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ユフィと聖職者先輩後輩の風船凌辱 ラグナロク

 ユフィ「・・ん・・ここ・・は?」

アークビショップのユフィが目を覚ますと自分は壁に大の字に張り付けられており
身動きが取れない状態になっていた。

 ユフィ「なっ・・どうしてこんなことにっ!」

ふと、自分の記憶を思い出してみる。
確か、プロンテラの聖堂に用があって訪れていたはず。
そこへ、地下から何か聞こえると思って降りてみたあたりから記憶がない。

どうやら地下で何かをしていたようで、それを見られるのを防ぐために・・であろうか?

 ユフィ「どちらにしても・・ここから逃げないと・・」

力を精一杯こめてみるが、鉄鎖で出来た枷は壁にがっちりはめられており、身動きが取れない。
どうしようかと思っていたところに耳に誰かの声が聞こえてきた。

助けを求める声ではない・・どちらかというと喘ぎ声のほうだ。
声のする方に目を向けるとそこには信じられない光景があった。

 アコ「あんっ!・・それ以上・・いやっ・・やめてっ!・・ああんっ!」

 ハイプリ「もうやめてぇっ!やだっ!いやああっ!ああっ!だめなの・・そこだめっ!」

自分と同じような状態にされている金髪ショートハイプリと赤毛セミロング看護帽アコが
喘ぎ声をあげていたのだ。

よく見ると、彼女達の下着の中で何かが膨らんでいる。
恐らくそれが原因で彼女達は声を上げているのだろう。
彼女達の下着からゴムのようなものが覗いていた。

 ユフィ「あれは・・風船?」

そう、彼女達の下着の中で風船が膨らんでいるのだ。
ただの風船が膨らむだけならそんなに大したことはないのだろう。
特殊な風船であるということは理解できた。

アコ「やああっ!!!風船でまた・・イッちゃううううう!!!!」

ハイプリ「だめっ!わたしもイクぅうう!!イクゥウウウウウ!!!!」

バーン!!

二人の絶頂と同時に下着の中の風船が音を立てて破裂する。
イッたばかりの彼女達の下着の中が、また膨らみだしているのが見える。

 アコ「もういやぁ・・なんども・・こんなぁ・・せんぱ・・い・・たすけっ・・あんっ!」

 ハイプリ「ふうせん・・もうやなのぉ・・あはっ・・やだぁ・・」

完全に風船に理性を失っている二人を見て自分にも下着からホースのようなものが
伸びているのが見えた。

 ユフィ「えっ・・うそっ・・まさか・・私もあんな目に・・?」

そういうと同時にユフィの下着の中で風船が膨らみだした。
しかも、自分の胸を覆うような吸盤までつけてあるのだ。
風船が膨らむと同時に吸盤が動き出し、ユフィの胸を乳首をいじりだす。

 ユフィ「やんっ・・!だめっ・・乳首弱いのぉ・・ひゃんっ!」

胸の快楽に襲われている間にも風船はユフィの中でどんどん膨らんでいく。
やがて風船が大きくなり、ユフィの肌に触れだす頃に変化が起こった。

 ユフィ「なにっ・・擦れた部分が・・熱くなって・・」

まるで火照っているかのように風船の触っている肌の部分が熱くなる。
そしてそれはすぐに身体に浸透しはじめ、ユフィの声を色っぽく変えていく。

 ユフィ「あんっ・・なにこれ・・こんなことって・・・ひゃん!」

目の前の二人も恐らく同じ風船を使われてあんな目にあっているのだろう。
となるとこのままでは私も同じ目に合わされてしまうだろう。
快楽に負けじと頑張るが、胸と風船から来る快楽はその頑張りを打ち砕き始める。

 ユフィ「だめっ!あんっ!負けたくないのにぃ・・感じちゃうよぉ・・はうんっ!」

色っぽい声がユフィの口から漏れ出す。
風船に喘ぎ声をあげる自分を見ていると悲しくもなるが、現状自分は風船に喘がされている。

そこに口に機械の触手が伸びてきてユフィの口に無理やり入り込む。

 ユフィ「ふぐっ!」

咄嗟のことに抵抗もなく口に入る触手。
そして口の中で何かを盛大に撒き散らす。

 ユフィ「ふむううっうう!!」

それらを出した後に触手はすぐに引っ込む。
だが、それは強力な効果をもった特性の媚薬であった。
すぐにユフィの理性が崩壊しかけ、とろんとした表情で喘ぎ始める。

 ユフィ「あんっ!そこいいっ!もっと擦ってぇっ!もっと気持ちよくしてぇっ!!」

媚薬の効果もあってすぐに腰を振るユフィ。
もはや何も考えられないほどに出来上がってしまっており、上と下の口から涎が垂れている。

 ユフィ「あふっ!そこすごいよっ!あんっ!そこもっとぉ!あっ・・あんっ!いいよぉ・・そこさいこうなのぉ!!」

他の二人に負けないほどにまで一瞬で壊れてしまったユフィ。
ユフィに負けないほどに二人からも声が漏れ出す。

 アコ「しょこぉ・・!あんっ!なんどもぉ!こしがうごいちゃうのぉ・・いいよぉ・・あんっ・・あんっ!」

 ハイプリ「そこもっときてぇ!うんそこぉ!そこなのぉ!ああんっ!うんっ・・いいよぉ!あんっ!」

3人が奏でる艶やかな声のハーモニーが部屋中に響き渡る。
風船を下着が圧迫していきながら3人が思い思いの声をあげていく。

理性という言葉はそこにはなく、ただ快楽を求める雌の姿が出来上がっていた。

 アコ「あはっ・・またくるっ!・・また・・イクよぉおお!!!」

 ハイプリ「あんっ・・わたしもぉ・・・イッちゃうよぉおお!!」

 ユフィ「あああああっ!イクぅうううう!!イクうううううううううう!!!」

バーン!!!

そして風船が音を立てて割れる。
3人が息を付く暇もなくまた次の風船が彼女達の下着の中で膨らみだす。

快楽に完全に犯された3人が風船なしでは生きられない身体になるのもそう遠くはない。
もはや快楽の命じるままに風船という枷に捕らわれた3人の瞳から光が消え、次なる快楽を求めだしている。
ただ、本能の・・雌の本能に従って・・声をあげ・・腰を振り・・最大限に受け入れる。
思考はもはやそれ一点に絞られていた。

コメント>
今回はのーみんさんの所の胸をもみあいっこしていた先輩後輩を出してみました。
近いうちにこのようなリクエストがあるようですが、なんか先取りをしてしまった・・。
そしてそこにユフィちゃんを混ぜてみました。

少し短くなってしまった気がしますが・・なんかだんだんパターンのような感じが
してきますね。もし、こんなようなやり方があるよ、とかあったら教えて下さいね。
私も色々考えてみることにします、それではっ。
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TAKA

Author:TAKA
更新遅めの駄文SS書き。
気分しだいで色んなものに手を出していきます。
主なSS内容はROやオリジナル中心。

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完成はゆっくり待ってあげてやって下さい。

SSの感想とか頂けると飛び跳ねて喜びます

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