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聖職者姉妹の風船陵辱

 アクビ「離してっ!やめなさいっ!」
 ハイプリ「お姉ちゃんっ!お願いっ!離してよっ!」

修道院でも有名な二人の美人姉妹はふとした油断で数人の男達に
捕らえられてしまった。
流石に数が多く、姉妹達は物量戦で負けてしまったのだ。

 「手間かけてくれるぜ・・まったく」

男はそういうとアクビのスリットをめくりあげる。
純白のきれいな下着が男達の目の前で公開されてしまった。

 アクビ「嫌っ!見ないでっ!」

アクビは必死に抵抗するが男達の力の前には成すすべもない。
そんなアクビを見て男はこう言った。

 「お姉さんさえ大人しく従ってくれれば妹には手を出さないでおいてもいいぜ」

この状況で男達が約束を守るとは思えない。
だけど今は妹に手を出させない唯一の手段ともいえた。

 ハイプリ「お姉ちゃん!こいつらの言うことなんて聞いちゃだめっ!」

気丈に姉を気遣う妹。だが姉には妹が大切な存在であった。

 アクビ「・・わかったわ・・だけど妹には手を出さないで」
 ハイプリ「お姉ちゃん!ダメだよっ!」

アクビは観念したかのように力を抜いて、抵抗をやめる。
男はそれを見て、用意していたものを持ってくる。

何やら機械にホースが伸びており、そこの先端には風船がくくりつけられている。
男はにやっと笑いながら、アクビの下着に手を入れ風船をセットしはじめる。

 アクビ「くっ・・何をする気なのっ!」

アクビがそういうと男は今にわかるという顔で機械のスイッチを入れる。

 ブウウウウ・・ン  シュー・・ッ

音を立てながら風船はアクビの下着の中で膨らみだす。
風船は少しづつアクビの下着の中を占有しはじめる。

 アクビ「こんなことをして・・何のつもりなのっ!」

初めは膨らむだけで何も他にされないので安心していたアクビであったが
風船がアクビの下の口に無理やり入り込む大きさになった時にそれは起こった。

 アクビ「なっ・・!あんっ!・・何これ・・熱く・・なって・・はうっ!」

アクビが突然、色っぽい声をあげて喘ぎ始める。
実はこの風船は特殊なもので出来ており、ゴムの材質に媚薬が入っているのだ。
その為、媚薬が徐々に浸透しはじめアクビの身体を熱くしはじめているのだ。

 アクビ「やんっ!・・こんなの・・あっ・・そんな・・そこだめっ!」

純白の下着の中で青い風船が下着からはみではじめる。
風船はどんどんアクビの下の口に入り込み始め、その分媚薬も彼女の中に浸透していく。

 アクビ「やめっ・・!やめてっ!・・あんっいやっ!風船でなんて・・っ!あんっ!」

風船で感じるなんて・・
そう思いながらもアクビは快楽に犯されていく。
少しづつ腰を振りはじめ、感じるようになってきているのだ。

 アクビ「こんなっ!・・っつ!でも・・気持ちいい・・っ!だめっ!流されちゃ・・あんっ!」

男はアクビの反応を楽しみながら胸の部分の服をずらす。
たゆんと大きく膨らんだ胸にすでに乳首は敏感に硬くなっていた。

 アクビ「だめっ!・・こんな状況で胸なんて・・あんっ!やめっ!・・だめぇっ!」

胸を愛撫し始めるとアクビは更に身体を震わせ,跳ねる。
風船と胸の同時の快楽にアクビの理性は壊れ始める。

 アクビ「そこいいっ!・・胸も・・アソコもっ!・・あんっ!気持ち・・いい・・気持ちいいよっ!」

風船はどんどん大きくなり下着をパンパンに広げている。
白の下着に青い風船がきれいに彩られている。
だが風船からはアクビの愛液が垂れだしており、風船は彼女に反応して濡れだしていた。

 ハイプリ「お姉ちゃん・・」

それをじっと見ていたハイプリ。
姉の乱れる姿を見てすでに下着は濡れており、目を離せない状況になってしまっていた。

 やがて風船に限界が訪れはじめる。

 アクビ「あふんっ!イッちゃうう!!ふうせんで・・わたしぃ・・イッちゃうよぉおおお!!」

 バーン!!

 アクビ「ひゃあっ!」

音を立ててアクビの下着の中で青い風船が割れる。
風船の破片はアクビの愛液と混ざって白色が見える。

 アクビ「あはっ・・はあっ・・はあっ・・」

アクビは身体をだらんとして、余韻を楽しんでいた。
だがまだ終わっていなかった。
男は次の風船を取り出し、同じようにアクビの下着にセットする。

 アクビ「ま・・まって・・そんな・・わたし・・イッた・・ばかりで・・」

アクビの言葉を無視して再び風船が膨らみだす。

 アクビ「やめてっ・・だめなのっ・・こわれちゃ・・あんっ!」

風船が膨らむごとにアクビの身体がまた跳ね上がる。
そんな姉の姿をじっと見ているハイプリに男が声をかける。

 「お姉さんと同じようになってみたいかい?」

 ハイプリ「えっ・・?」

ハイプリはその言葉に一瞬とまどう。
だが、姉のあんな乱れた姿を見せられ、下着はぐっしょりと濡れていた。

 「お姉さんも待っているよ」

男が追い討ちをかける。
ハイプリは黙ったままうつむいたままコクンとうなずく。
すぐに用意してあったもうひとつの同じものがハイプリの下着にセットされる。
下着は姉とは対称の黒い下着であった。

