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小手川唯、風船陵辱計画

僕は一人の女性を拉致した。
校内でも人気があり、体付きも悪くない良いプロポーションを持つ子を。
生徒会会長の小手川唯を拉致したのだ。

一目見たときからなんとか自分のものに出来ないかと考えていた。
そこで生徒会の一員となり、様子を伺い二人きりで作業していた所を狙って捕らえたのだ。

 「う・・うん・・」

彼女は未だに気絶したままである。
背後からクロロホルムで眠らせて今はこの学校の隠し部屋に鎖で繋いでいる。
手足をがっちりと捕縛して、無防備な姿を晒している。
とある宇宙人から買い取ったものであるため、誰の目にも触れないようになっている。

そして僕は彼女を自分のものにするためにひとつのものを取り出した。
見た目はただの風船。
だが、特殊な材質を用いており強力な媚薬を含んだ特製の風船だ。
これも宇宙人から買い取ったものである。
効果を見せてもらったが大人しそうな生真面目の子が下着の中で膨らんでいくごとに
理性が壊れていき、自分から求めるようになったのだ。
僕は迷わずそれを数個買ってあるのだ。

そして今彼女の下着の中にその風船がセットされている。
人の体温を感じてしばらくすると自動的に膨らむようになっているのだ。
僕は彼女の乱れる姿を予想しながらドキドキと膨らむのを待つ。

 しゅーっ・・・

そしてとうとう彼女の下着の中が膨らみだした。

 「・・んっ・・んんっ・・」

未だに目を覚ます気配のない彼女は無抵抗に風船を受け入れる。
風船は少しづつ下着を膨らまし、そして大きく膨らんでいく。

 しゅーっ・・・ぎゅっぎゅっ・・

 「ん・・あ・・わ・・わたし・・は・・」

ようやく気を取り戻した彼女はしばらく何が起こっているかわからないといった表情をする。

 「あっ・・?えっ?・・な・・何!!何よこれっ!!!」

ようやく自分が繋がれ下着の中で異物が膨らんでいくことを確認した彼女は狼狽する。

 「な、何なのこれっ!!やめっ・・やめなさいっ!!!」

がちゃがちゃと鎖は音を立てるが外れることはない。
そしてようやく僕の存在に気がつき、そちらに目を向ける。

 「あ、あなたの仕業なのねっ!!これをっ、やめてっ!!放してっ!!」

僕は無言で彼女を見つめている。
風船はどんどん大きくなり、彼女の下着からはみではじめている。
すると彼女に少し変化が訪れ始める。

 「あっ・・身体が・・熱くなって・・あっ!!いやっ・・!いやっ・・・!!」

彼女の吐息が熱くなり、頬が赤くなっていく。
僕は無言で彼女の服の中に手を入れ、ブラの隙間から胸を揉み始める。

 きゅっきゅっ・・しゅーっ・・・

 「あはっ!!あんっ!!揉んじゃだめえっ・・こんなっ・・ハレンチなこと・・あっ!!」

乳首はすでに硬く尖っており、こりっと掴むと音がする。
風船はなおも膨らみ続け、彼女の感度をどんどんあげていく。

 しゅーっ・・ぎゅっ・・ぎゅっ・・・

 「ひあっ!!こんなのっ!!あああっ!!!あんっ!!やめっ・・あっ!!やめて・・あああっ!!」

全身をビクンビクンと震わせて彼女が悶える。
風船の間からは彼女の感じた証としてつぅーっと愛液がしたたりはじめる。

 「あああっ!!やだあぁっ!!こんな風船でっ!!あん!!おっぱいだめっ!!そこよわっ・・ひゃああっ!!」

胸の感触と彼女の感触をしっかりと僕は味わう。
だんだん彼女の理性が失われていき、エッチな娘になっていく様が見て取れる。
ふくよかな胸は最高の揉み心地であり、風船は彼女のおまんこを広げて中でぎゅっぎゅっと広げていく。

 「ああっ!!だめえっ!!あんっ!!こんなのっ!!あああっ!!やだあっ!!あんっ、ああんっ!!あああああっ!!」

 しゅーっ・・ミチミチ・・ミチミチ・・・

風船がそろそろ限界が来るのがわかった。
彼女も限界のようで、身体が大きく跳ねている。

 「いやああっ!!あたしっ!!あんっ!!イクぉっ!!ふうせんとぉっ!!おっぱいもまれていくのおっ!!」

 ぎゅっぎゅっ・・ミチミチ・・・しゅーっ・・

 「ああああああっ!!!だめええええっ!!!!イクぅうううううう!!!!」

次の瞬間

 バァーーーーン!!

 「はああああっ!!!!」

大きな音と共に風船が割れ、彼女も絶頂を迎える。
下着には破片と愛駅でべっちょりと濡れており、彼女は肩で息をしている。

 「はあっ・・はあっ・・わたしっ・・ふうせんで・・」

だがまだ理性が残っている彼女に僕はもう一度下着の中に風船を入れる。
ぐっちょりとした中でまた風船がセットされてしまう。

 「もういやぁ・・・イッたばかりでっ・・むりなのおっ・・・」

  しゅーっう・・・

だが容赦なく次の風船が膨らみ始める。
彼女のいやいやと首を振るが僕は止めることはしない。

 「ああっ!!また膨らんでっ!!ああっ!!だめなのっ!!!いやあっ!!ゆるしてっ!!」

僕は彼女が壊れていく様子をしっかりと見つめていく。
いくつめの風船で彼女は壊れるか、そしてどんな変化を見せてくれるのか。
僕の瞳はそこで淫らに乱れていく彼女の姿をしっかりと捉え、記憶していった。
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TAKA

Author:TAKA
更新遅めの駄文SS書き。
気分しだいで色んなものに手を出していきます。
主なSS内容はROやオリジナル中心。

リクエストは受付しますが、書くスピードが遅いので
完成はゆっくり待ってあげてやって下さい。

SSの感想とか頂けると飛び跳ねて喜びます

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