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ユフィのスライム凌辱

 「へへっ・・今日も上玉が手に入ったぜ」

男は笑いながら、捕らえた獲物を見定める。
聖職者の上位職であるアークビショップ。
そしてその身体は豊満に実っている胸に形の良い尻。
おまけに美人という上玉を手に入れて満足そうに微笑んだ。

 ユフィ「ん・・ここは・・」

ユフィが目を覚ますと、自分の置かれた立場に困惑した。
狭い小さな穴の中に鎖で両手は拘束され、身動きが取れない状態となっていたのだ。

 「お、目覚めたか」

男は笑いながらユフィを見つめる。

 ユフィ「ここはどこですか!!私をどうするつもりなんですか!!」

男に問いかけるユフィ。

 「へへっ、嬢ちゃん。自分がどうなるかはその格好でわかるだろう?」

そういうと、ユフィは抵抗しようとする。
どちらにせよ、ロクな目には合わない。抵抗しようにしても非力な自分では
鎖をちゃりちゃり鳴らすだけに過ぎなかった。

 ユフィ「離してくださいっ!!こんなの嫌っ!!」

だが、男はそんな抵抗を見ながらにやにやと笑う。
そしてお楽しみという感じで口を開く。

 「お嬢ちゃんはこれから気持ちいい目に合うのさっ」

そういうと目の前の隙間から何かぐちゅぐちゅという音と共に流れてくる。
緑色のゲル状の物質が徐々に姿を現したのだ。

 ユフィ「ひっ・・!な・・何ですかこれっ!!」

驚くユフィに男はしゃべる。

 「こいつはとあるアルケミストが作り出したスライムだ。こいつは便利なシロモノでな・・
  お嬢ちゃんの服だけを溶かしてひん剥いてくれるんだぜ・・」

少しづつ、スライムは身動きの取れないユフィに近づいてくる。

 ユフィ「嫌・・やだっ・・やめて・・こないで・・・」

身体を必死で抵抗させようとも狭い穴に鎖で繋がれては大した動きは取れない。

 ユフィ「ホ・・ホーリーライトっ!!」

ホーリーライトを詠唱したが発動する気配がない。

 「魔法はムダだぜ、その鎖が魔力を封じてくれているからな。さて・・お楽しみの始まりだな」

スライムはユフィの足元にまで到達した。
そしてガバッとユフィの身体に飛び掛った。

 ユフィ「いやぁあああああああ!!!」

ユフィの悲鳴が響き渡った。

 ぐちゅぐちゅ・・ぐちゅぐちゅ・・

 ユフィ「いやあっ・・やだあっ・・ぐすっ・・離してぇ・・」

スライムはユフィの身体をすっぽり覆った。
そしてスライムが動くと同時にユフィの服はしゅーっと音を立てて溶け始める。

 しゅーっ・・ぐちゅぐちゅぐちゅ・・

 ユフィ「やだあっ・・服がぁ・・・服がぁ・・・」

アークビショップの制服が所々に穴が開き始める。
布地は溶かされ、やがて下の美しい白い肌と下着が見え始める。

 ユフィ「っ・・はあっ・・何・・っ・・肌が・・熱く・・なるっ・・」

スライムが肌に触れた部分が熱くなり、熱い吐息が漏れ出す。

 「そのスライムは強力な媚薬成分もあってな、並みの女なら我慢出来なくなるほどのものだぜ」

男はユフィの服を溶かされる姿をまじまじと見ながら話す。

 ユフィ「はあっ・・こんなのやだあっ・・あんっ!だめっ・・やめてぇっ・・」

ユフィの制服はほぼ溶かされ、白い眩しい下着が姿を現す。
そしてとうとう下着も音を立てながら溶け始める。

 じゅーっ・・しゅーっ・・ぐちゅぐちゅ・・

 ユフィ「やだああっ!!下着溶かしちゃだめっ!!見られちゃう!!やだあっ!!」

白い下着に穴が開き始め、とうとう大事な部分も姿を見せだす。
ブラの上からでもわかるほど硬くなっていたピンク色の乳首が現れる。
下着のほうも穴が開き始め、濡れてぐしゅぐしゅになった部分だけが残されている。

 ユフィ「もうやだあっ・・・はあっ・・だめえっ・・・」

媚薬の効果がはっきりと現れだし、表情がトロンと溶け出す。
大きな胸の部分にも媚薬が染み込み始め、弱い部分の感度が更にあがっていく。

 ユフィ「はああっ!!溶かされちゃうよおっ!!全部みえちゃうよぉおお!!ああっ!!」

ブラは全て溶かされ、とうとう下着も残り少なくなっていた。
しゅうしゅうという音と主に最後の部分の布地が消えていく。

 ユフィ「らめぇえええ!!そこまでは・・らめぇえええ!!!」

だが抵抗空しく下着は溶かされてしまい、生まれたままの姿となってしまった。
それでもスライムはユフィの身体にまとわり続ける。
媚薬で敏感になった全身は動き回るだけでピクンピクンと跳ねてしまう。

 ユフィ「はわあっ!!かんじすぎるっ!!かんじすぎちゃうよおっ!!やめ・・あんっ!!らめっ!!」

そしてとうとう絶頂に達する所まで感度は襲い掛かっていた。

 ユフィ「らめっ!!イクのぉっ!!スライムでえっ!!はだかにされてぇっ!!イカされちゃうのぉっ!!」

ユフィの身体が一層跳ねる。

 ユフィ「やはああっ!!!イクゥううう!!イクうううううううううう!!!」


大きくビクンと跳ねたと同時にユフィの下の口から勢いよく潮がスライムに吹きかかる。
スライムはその潮すら吸収し、更にユフィにまとわりつく。

 ユフィ「はあっ・・もう・・やらぁ・・ゆるひてっ・・・」

男とスライムが満足するまでユフィの凌辱は続くだろう・・。
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TAKA

Author:TAKA
更新遅めの駄文SS書き。
気分しだいで色んなものに手を出していきます。
主なSS内容はROやオリジナル中心。

リクエストは受付しますが、書くスピードが遅いので
完成はゆっくり待ってあげてやって下さい。

SSの感想とか頂けると飛び跳ねて喜びます

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