そしてハイプリの中にも風船が音を立てて膨らみだす。

 しゅー・・っ

 ハイプリ「な・・なんか・・変な・・感じ・・」

恐らく風船でのエッチなど姉妹共初体験であろう。
だが姉の姿は妹にとって興味の対象となっていたので妹は
内心ドキドキしながら風船を受け入れた。

 アクビ「・・いもうとには・・てをださな・・あんっ!やくそ・・く・・はうっん!!」

必死で言葉をしゃべろうとするが快楽に満たされた身体ではまともに言葉にできないアクビ
だがハイプリからはこんな言葉が出てきたのだ。

 ハイプリ「だって・・お姉ちゃんの・・見てたら・・わたしっ・・」

やがてハイプリの下の口にも風船が入り込み始める。

 ハイプリ「はふっ・・!はじめての・・感覚・・何これ・・きもちよく・・なるぅ・・」

ハイプリは素直に自分の身体を振り、快楽を貪る。
吐息が熱くなり、甘い声が出始める。

 ハイプリ「あんっ・・すごいよおっ・・自分でするより・・気持ちいい・・はんっ!」

黒い下着から黄色の風船が顔を出し始める。
ハイプリの胸の部分の服を脱がすと、姉と同じくらいの大きさで乳首はしっかりと硬くなっていた。

 ハイプリ「お願い・・風船・・と・・一緒に・・胸も・・おっぱいも・・いじってぇ・・」

ハイプリはそう懇願すると男はハイプリの胸を揉み始める。

 ハイプリ「あんっ・・!いいのぉっ!そこもっとぉ!風船もっ!もっと大きくなってぇ!んあっ!」

簡単に快楽に堕ちたハイプリはそのまま理性を失いながら身体をそして腰を振る。

 ハイプリ「あんっあんっ!そこいいっ!もっときてぇ!ふくらんでっ!おっぱいもきもちいいよっ!」

 アクビ「あんっ!・・だめえっ!そんな・・こんなっ・・あんっ!こわれちゃうよっ!」

部屋には姉妹の喘ぎ声と風船の膨らむ音が響き渡る。

姉妹はもはや外の声は聞こえない。
ただ、風船による快楽を必死に味わう。
もはや思考はそれだけが支配したいたのだ。

 ハイプリ「あんっ!おねえちゃ・・んっ!わたし・・イクよぉ・・!!」

 アクビ「んっ・・あんっ!・・わたしも・・またぁ・・イッちゃう・・っ!」

 バーン!!

 二人「あひゃっああっ!」

同時に二人の風船が割れる。
アクビは2回、妹は1回イカされた余韻で
アクビは半ば意識が薄れていた、がハイプリのほうはまだまだ足りないようであった。

 ハイプリ「もっと・・たりないよぉ・・ちょうだい・・ふうせん・・おねえちゃんにも・・ねっ・・」

男は笑いながら二人にまた風船をセットしはじめた。

 ・・・3時間後

 アクビ「あはっ・・おっぱいもふうせんも・・かわいい・・あはっ・・」
 ハイプリ「おねえちゃん・・わたしも・・ふうせんしゅきぃ・・あんっ!」

二人は風船を何度もセットされては膨らまされ、すっかり虜になっていた。
今では逃げることは考えず、風船を求めながら姉妹で胸を吸いながら愛撫する。
二人の理性は崩壊して、完全に快楽のみを求めていた。

 ハイプリ「あんっ・・ふうせんおおきくっ・・また・・イクよぉ・・おねえちゃん・・」
 アクビ「あ・・っ!・・わたひぃ・・もぉ・・イク・のぉ・・ふうせん・・でぇっ・・」

すっかり風船なしでは生きられない身体になった二人を男はにやっと笑いながら見つめる。

 「これだけ淫乱な姉妹で処女なんだ・・こりゃあ高く売れるに違いないな・・」

男が風船を使っている訳はこれである。
風船は処女を奪わないし、媚薬により快楽に満たすようなやり方も可能なため
この方法を使い、これまで数多くの女性達を売ってきたのだ。
売れた女性達は好評であり、風船を愛好している買い主達からも高い評価を得ているのだ。

そしてここは女性達を売り飛ばす、オークション会場。

そこには姉妹が揃って下着の中に風船を膨らませながら登場した。

 「さぁ!今日も上玉がはいったよ!風船が割れるまでに高値を出してくれ!」

客達は一斉に上限を釣り上げる。
そんな風景をうつろな目で姉妹は見ている。

 アクビ「あひっ・・ふ・・うしぇん・・いいのぉ・・あはっ・・」

 ハイプリ「ふうせん・・しゅきぃ・・なのぉ・・もっと・・ふくらん・・でぇ・・」

男は笑いながら心の中で

 「次の上玉をまた仕込むとするか」

と考え、次の獲物を探すのだった。
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Author:TAKA
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気分しだいで色んなものに手を出していきます。
主なSS内容はROやオリジナル中心。

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完成はゆっくり待ってあげてやって下さい。

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