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エンジェリアス フルーアの触手堕落(フォールダウン) オリジナル

世界を守るために遣わされ、常に見守る存在(エンジェル)

その中でも相手を浄化し、戦う力を身につけているもの
その存在を エンジェリアス(浄化天使)

全て女性で構成されたこのENJEL'sは
世界に異変が在るところを察知し、そしてエンジェリアスが赴き
浄化して世界を平和に保つ存在として人々に知られることなく
活動を続けていた。

ある日、ある場所での邪悪な反応を感知したエンジェル達が
エンジェリアスに報告に向かった。
規模は小規模だが、放っておけば最悪な存在へと繋がりかねない。

その現場に向かう一人のエンジェリアス。
緑色の美しいロングの髪に青い透き通った瞳。
世の女性が羨むような抜群のスタイル。
性格も実直でとても優しく、エンジェリアスでも有名な存在。

4枚の純白の羽を携えた彼女の名はフルーアと言った。

フルーアは現場に到着すると報告の受けた場所に向かう。
そこは古びた教会で、既に回りに人はいない廃墟であった。

中に警戒しながら侵入するフルーア。

 フルーア「一体、ここで何が・・?」

フルーアは教会の奥に進む。
礼拝堂の部屋のような大きな扉の前でこの先に邪悪を感知するフルーア。
意を決して扉を開ける。

 ギイイッ・・・・

きしむような扉の音がして礼拝堂への入り口が開く。

 ?「よくここがわかったな、エンジェリアス」

礼拝堂の奥にはフードで顔を隠した男性の姿をした人物がいた。

 フルーア「私達を知っている・・?何者ですかっ!」

エンジェリアスは勿論のこと、人にはエンジェルの存在は決して見えない。
故に人は彼女達のことは知らないはずなのだ。

 ?「ふっ・・お初にお目にかかるかな・・私も名乗ろうか・・」

そういうとフードを脱ぎ、床に投げ捨てる。
その姿は人間ではなく、青い顔に角が生えた存在。
黒い漆黒の瞳がまるで永遠の闇を映し出しているようだ。

 ?「私は堕落悪魔(デモニック)ジャピア。記憶の片隅にでも留めておくがよい」

ジャピアと名乗る悪魔はフルーアに名乗りを上げる。

 フルーア「では、ジャピア。あなたの目的は何なのですか!」

そう質問するフルーアにジャピアはニヤッと含みを浮かべて答える。

 ジャピア「そうですね、当面の目的はあなた達エンジェリアスの始末ですね」

あっさりと答えるジャピアにフルーアは身構える。

 フルーア「そう簡単に私達は・・・始末できませんよっ!!」

それと同時にフルーアはエンジェルスピア(天使の槍)を召喚してジャピアに突っ込む。

 フルーア「たあああああああっ!!」

人には決して目に追えないスピードでジャピアに突っ込むフルーア。
だがジャピアを突く寸前にジャピアの姿が消える。

 ジャピア「ふふふ・・私もそう簡単には倒せませんよ・・」

そういうといつの間にかフルーアの背後に立っていたジャピアがフルーアの背中に魔力の塊を打ち込む。

 フルーア「くああああっ!!」

防ぎきれずに直撃を受けたフルーアはそのまま魔力ごと吹き飛ばされる。
その衝撃でエンジェルスピアを落とし、壁に打ち付けられる。

 フルーア「があっ!!」

魔力と壁の両方の衝撃でフルーアは一瞬無防備になる。

 ジャピア「隙だらけですよっ!」

そういうとフルーアの付近の空間から黒い触手が現れ、フルーアの手足を一気に拘束する。

 フルーア「くっ・・このっ!!離しなさいっ!!」

必死に触手を振りほどこうとするが触手はフルーアを離さない。

 ジャピア「少し大人しくしてもらいましょうか」

そういうと触手の1本がフルーアの腕に吸い付き、何やらちくっとフルーアの身体に注入した。

 フルーア「痛っ!!一体何・・をっ・・」

フルーアはそのまま意識を失い、触手に絡まれたままぐてんと気を失った。

 ジャピア「まずは確保。ふふふ・・これからが楽しくなるんですがね」

ジャピアはフルーアの身体を品定めしながらニヤリと笑った。


 フルーア「・・っ・・・私・・はっ・・」

意識が戻ったフルーアは完全に触手に拘束され、身動きが取れなかった。

 ジャピア「おや、ようやくお目覚めですか?エンジェリアス」

そう冷たく言い放つジャピア。

 フルーア「私を・・どうするつも・・り・・な、何・・身体が・・熱い・・?」

意識が戻ると同時にフルーアの身体に異変が起こった。
身体全体が熱くなりだし、徐々に敏感に肌に刺激を感じ始めたのだ。

 ジャピア「ふふふ、これからですよ。楽しくなるのは」

そういうとフルーアに無数の触手が襲い掛かる。

 フルーア「嫌あっ!!」

 ビリッ!!ビリビリッ!!

