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捕らわれの乙女達の甘美なる甘声 Part1

ミッドガルド王国ではギルド単位で争い、勝利を手にする砦の戦闘がある。
この戦いはすなわち、弱肉強食。
弱いものは強いものに屈し、様々な行為を受けることになる。

特に女性の扱いとなってしまえばそれは過酷といえるものであろう。
大抵の場合は捕まってしまえば男達の獲物となってしまい
身体は散々に扱われ、気の済むまで凌辱を受けることになる。
実際にも数多くの捕まった女性たちは今でも別室に監禁され
もはや日の光を見ることなく壊されてしまうケースも珍しくはない。

それでもやはり参加が絶えないのは砦に集まる名誉や財宝。
それは冒険では決して得ることの出来ない極上の報酬なのだ。

そして、今日もまた一人の女性が男達に捕らえられる。
凌辱の宴の開始であった・・。

 「お、可愛いじゃん」
 「そうだろ、罠にかかっていた所を連れてきたのさ」

頭から獣耳が生えた少女はトラップにかかってしまい
そのまま動けないところを敵の男達に見つかってしまったのだ。
服装からしてジプシーなのだろう。
その魅惑な服装とあどけない可愛い表情は男達の目線を集めた。

 女の子「は・・離しなさいよっ・・」

抵抗はしようとするが男の力ではどうあがいても勝てるわけがない。

 「折角捕まえたのに・・離すわけがないだろ・・う!!」

男はそういうと少女の服を引き剥がす。

 女の子「きゃあっ!!」

服の下からは魅惑の膨らみがぷるんと揺れる。
想像以上の大きさに男達の興奮があがっていく。

 「さってと・・そろそろ味見させてもらおうかな・・」

そういって男達が手を出そうとする。
しかし、そこへ一人の男が制止の合図を出す。

 「なんだよ・・ここまで来ておあずけっていうのは無しだぜ」

男は不満そうに言う。
制止したのは服装からしてクリエイターであろう。
メガネが怪しくきらんと光るとクリエは言う。

 クリエ「いや、どうせならもっと楽しいイベントにしてあげようと思ってな・・おい、連れて来い!」

男はそういうと目線で指示を出す。
少し経つと目隠しをされた金髪のアークビショップが連れてこられる。

 女の子「えっ・・まさかミュファ!!?」

ジプシーの娘が驚いた声をあげる。
アクビ娘はジプシーの娘と同じギルドに所属していたのだ。
だが、突然連絡が付かなくなってしまっており、相方も心配をしていたのだ。

 ミュファ「ふあああ・・・ああ・・あああんっ」

しかし当人のほうは聞こえていないらしく、甘い声が口から漏れている。
クリエはふふっと笑いながらミュファを眺める。

 女の子「ミュファに何をしたの!!」

女の子は強気に質問する。
クリエは特に気にする様子もなく答える。

 クリエ「ふふっ・・すぐにわかりますよ」

そういうとミュファに異変が起こった。

 ミュファ「ふ・・・ああああああっ!!きてるううっ!!ふくらむぅう!!ふくらんじゃうぅうう!!」

ミュファの喘ぎが一段と激しくなる。
彼女の下着が突然膨らみ始めたのだ。
良く見るとふともものあたりに何か機械が取り付けられており、そこから線が延びて下着の中に進んでいる。
そしてその下着が今中から膨らんできているのだ。

 ミュファ「あああっ!!そこだめえっ!!きもちいいのぉっ!!あんっ!!ああっ!!だめえっっ!!」

下着から膨らんだものが顔を出し始める。
それは風船であった。
風船が彼女の下着で大きく顔を出していく。
ミチミチという音を鳴らしながらミュファの喘ぎが一層激しくなる。

 ミュファ「あああっ!!いくぅうう!!またいっちゃうよぉお!!もうゆるしてぇぇえ!!あああああああっ!!」

そのままミュファが激しく跳ねたかと思うと彼女の風船からつぅーっと白い液体がふとももに垂れていく。
恐らく、盛大にイッてしまったのであろう。

 クリエ「ふふ・・もうこれで何回・・いや何十回風船でイッたのかわかりませんね・・」

クリエはそう笑うとミュファの目隠しを外す。
そこにはだらしなく涎を垂らし、とろんと悦にひたる顔が見える。

 クリエ「さてと・・そろそろあなたの番ですよ」

そういうとクリエはミュファにふとももについているのと同じような機械を手渡す。
ミュファはそれを受け取ると女の子のほうに近づいていく。
下着に大きな風船を膨らまし、愛液を垂らしながら。

