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Piaキャロットの秘密のメニュー

「いらっしゃいませ、ピアキャロットへようこそ!!」

元気な挨拶と共に僕は店に入る。
この店はウェイトレスの制服がとても可愛く、さらに女の子も可愛い子が揃っている。
それだけでも十分すぎるほどこの店は魅力にあふれている。

僕は、すでにこの店に1週間は通っている。
理由は先ほど述べたのもあるのだが何より・・。

 ?「いらっしゃいませ!あ、また来てくれたんだね!!」

一人のウェイトレスが注文を聞きに僕のそばまで来る。
すでに1週間も来ているのだから顔を覚えられても当然であろう。
そしてこの前聞いたこの子の名前は「つかさ」
元気な子であり、僕にとってはその元気のよさと可愛さに惹かれていた。

注文を受け取り、厨房に向かう彼女。
あんな可愛い子を独占できたらなぁ・・という妄想が次々と出てくる。
でも僕のような見た目もパッとしないような男では無理だろう・・という考えに
すぐに行き着いてしまう。

食事が終わり、いつものようにレジに向かう。
普段はそこで清算して店を出るだけなのだが今回は違った。

清算をしている人がレシートを見て、僕に声をかける。

 「君は運がいいようだね。はい、このレシートは大事に取っておいてね」

そういって渡されたレシートを見る。
そこには「ラッキー」と書かれた文字のレシートがあった。
そしてそのレシートには「午後10時にご来店下さい」と書いてあった。

 「あ・・あの・・これは・・?」

僕が質問を返すとレジの人は「しーっ」と僕に大声を出さないようなそぶりを出す。

 「大丈夫だよ、その時間にまたおいで」

そういってにっこりと笑う店員さん。

僕はこれの意味もわからず、ひとまず店を出た。


 そして、午後10時・・

僕はこのレシートを持って再び、店に訪れる。
どうみても業務終了間際の最終チェックをしているようにしか見えない店内。
僕は意を決して中に入る。

 「あ・・あの?これの件で来たんですが・・」

僕は声をかけると、昼にレジをしていた店員が振り返る。

 「ああ、君だね。ようこそ。」

そういうと僕に目隠しのようなものをする。

 「あ・・あの?一体これは・・?」

僕はこれから何が起こるかがわからず、問いかける。

 「ふふ・・大丈夫だよ。君にとっても素敵な時間になるはずだ」

そういうとそのままどこかに誘導されながら連れて行かれた。

しばらくして足がとまった。

 「到着したよ、さぁ楽しんでいくといいよ。」

そういうと目隠しを外された僕は目の前の光景に驚いた。

つかさちゃんが椅子の上にロープで縛られている。
正確には両足を広げられて、両手は後ろに縛られており、イスに足を固定されている状態だったのだ。

僕の姿はつかさちゃんからは見えないらしく、僕の事はわからないようだった。

 「こ・・これは・・?」

本人は特に嫌がっている様子もないが、若干頬が赤く染まっている。

ふと前を見ると目の前にスイッチが2つあることに気づいた。
よく見ると彼女のスカートから何かホースのようなものが出ている。

一体、このボタンは何だろう?
とりあえず一つ目のボタンを押してみる。

すると、目の前の彼女に異変が起きた。

 つかさ「あっ・・ああっ・・・くうんっ・・」

急に身体をもじもじさせて彼女は甘い声を出し始める。

 つかさ「あっだめっ・・そんなところ・・はうっ・・」

見たくて仕方なかった彼女の喘ぎ姿が今目の前に開幕した。

が・・一体このスイッチは何だろうか?

しばらくすると何やらUFOキャッチャーのアームのようなものが彼女の服を上にずりあげる。
僕はその光景に目を奪われた。

 つかさ「やっ・・そんな・・あっ!」

彼女の小さな胸がしっかりと僕の目の前に晒されたのだ。
そしてその乳首の部分にローターが貼り付けてあり
ヴィイイイイ・・という振動音と共に彼女の乳首を刺激しているのだ。

