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お嬢様の風船陵辱 オリジナル

とある所に、大切に育てられていた令嬢の娘がいました。
長い金髪の紙にきれいな青い瞳、均衡のとれたスタイルで
白いドレスを身にまとうその姿ははたからみればお姫様とも取れる
美しい姿をして、誰に対しても丁寧な物腰で接していました。

しかし、ふとしたきっかけで一人の男に誘拐されてしまいました。

娘が気がつくと石造りの部屋に自分だけが椅子に座っていました。
手は椅子の手置きに縛られており、両足は広げられて椅子に縛り付けられていました。
後、自分の下着から何かホースのようなものが伸びており、自分の下着の中に
何かゴムのようなものが入っているのにも気づきました。

そして目覚めたことを確認したのか誘拐した男が入ってきました。

 「お目覚めですか?」

男はそう声をかけてきました。

 娘「あ・・あの・・?ここはどこでしょうか?」

娘がそういうと男は

 「あなたに是非味わっていただきたいことがありまして」

男はそういうとポケットから何かを取り出す。

 「これは何かわかりますか?」

男の手元には色とりどりのきれいな風船があった・

 娘「風船・・でしょうか?」

娘は風船を見てそう答えた、そうすると男は

 「そうです、風船ですよ。これを使って今からあなたを気持ちよくしてあげますよ」

そういうと男はホースがつながった先にある機械のスイッチを押しました。

その直後、シューッという空気の音とともに、娘の下着の中のゴムが膨らみだしたのです。

 娘「えっ・・?あの・・その・・こ・・これは・・?」

娘は自分の状況を理解できずにきょとんとしていました。

 「大丈夫ですよ、すぐにわかります」

下着の中のゴムがどんどん膨らみ、そして彼女の下着の中の大半を占領していく。
そしてゴムが彼女の下の口の入り口に触れられ、徐々に彼女の口を広げていく。

ゴムが彼女の下の口の中に触れた途端、娘に変化が現れました。

 娘「あっ・・何やら・・ムズムズしてきますわ・・」

ゴムは彼女の下の口を広げながらどんどん中を擦り始める。
そして擦る度に娘の顔が赤くなりだし、そして身体が反応しはじめる。

やがて彼女の下着からはみ出したものが姿を表す。
白いドレスの合間の白い下着の中から膨らんで出てきたのはきれいな青い風船だった。
風船はすでに大きく膨らんでおり、彼女の下の口の中に無理やり入り込んでいた。

 娘「あっ・・身体が熱くなって・・腰が動いて・・しま・・あんっ」

風船が入り込んでいくたびに娘が反応して身体を動かす。
縛られてはいるがそれでも必死に腰を動かそうとしていた。

 娘「なんだか変な感じ・・あんっ・・気持ちよくなってきて・・あっ・・」

風船が膨らんでいる間に男は娘のドレスに手をかけ、胸の部分をさらけだす。
胸は身体の反応に応じてすでに硬くなっていた。

 「ではこちらもいただきましょうか」

男は娘の胸を揉みだしはじめ、乳首もいじりだす。

 娘「はうっ・・そこはっ!・・あんっ!おっぱいも下も・・気持ちいいっ!」

すでに敏感となっている乳首からの快楽も合わさり、娘は乱れ始める。
風船は大きくなっていき、もはや彼女の中のほとんどを犯していた。
そして胸もいじられているため、さながら挿入されているようだった。

 娘「あっ!はうんっ!気持ちいいっ!こんな感覚はじめてっ!きゃうんっ!!」

必死に腰を振り、快楽を味わっている。
やがて風船に限界が訪れはじめる。
ミシミシと音を立て始めていたのだ。

 娘「だめっ!あんっ!はしたなくみだれてっ!あんっ!なにかっ!なにかきますぅううう!!」

バーン!

娘の中で膨らんでいた風船が音を立てて割れる。

 娘「ひゃうっ!!」

その衝撃で風船が今まで塞いでいた入り口から娘の愛液がいっせいあふれ出てくる。
胸もいじられた影響で空気が触れるだけで反応するほどになっていた。

 「どうでしたか?気持ちよかったでしょう?」

男はふっと笑いながら語りかける。

 娘「はあっ・・はあっ・・はいっ・・きもち・・よかった・・で・・すっ・・」

肩で息をしながら娘はそう言う。
男は新しく風船を先端につけ、再び下着の中にもぐりこませる。

 「まだまだこれからですよ」

そういうと再び機械のスイッチが入り、下着の中で新たに膨らみ出す。

 娘「あんっ・・またふくらんで・・きもちよく・・されちゃい・・ますぅ・・」

しばらくしてから娘は救出されたがそこに男の姿はなかった。
ただそこにあったのは風船によって何十回も繰り返されてイキ続けた娘の姿だけであった。

 娘「・・しゅご・・ぃ・・あはっ・・もっと・・ぉ・・きもちよく・・してぇ・・」

目はうつろになって風船を味わい続ける彼女の姿は
さながら壊れた人形のように快楽の言葉と風船を懇願する言葉しか出てこなかった。
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TAKA

Author:TAKA
更新遅めの駄文SS書き。
気分しだいで色んなものに手を出していきます。
主なSS内容はROやオリジナル中心。

リクエストは受付しますが、書くスピードが遅いので
完成はゆっくり待ってあげてやって下さい。

SSの感想とか頂けると飛び跳ねて喜びます

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