触手はフルーアの服の中に入り込み、フルーアの服を下着だけ残して引きちぎる。

 ジャピア「ほう・・流石は浄化天使。肌のほうも透き通るような美しさ・・」

 フルーア「やめなさいっ!こんなことっ!!」

まだ人前で晒したことのない肌がジャピアの目の前で晒され始める。
白い純白のブラとパンティが天使のような白い肌にマッチしている。

 ジャピア「では、そろそろあなたの果実でも味わいましょうか」

ジャピアはそういうとフルーアに近づき、ブラに手をかける。

 フルーア「やめてっ!いやあっ!!」

 ブチッ!!

ブラを引きちぎられ、美しく豊満に育った二つの果実がぷるんと揺れる。

 フルーア「あっ・・ああっ・・」

思わず顔を真っ赤にするフルーア。
そのまま乳首に口を近づけ、ジャピアがフルーアの果実を堪能しはじめる。

 ジャピア「うむっ・・くちゅ・・ぺろぺろ・・これは中々美味ですね・・」

何も抵抗できずに無造作に胸をいじられるフルーア。

 フルーア「ふあっ・・!そこはっ!・・・あんっ!!あうっ・・!」

普通以上に敏感に反応するフルーア。
いつも以上に触られるだけで身体がビクンビクン跳ねる。

 ジャピア「いい反応をしますね・・堕としがいがありますよ」

そういうと乳首をカリッと噛む。

 フルーア「ひゃあうっ!!!」

フルーアはビクンとひとつ大きく跳ねる。
胸を愛撫されただけですでに下の部分は濡れだし、ぐしょぐしょになっていた。

 ジャピア「ふふふ・・どうやらエンジェリアス用の特製媚薬は効果抜群のようですな・・」

ジャピアはそういうと下着の中に手を伸ばす。

 くちゅ・・くちゅ・・・

 フルーア「ふああっ!!そこはだめっ!!!」

下着の中をもぞもぞとさせ、手を出すジャピア。

 ジャピア「こんなに濡れて・・本当にいやらしい浄化天使だ・・あなたは」

ジャピアの手にはフルーアの愛液がどろりとついていた。

 フルーア「そんなことない・・うっ・・」

それを見せられ、思わず顔を背けるフルーア。
そしてそのままジャピアの手が下着を引っ張り・・。

 ビリッ!!

 フルーア「ああっ!!」

フルーアの下着が破られ、とろとろに濡れた下の口が公開される。
すっかりぐっしょりと濡れたその入り口は物ほしそうにヒクついている。

 ジャピア「ふふ・・もう我慢出来ないようですね・・。

ジャピアは自分の指を下の口に突っ込む。

 すぶっ・・ぬちゅぬちゅ・・

 フルーア「あああっ!!指いれちゃだめっ!!そこくちゅくちゅしちゃ・・あんっ!!」

指を入れただけで愛液がどんどんあふれ出る。
そして普段は入らないような太さのものも受け入れる準備が出来ているかのように
どんどん奥に指が入り込む。

 ジャピア「ふふふ・・ここは正直ですね。」

ジャピアはフルーアのクリストスを見つけ、指でいじりだす。

 フルーア「ひゃあああっ!!!そこはっ!!そこはっ!!!あああああっ!!!」

ビクンビクン身体を跳ね、フルーアが悶える。
自分でも抑えきれなくなるほどに身体が跳ねた。

 ジャピア「それでは・・そろそろ始めましょうか」

そういうと指を抜いたジャピア。
直後にフルーアの乳首と下の口の前に触手が伸びてくる。

 フルーア「いや・・まさか・・やめて・・それだけは・・」

この後、自分がどうなるのか理解したフルーアは必死で懇願する。
だが、ジャピアの指示で触手は徐々に近づき、そして・・

 ずぶっ!!ずぶずぶずぶっ!!!

 フルーア「あああああああああああっ!!!」

太い触手が下の口の入り口に遠慮なく進入を開始する。
それと同時に胸の部分を覆うように触手が吸い付き、フルーアの胸を吸い始める。

 ちゅ・・ちゅ・・ずぶずぶっ!!