 つかさ「やっ・・あっ・・きもちいいよぉ・・」

今のスイッチは彼女に付いていたローターを起動させるものだったらしいのだ。
彼女の姿に思わず見ほれ、声に聞きほれてしまう。

 ごくっ・・・

生唾を飲んで彼女の乱れる姿を見れる。
すでに目が離せない状態となった僕はその姿に見入ってしまう。

 つかさ「やあっ・・ローター・・がぁ・・ボクの乳首を・・あんっ!」

そして僕はもうひとつのスイッチの存在を思い出す。
これを押すとどうなるのか・・。
僕はそのスイッチを彼女の姿を見ながら押してみる。

すると・・

 つかさ「ひゃあっ!・・・きた・・きたよぉ・・・」

彼女の股間の部分が大きくなりだしたのだ。
そしてそれは大きくなるごとに彼女の喘ぎ声を一層大きくするようになっていく。

 つかさ「はあんっ・・そこだめっ・・・あんっ!ボク・・ヘンになっちゃうよぉ・・」

どんどん膨らんだ部分は大きくなり、やがて彼女のスカートから顔を出す。
そこには彼女の下着の中で大きく膨らんでいく風船が見えたのだ。

風船が大きくなるごとに彼女を一層刺激しながら下着すら拡げていく。
そして彼女も顔を真っ赤に染めながら喘ぎ声をあげて行く。

 つかさ「ふあっ!・・風船がぁ・・ボクの中で擦れながら・・大きくなるぅ・・あっ・・ああっ!!」

彼女の身体はビクンビクンと跳ね、すでに腰を振りながらおまんこを出来るだけ風船に擦り付けている。
まるで男根を咥えて乱れるかのような姿に僕のモノもギンギンに固くなっていく。

 つかさ「あんっ!ボクの中で風船があっ!あんっ!どんどん・・ひゃんっ!あっ・・入ってきてるぅう!!」

風船はギチギチと音を立てながら彼女の下着とおまんこを拡げながら更に膨らんでいく。
イスの上から彼女の愛液らしきものがぽたぽたと垂れていく。
風船は透明であるため、膨らんでいくごとに下着が引っ張られ、彼女のおまんこがしっかりと見えるようになる。

 つかさ「ボク・・ボクっ・・おかしくなっちゃうよぉ!!風船でっ・・おかしくなるよぉ・・あっああんっ!!」

風船が彼女のおまんこに無理やり入っていくのが見える。
まるで挿入されているかのような彼女の姿。
僕は気がつくと自分の固くなったものをしごき始めていた。

 つかさ「ああっ!!大きいよぉ!!ボクの中にっ!!あんっ!きてるよぉ!!やあっ!!」

僕が望んでやまなかった彼女の痴態をみながらの行為。
まるで僕自身が彼女の中に入れている感じだ。
やがて僕にも彼女にも限界が訪れる。

 つかさ「ああっ!割れちゃうよぉお!イッちゃうよぉお!!ボク・・ボクもうだめえぇええ!!イクぅうううう!!!」

 バーン!!!

大きな音を立てて風船が割れる。
同時に僕も限界がきてその場で発射する。
伸びた下着から彼女のおまんこがしっかりと見える。

 つかさ「はあっ・・あはっ・・イッちゃったよぉ・・」

彼女のおまんこは風船の破片を咥えており、しっかりと彼女の中に入っていたのがわかる。
そして彼女の愛液がどんどん垂れていく。

僕は彼女の痴態を一部始終目に焼き付けていた。


 あの時から数日・・。

僕は未だにこの店の常連をしている。
相変わらず、注文を受け取りに元気に彼女が来てくれる。

 つかさ「いらっしゃいませ!また来てくれんだね!」

そういって彼女はいつものように注文を受け取り去っていく。
でも僕の脳裏にはあの時の出来事が忘れられない。
レジで清算をするたびにどこかあのレシートがまた出てくることを願っている。

そうして今日もレジで清算をする。
店員さんは無言で僕にレシートを渡す。

そこには「ラッキー」と書かれたレシートがあった。

僕はつかさちゃんの姿を見ながら、彼女の痴態を重ねる。

つかさちゃんはちょっと顔を真っ赤にしたような姿で厨房に入っていった。
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TAKA

Author:TAKA
更新遅めの駄文SS書き。
気分しだいで色んなものに手を出していきます。
主なSS内容はROやオリジナル中心。

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完成はゆっくり待ってあげてやって下さい。

SSの感想とか頂けると飛び跳ねて喜びます

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