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捕らわれの乙女達の甘美なる甘声 エピローグ

レミル達が壊れてしまい、それから数ヶ月の月日が流れた。

今日も砦の戦争が始まった。
各地の砦では、名誉・財宝を求め数多くの冒険者ギルドが熾烈を極めていた。

だが、とある場所で異変が起こっていた。

 「な・・なんだこいつはっ!!うわあっ!!」

 「なっ・・剣が効かな・・うわああああ!!」

砦の防衛に響き渡る悲鳴。
それは人の姿をしながらも人を遥かに超越した力をもった集団が
防衛しているメンバーたちを次々と倒していく姿だった。

向かっていく屈強な男性達は次々と返り討ちにあっていく。
そしてあまりの力の違いに恐れをなして逃げ出そうとするメンバーを次々と切り捨てていく。

 ザシュ!!ズシャ!!

屈強で知られたギルドのメンバーがどんどん倒されていく。
そんな中、女性メンバー達はその人の姿をした者達から無数に出てくる触手で
次々と捕縛されていく。

 「やめてっ!!いやああっ!!助けてっ・・誰かぁ!!」

 「いやああああ!!離してぇっ!!!助けてっ!!」

泣き叫ぶ女性達を捕縛しながら伸びた触手が彼女達の下着の中に強引に入り込み
先端から風船と思われるものを次々と膨らませ、凌辱を開始する。

 「やだああっ・・あんっ!!何これっ・・!!感じるぅ・・っ!!」

 「ああんっ・・膨らむのぉ・・中でぇ・・大きくなるのぉっ!!」

レミル達を凌辱して、壊した風船と同一の素材が彼女達のおまんこと下着で次々と膨らまされていく。
あちこちで女性たちが風船に凌辱を受けていく。
始めは抵抗すらしていた彼女達は次第に抵抗をやめて、快楽に堕ちて行く。

 「あはあっ・・きもちいいのぉっ・・もっとぉ・・きてぇえ・・・」

 「ふああっ!!そこすごいのぉ!!あんっ!!きもちよすぎるっ!!あんっ!!またきちゃうよぉお!!」

捕らわれた女性達の喘ぎ声が甘美なる甘い声となって砦を支配していく。
そしてその触手集団の後ろから3人の女性がゆっくりと歩み寄ってくる。

3人は風船で壊れ始めている女性達を見て、にやっと笑った。

 ミュファ「さぁ・・いっしょにぃ・・あかちゃん・・うみましょ・・・」
 
 ラスピス「わたしたちとぉ・・いっしょにぃ・・モットきもちよくぅ・・なろうねぇ・・」

 レミル「らくにしてぇ・・・わたしたちとぉ・・ひとつに・・なりま・・しょう・・・」

そこに現れたのは完全に崩壊してしまったあの3人の姿があった。
3人ともお腹は膨らみ、妊娠をしているのだろう。

しかし、そのことをおかまいもせずに3人の下着の中がもぞもぞと動き出す。

 がばあっ!!


3人の下着から無数の触手が現れたのだ。
触手は風船で凌辱されている女性達のおまんこをめがけて伸びていく。

 びりっ!!ずぶぶっ!!びりっ!!にゅぷっ!! じゅ・・じゅぷぷ・・・

触手は彼女達の下着を破り、子宮めざして中をかき回しながら進んでいく。

砦に響き渡るのはもはや女性達の快楽の声と甘声のみ。
そして侵入している3人の触手の根元から子種を含んだものが彼女達の触手の先端に移動を始める。

もはやこの狂った一人の男による凌辱劇を止められるものは・・誰もいない・・
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TAKA

Author:TAKA
更新遅めの駄文SS書き。
気分しだいで色んなものに手を出していきます。
主なSS内容はROやオリジナル中心。

リクエストは受付しますが、書くスピードが遅いので
完成はゆっくり待ってあげてやって下さい。

SSの感想とか頂けると飛び跳ねて喜びます

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