 フルーア「ああっ!!いやああっ!!あんっ!!!だめっ!!ああっ!!やめてっ!!」

感度が良くなっているフルーアにとって中を縦横無尽に駆け巡る触手は
その動きと共にビクンと大きく身体を震わせる。

 ジャピア「はははっ!!これはいい声で喘いでくれますね、喘ぎもまた美しいですよ」

そう言ってフルーアが凌辱されている所を笑いながら見るジャピア。

 フルーア「あんっ!!感じるッ!!ああっ!!そこいいのぉっ!!胸もっ!!アソコもっ!!あんっ!!」

身体は快楽を味わうかのように腰も振り、すっかり虜となり始める。
心だけは折れまいとしようとしているが襲い来る快楽に少しづつ堕ち始める。

 フルーア「おまんこじゅぽじゅぽされるっ!!おっぱいもしゅごいのぉっ!!あんっ!!きもちいいよっ!!」

 ぐちゅぐちゅ・・くちゅくちゅ

触手はフルーアの中を暴れ、ついに子宮口まで到達する。

 フルーア「ひゃあっ!!おくにっ!!おくにきたのぉっ!!おくにふといのきたのっ!!」

もはや理性すら壊れかけているフルーア。
快楽に塗りつぶされ、腰を振り、より強い快楽に達しようとする。

 フルーア「あああっ!!しゅごいのっ!!ひもちいいのっ!!あんっ!ああっ!!こんなの・・はじめてぇっ!!」

その様子をみたジャピアはにやっと笑みを浮かべる。

 ジャピア「ふふ・・ではそろそろ仕上げですよ」

そういうとフルーアの下の口に入っている触手の根元が大きく膨らみ
徐々にその大きさのままフルーアの侵入している先端に向かっている。

 フルーア「ふああっ!!にゃにっ・・にゃにか・・あっ・・おまんこにきてるぅっ!!」

どんどん膨らみは近づき、フルーアの入り口にまで到達する。
そしてその大きな膨らみが中に入り込む。

 フルーア「あはあっ!!おおきいのがっ!!なにかきたよぉ!!あんっ!!あああっ!!」

入り込むのを確認したジャピアがフルーアに言う。

 ジャピア「それを今からあなたの中にたっぷりと注入して差し上げますからね」

やがて先端まで到達した膨らみは子宮口の前で吐き出す準備を開始する。

 ジャピア「それでは・・たっぷりと味わってもらいましょうか!」

その言葉と同時に触手の先端から子宮全てを埋め尽くすぐらいの液が発射された。

 どぴゅうううううう!!

 フルーア「ああああっ!!!なかにっ!!いっぱいぃ!!そそがれてるぅううううう!!!!」

注がれると同時にフルーアが絶頂に達する。
それとほぼ同じぐらいにフルーアの白い純白の羽が徐々に黒い漆黒の翼に変化していく。

 フルーア「あああっ!!あんっ!!しゅごいよっ!!しゅごいのっ!!あんっ!!」

フルーアのお腹が膨らむぐらいにどんどん液は注入されていく。
胸からもミルクが出始めたのか胸の触手が搾取を開始している。

 フルーア「おっぱいもどぴゅどぴゅしてるっ!!あんっ!!ミルクたくさんでてるぅうっ!!」

翼が黒色に変わる様子とフルーアの堕ち具合を見ながらジャピアは笑う。

 ジャピア「ふふふ・・天使堕落(フォールダウン)計画の始まり・・ですね。ハハハハハ!」

すっかり堕ちたフルーアを眺めながらジャピアは笑い声をあげた。


 数日後・・

フルーアの消息がわからなくなったエンジェリアスは不通になった場所に別のエンジェリアスを送り出した。
青いショートヘアーに透き通る黒い瞳。
フルーアを先輩として慕っていた後輩のエンジェリアス、名前をベリスと言った。

 ベリス「確かこの辺りで・・先輩の消息が・・」

ベリスは古びた教会を見つけ、そこに入ろうとする。
だが、その直後。

 ひゅんっ!!

ベリスに何やら攻撃が飛んでくる。

 ベリス「くっ!!何っ!!」

それを避けたベリスは攻撃された方向へ目を向ける、そこには・・・・。

 ベリス「う・・嘘っ・・フルー・・ア・・先輩・・?」

そこには翼を黒と化し、漆黒の呪いの鎧を着たフルーアがいたのだ。

 フルーア「久しぶりね、ベリス」

その声にはかつての優しいフルーアの声はなく、明らかに敵対するものを排除しようとする
黒い波動が備わっていた。

 フルーア「今の私は、あなたたちエンジェリアスを始末する処刑天使(デビルエンジェル)
      ベリス・・悪いけどここを見られた以上、あなたには死んでもらうわよ」

そういうとフルーアの槍がベリスを襲う。

 ベリス「先輩っ!!やめてくださいっ!!」

突然の出来事に身動きもとれなくなるベリス。
そしてそれを水晶玉を通じて観戦するジャピア。

 ジャピア「ふふふ・・フルーアよ。その娘は殺すな・・生け捕りにするのだ・・」

ジャピアの冷たい命令を受け、フルーアは心で呟く。

 フルーア「お任せ下さい・・ジャピア様・・」

ジャピアはふっと笑みを浮かべた。


コメント>
どうもTAKAです。今回はあえてオリナジルで風船を使わない
触手凌辱を書いてみました。
とあるサイトで他のジャンルも読んでみたいとの話だったので
昔から書きたかった天使凌辱を書いてみました。
一応続きも書けるのですがここは一応風船中心と書いてあるので
できれば皆さんの声も聞きたいところです。
もし続きが読みたいとか声があれば少しづつ書いていこうかなと思っています。

皆さんの感想、お待ちしています。
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プロフィール

TAKA

Author:TAKA
更新遅めの駄文SS書き。
気分しだいで色んなものに手を出していきます。
主なSS内容はROやオリジナル中心。

リクエストは受付しますが、書くスピードが遅いので
完成はゆっくり待ってあげてやって下さい。

SSの感想とか頂けると飛び跳ねて喜びます

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