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とある砦の風船凌辱 崩壊者4人目

男装していたHIWIZをも壊した男はそのままHIWIZに風船をセットしたまま
部屋を出た。
部屋の扉が閉まるまで、HIWIZの喘ぎ声が響き渡る。

男は次に部屋に捕らえてある獲物に標的を変えた。

 ギイッ・・

獲物が居る部屋の扉が開く。
そこには両手を後ろの柱に縛り付けられたハイプリの姿があった。

 ハイプリ「あなたは・・私を・・どうするつもりですか・・?」

男はハイプリの全身を品定めする。
紫色のロングの美しい髪に赤いリボンが止められている。
何より、彼女の特徴を表すものはその耳である。
人間とは違い、とがった耳。
彼女は人間ではなく、エルフという種族なのだ。

 男「エルフか・・ふふ・・これは面白いな」

エルフ族の特徴である耳に加えてその美しい肌は人間にはないものがあった。
勿論、その美しさが男の興味をより一層引き立てるものとなったのだが。

 ハイプリ「ち・・近寄らないで・・ください・・」

動けないハイプリに近づいた男は服の上から彼女の胸を揉み始める。

 ハイプリ「ひゃうっ!・・だめっ・・・!揉まないで・・っ!」

服の上からでもわかるほど彼女の胸は大きく、男の手の動きに合わせて形を変える。
やがて乳首が固くなりだし、服の上からでも突起が見えるほどになった。

 ハイプリ「やだっ・・やめてっ・・あんっ!・・おっぱいだめぇっ・・!」

やがて男は胸から手を離すと、彼女の服を真ん中から一気に引きちぎる。

 ビリッ!

 ハイプリ「ああっ!」

服は彼女の腹の部分まで引き裂かれ、白いブラが彼女の大きな胸を隠していた。
男はブラを手にかけ、ずらす。

ブラの下から彼女の胸がぷるんっと表れた。

 ハイプリ「はううっ!」

ハイプリは恥ずかしさのあまり顔を真っ赤にする。
すでに目でわかるほど乳首は突起していた。

 男「ふっ・・そうなるとここもだな」

男は彼女のスカートをまくり、下着の中に手を入れる。

 くちゅ・・くちゅ・・

 ハイプリ「だめぇっ!」

予想通り、彼女の下の口は濡れており、下着を濡らしていた。

 男「これならもういけるだろうな」

そういうと男は彼女に手に出した風船を見せる。

 ハイプリ「あ・・っ!」

そしてその風船が下着の中に入れられる時に、男は彼女がさっきよりも濡れているのに気づいた。

 男「ほう・・風船を見ただけで更に濡れるとは・・なるほど・・そういうことか」

男は彼女のこの反応に興味を更に示す。
下着の中にセットした風船を膨らますスイッチを押す。

 しゅー・・っ・・

 ハイプリ「あ・・ああっ!」

風船が膨らむごとに彼女は自ら腰を振り、風船の快楽を味わい始める。

 ハイプリ「んはっ!ふうせんいいのぉ!腰うごいちゃううう!」

彼女は風船の快楽をより味わうため、自ら自分の下の口を風船にあてつけ、より広げようと
さらにより押し込み、擦ろうとしている。

 ハイプリ「んんっ!もっと私の中にきてぇ・・っ!私の中で擦れてぇっ・・っ!

この状態ですでに男は彼女の事を把握した。

 男「お前、風船で凌辱されたことがあるな・・それも一度じゃない、何度もだな」

男はハイプリに問いかける。
ハイプリは顔を真っ赤にしながらうなずく。
その間にも風船はどんどん膨らみ、彼女は快楽に酔う。

 ハイプリ「やめられないのっ!ふうせんがすごいのっ!わたしっ!ふうせんがいいのおっ!」

男の声も聞こえないかのように風船に腰を振り続けるハイプリ。
男は更にハイプリの乳首に風船を取り付け、HIWIZの時と同じように乳首を締め付けながら膨らませる。

 ハイプリ「あはっ!ちくびもしゅごいっ!おまんこもすごいよっ!ふうせんがいっぱい・・いっぱいだよぉっ!」

風船から来る快楽を身体全体で味わうハイプリ。

 男「面白い娘だ、ここまで反応してくれるとはな」

ハイプリの風船に乱れる姿に男はひとつ何かを思いついた。
やがてその間に下着の中の風船がミシミシと音を立て始める。

 ハイプリ「はうっ!われちゃうっ!だめっ!われちゃだめっ!きもちいいことっ!まだしたいのぉ!」

風船が割れないように腰を器用に動かすハイプリ、やがて・・。

 バーン!