 女の子「まさか・・私もミュファのように・・ミュファ!!目を覚ましてっ!!」

必死で叫ぶが彼女は聞こえていないようだった。

 ミュファ「うふふっ・・いっしょにこれでぇ・・あんっ・・きもちよくなろ・・ラスピス・・」

まるで操り人形のようにミュファが近づいてくる。

 ラスピス「やだあっ・・やめてっ・・目を覚ましてっ・・お願いっ・・やめっ・・あっ!!」

ミュファの手がラスピスの下着の中に入り込み、濡れていない入り口に無理やり先端を入れ込む。
そして入れたのを確認するとミュファがラスピスに顔を近づける。

 ミュファ「ふふふ・・可愛い・・ラスピス・・」

そしてスイッチを入れるミュファ。

 ぶいいいいいいっ!!

音と共にラスピスの中のものが膨らみ始める。

 ラスピス「やあっ!!やめてぇっ!!あんっ!!やだあっ・・やめ・・むぐっ!!!」

そのままミュファはラスピスの唇を奪う。

 ラスピス「むぐっ!!・・・んっ・・・んーっ!!」

舌が口の中に入り込み始め、互いに絡み合わせていく。
その間にもラスピスの中のものは膨らんでいく。
彼女の中をどんどん犯して膨らんでいく。
振動と共に膨らむ風船はこすれただけでもラスピスの感度をあげていく。
男のソレよりも大きくなっていき、どんどんラスピスの顔が赤くなり感じ始めていく。

 ラスピス「んんっ・・んふうっ・・・んっ・・んあっ・・」

二人の女性の中で膨らむ風船は愛液と振動の音で怪しく響く。
そして口からも互いに絡み合わせていくその様は男達の目を釘付けにする。
それほどまでにこの光景は刺激的であった。

 ラスピス「んあっ・・ぷはっぁっ・・・ああっ!!中でどんどん大きくなるぅう!!ひろがるよっ!!あんっ!!」

 ミュファ「ふああああっ!!おおきいよぉお!!きもちいいよぉっ!!すごいよっ!!ああんっ!!」

口を離した二人の声は完全に喘ぎとなっている。
クリエはそれをニヤニヤと笑いながら見つめている。

 クリエ「相当な効果があるな・・ふふふ・・これは使える」

二人は目もくれずに互いの身体を触りあう。

 ミュファ「ラスピスぅう・・おっぱいすごいよぉ・・あんっ!!なかももっとひろがってくううっ!!」

 ラスピス「ミュファのおっぱいもぉ・・あんっ!!やわらかくていいよぉ・・あっ!そこきもちいいよぉっ!!」

互いに胸をもみ合い始める二人。
そして風船はすでにふたりの下着からはみ出ており、愛液が伝わって落ちている。
風船の音がミシミシと音を立てだす。

 ミュファ「あああっ!!ラスピスッ!!いくううう!!また・・イクぅううう!!!」

 ラスピス「ああっ!!イッちゃうよぉお!!ふうせんでっ!!イクぅうううう!!!」

 バーン!!バーン!!

勢い良く二人の下着の中で風船がはじけて割れる。

 ミュファ「あああっ!!」

 ラスピス「ふああああっ!!」

同時に二人がビクンと跳ねる。
風船の中には粉末の強力な媚薬が入っていたらしく、二人の表情は完全にとろけていた。

 ミュファ「ふああ・・しあわせぇ・・・きもちよすぎるよぉ・・」

 ラスピス「しゅごいのぉ・・・どんどん・・また・・あつくなって・・きたのぉ・・」

男達は我慢の限界だった。
すぐさま我こそはと二人に飛び掛り、おのおのの欲望で彼女達を汚して行く。
本能のままに彼女達は獣と化したものたちに挿入され、犯されていく。

それを喜んで受け入れていく二人。
次々と迫る獣達の行為を受け入れ、雌として堕ちていく・・。
クリエはその光景を見ながら

 クリエ「効果は上々・・さて・・メインターゲットを捕縛するとしようか」

クリエはそういうとポケットから出した一枚の写真を見つめる。
そこにはウサ耳を付けたロイヤルガードの女性の姿があった。
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Author:TAKA
更新遅めの駄文SS書き。
気分しだいで色んなものに手を出していきます。
主なSS内容はROやオリジナル中心。

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完成はゆっくり待ってあげてやって下さい。

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