、セットしていた風船が数少なくなっていた。

 恵「ああっ・・・はあっ・・・はあっ・・あっ・・ああんっ!!」

ぎりぎり牌を持っていた恵だったが今膨らんでいる赤い風船が大きく膨らんだ頃に
限界が訪れ始めた。

牌を持つ手からぽろっと牌が転げ落ち、だらしなくよだれを垂らしながら
甘い喘ぎ声を出し始める。

 恵「ああっ!!まってえっ!!いまだめぇ・・!!われちゃ・・だめえっ!!」

すでに全身はビクンビクンと波打っており、視線は完全に定まっていない。

 シューッ・・ミチミチ・・・

赤い風船も限界まで膨らんでいき、その風船には先ほどよりも多くの愛液が
べっとりとしみついている。
おまんこは完全にヒクヒクしており、風船を大きく咥えているようにも見える。

 恵「も・・ムリだよぉっ!!ふうせん・・こすれてっ・・・」

恵はその場で他の二人が見てる中で激しく乱れていく。
他の二人もそんな恵の姿を顔を赤くしながら見つめている。

 恵「やあっ・・みないでっ・・ふたりとも・・あんっ!!みだれたすがたぁ・・あんっ!!みないでっ!!」

麻雀など忘れている様子で必死に腰を振り、喘ぎだす。
そんな姿に俺のモノもギンギンに固くなっていく。

 恵「あっ!!またあっ!!あんっ!!!イクっ!!!イクっううううう!!!」

 バーン!!!

 恵「ふあああっ!!!」

今までに無いすごい洪水が下からあふれ出てくる。
床は既にびちょびちょで風船の破片が浮かぶくらいになっている。

 恵「ああ・・ああ・・また・・われたぁ・・ふうせん・・おまたぁ・・じんじん・・するよぉ・・」

だらしなくアヘ顔を晒す恵。
しかし風船はまだ尽きてはいない。
次の風船がセットされ、彼女の下着で再び膨らむ準備が始まる。

 恵「もぉむりぃ・・まぁじゃん・・できなぁあい・・もう・・ふうしぇん・・ゆるし・・てぇっ・・」

だが勝負に勝てない彼女にはまだまだ風船の快楽が続いていく。

 シューッ・・・

 恵「あああっ・・もうだめえっ・・こわれちゃうよぉ・・ゆるひてぇっ・・ああっ・・だめぇっ・・」

涙声と喘ぎ声の二つが合わさったような感じで彼女が懇願する。

後の二人も同じようなものになってもらうからな・・。
俺は壊れた恵を尻目に二人の姿を見て笑った。
妹が帰ってくるまで3人は大きく変えられてしまうのはもはや火を見るより明らかだった。

コメント:お久しぶりの管理人TAKAです。
今回はのーみんさんの所でリクをしたお気に入りのキャラをSSにしてみました。
もともとこの子はセガサターンやっていた時代から気に入っており
今回、こんな形で乱れさせてくれたのーみんさんに大変感謝しております。
絵が凄すぎてSSが大幅に表現しきれていませんが少しでもフォローできればっ!!
と思い、今回書いてみました。
のーみんさんの絵は非常に魅力的なのでもっと色々SSにしてみたいですね。
駄文な表現でしか再現できないのが悲しいところですが・・(ぁ
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プロフィール

TAKA

Author:TAKA
更新遅めの駄文SS書き。
気分しだいで色んなものに手を出していきます。
主なSS内容はROやオリジナル中心。

リクエストは受付しますが、書くスピードが遅いので
完成はゆっくり待ってあげてやって下さい。

SSの感想とか頂けると飛び跳ねて喜びます

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