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無人遊園地での風船凌辱 オリジナル エピソード4

その頃、遊園地でのとある場所・・。

 里奈「んはっ・・これ・・しゅごい・・よぉ・・あんっ・・」

 かな「ふうせんしゅごいのぉ・・・きもちよくて・・あんっ」

風船に虜にされていた二人はとある場所で二人が向かい合った状態のままで
更なる風船凌辱を加えられていた。

手足をバルーンマシーンにがっしり固定されて開脚されていて
二人の乳首には風船がしっかりと膨らんで取り付けられており
下着の中にはバルーンマシーンから膨らんでくる風船が彼女達の中を
幾度ともなく犯していた。

 かな「りな・・ひゃぁ・・ん・・ああっ、きもちいいの・・とまりゃない・・よぉ」

 里奈「かなぁ・・わたひ・・もぉ・・あふうっ・・しゅごすぎるよぉ・・」

二人は再会の喜びを味わうこともなく、ただひたすら風船の快楽に身をゆだねていた。
すでに足元には大量の風船の破片が散らばっている。
そして二人の愛液も同じぐらいに飛び散っている。

二人の顔は理性を失った顔であり、目からは涙が止まらずに流れており
口からは涎が絶えず流れ出ている。
瞳はすでに光を失っており、もはや人形と呼ぶほうがふさわしいかもしれない。

 しゅーっ・・

風船が膨らむ音が無常にも更に彼女達を崩壊に導く。
彼女達の下着の中はパンパンに膨れ上がった風船が見えている。

 里奈「ああんっ!かなぁ・・っ!また・・きちゃうよぉ・・!」

 かな「りなひゃぁ・・・ん!あたひぃも・・イクよぉおおお!!!」

風船がミシミシと音をたて、そして・・

 バーン!!!

 里奈・かな「あひゃぁああああっ!!」

割れると同時に再び絶頂を迎える二人。
もはや何度風船でイカされ続けたかはわからない。
でも、もはや今の二人にそんな思考は存在していない。

マシーンから再び、新たな風船が顔を出す。
そして彼女達の下着の中に侵入していき凌辱が再開される。

 しゅーっ・・

 里奈「ああっ!またきたよぉ・・ふうせん・・また・・」

 かな「わたひぃ・・のなかにも・・ふくらんできたぁ・・あはっ・・」

二人の視線は入り込んだ風船に視線が集中していた。
そして膨らむごとにまた彼女達の喘ぎ声が響き渡る。
そして、その状態を設置されたカメラから見つめる影があった。

 かな「・・きもちいい・・もっと・・きてぇ・・あんっ!」

 里奈「こんな・・ひもちいいことぉ・・やめられないのぉ・・あっ!」

 女子生徒「だめぇ・・そんなぁ・・これいじょう・・やんっ!」

カメラには複数の女の子達が映し出され、その痴態が全て声すらも聞こえるように
なっていた。

画面にはこの3人以外にも他にも複数の女の子達が映っている。
だが、全員この3人のようにただ喘ぎ声をあげて風船に凌辱されている
存在となっているに過ぎなかった。

 ?「ふふふ・・みんな風船が大好きになってくれてうれしいよ」

影はその状況を見ながら満足そうにつぶやく。
そして映し出した画像のひとつに目を向ける。

そこにはまだ捕まらずに生き残っている最後の一人の真美の姿が映し出されていた。
真美は、あの部屋から脱出してくまなく一人で探索を続けていたのだ。

メリーゴーランド・観覧車・ジェットコースター・・
ありとあらゆるアトラクションを探しているが親友の姿はどこにもなく
疲れた様子で更に探索を続けていた。

 ?「約束だからね・・もうすぐ約束果たすよ・・真美ちゃん・・ふふふっ」

影は真美を名指しにしながら真美の映る映像を見つめていた。

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TAKA

Author:TAKA
更新遅めの駄文SS書き。
気分しだいで色んなものに手を出していきます。
主なSS内容はROやオリジナル中心。

リクエストは受付しますが、書くスピードが遅いので
完成はゆっくり待ってあげてやって下さい。

SSの感想とか頂けると飛び跳ねて喜びます

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