 ハイプリ「ひゃうううっ!」

ハイプリの下着の風船が音を立てて割れる。
破片には今までも娘達よりも多くの愛液がまとわりついていた。

 ハイプリ「あふ・・うっ・・たりないよおっ・・もっとぉ・・もっとぉっ・・」

ハイプリのその声に応えるかのように下着の中に再び男が手を入れる。
さっきよりも少し長い時間手を入れた男は、少し微笑みながら言う。

 男「もっと気持ちよくしてやるよ」

そういうと男の手のスイッチが入る、すると・・。

 しゅーっ・・

なんと、彼女の下着の中のありとあらゆるところから沢山の風船が同時に膨らみだした。

 ハイプリ「ふうせんがっ!いっぱいわたしのなかで・・ふくらんできたぁ!」

風船は彼女の下着の中をあらゆる所から目いっぱい押し上げ始める。
彼女の下着の中は膨らんでいく風船達によって徐々に大きくなっていく。

 ハイプリ「やだあっ!こんなのはじめてだよっ!わたしっ!またきもちよくなるよっ!」

風船は大きくなり、他の風船と接触しあうことでギシギシと音を立てだす。
胸の風船もより一層大きく膨らみ、まるで乳首と下の口で風船を膨らませているかのような姿だ。

 ハイプリ「しゅごいよぉっ!こんなのはじめてぇっ!おかしくなってもいいっ!むしろおかしくしてぇ!」

全身で風船を味わっている彼女、顔はすっかりアヘ顔になっており下着の風船の合間からは
沢山の愛液が垂れて彼女の足を伝って地面に水溜りを作る。

 ハイプリ「いいのっ!すごくいいっ!ふうせんすごいっ!あんっ!きもちいい!このまま・・あっ!イカせてぇええ!!」

やがて風船が限界の近づく音が聞こえ出す。
彼女も必死で腰を振って最高の瞬間を求める。

 ハイプリ「はううううううううっっ!!!イクううううっ!!!!」

 バーンバーンバンバン!!

風船が音を立てて同時に割れだす。
割れるごとに彼女の身体はビクンと跳ね上がり、最後の最後まで快楽を貪っていた。

 ハイプリ「んは・・っ・・よかった・・よぉ・・こんなこと・・やめられない・・よっ・・」

力なく目の焦点の合っていないハイプリはそのままくたっと身体を傾ける。
男にとって、これほどの獲物は僥倖であった。

 男「ふふ・・この分ならこの娘はすぐだな」

男の予測どおり、更に風船で凌辱されたハイプリは時間もかからずに理性を崩壊するまでに至った。
崩壊してもなお、下着の中に風船を入れておけば身体が自然と反応する。
彼女の目にはもはや、風船しか映っていないのだろう。

コメント>
TAKAです。今回のハイプリさんはとある方をモデルにしています。
とはいえ、エルフ耳なんていったらあの人しかいないでしょうが。
MYキャラ汚し、してもいいよと許可いただいたので遠慮なくやりました。
やはりROキャラは扱いやすいので書きやすいですね。

まだまだこの砦シリーズは続けたいと思いますが
もし、こんなROキャラでこんな風船凌辱してほしいという意見がありましたら
是非ともコメントを残していってほしいところです。
ひょっとしたら・・というか多分できる限り書くはずなので。

不定期更新ですが呼んでくれている方、本当に感謝です。
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TAKA

Author:TAKA
更新遅めの駄文SS書き。
気分しだいで色んなものに手を出していきます。
主なSS内容はROやオリジナル中心。

リクエストは受付しますが、書くスピードが遅いので
完成はゆっくり待ってあげてやって下さい。

SSの感想とか頂けると飛び跳ねて喜びます

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