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とある砦の風船陵辱 崩壊者一人目

とある夜、ひとつの冒険者のギルドが所有する砦が
他の誰にも気づかれることなく陥落した。
GVの始まる時間でなく突然に・・。

とっさの敵の攻撃に対応するまもなく次々と捕縛されるメンバー達。
ここは主に女性たちで構成されたギルドである。
女性中心とはいえ、彼女たちの強さはかなりのものでもある。
ここのギルドに所属するメンバー達は狩でも一目置かれるほどである。
それゆえ、ここのギルドはそれなりに有名ではあるのだ。

この砦を落としたのは一人の謎の男性である。
正確には彼だけではない。
彼が使役する数々の魔物達を使い、砦を制圧したのだ。
魔物達は普段彼女たちが戦っているものとは違った。
見慣れぬ魔物達なのだ。
それゆえ、彼女たちは戦法を立てることがままならず壊滅したのだ。

本来、このような騒ぎを起こせば他のギルドも気づくはず。
だが、誰もそれに気づくことはなかったのだ。
そう・・この砦だけ孤立したかのように・・。

 男「ふふふ・・砦は落ちたな・・。彼女たちをこれから心身ともに堕としてやろう・・」

男は不敵な笑いを浮かべながらそうつぶやいた。


男の足音が地下のとある部屋に続く道に響く。
地下の部屋の前にたどり着き、男が扉を開ける。
ぎいっと音が鳴り、そこには捕らわれた一人のメンバーがいた。

 「うっ・・ちょっとぉ!離しなさいよぉ!」

部屋には鎖に繋がれたジプシーがいた。
髪の色はきれいな青をしており、長いロング。
鎖を外そうと動くと装飾がちゃりちゃり鳴った。

 男「ふっ・・大人しくしていれば快楽に堕ちて何も考えれなくなる」

そういうと男はジプシーの服を破り、ぷるんと出てきた大きな胸を揉み始める。

 「なっ!やめ・・っ!やめなさいよっ!」

すき放題に男に胸を揉まれ、ジプシーは成すすべもなく胸を好きにされる。
次第にジプシーの乳首が固くなり始める。
不本意だが彼女は感じているのだ。

 「あうっ!やめてっ・・!感じちゃ・・う」

 男「本当の快楽はここからだ・・」

そういうと男はジプシーの下着に手をいれ何かを仕込む。
胸を揉まれた快感で下着の中は濡れ始め、仕込んでいる最中に男の手に
彼女の快感がまとわりついた。

 男「ふっ・・もっと感じさせてやるさ」

そういうと男は手にしたスイッチを押す。
その途端、彼女の下着が膨らみだした。

 「・・っ!何これ!風船・・っ!あうっ!」

たかが風船を下着で膨らまされただけ・・。
それなのに彼女は風船が膨らむたびに感じ始める。

 男「気持ち良いだろう・・まだまだこれからだ」

 「あんっ!風船なんかにっ!どうしてこんなにっ!ひゃうっ!!!」

少しづつ快楽が彼女に襲い始める。
男は彼女の口を口で塞ぎ、胸を愛撫するように揉み始める。

 「んんーっ!んっ・・んっ!んんっ・・・!」

快楽が支配し始めた彼女の身体は男の口・手
そして風船から来る快楽を受け入れ始める。
風船の膨らみに合わせて、彼女の愛液がこぼれはじめる。
乳首は更に固くなって快楽を全身で受け止める。

 「ぷはぁ・・っ・・あんっ!ああっ!きもち・・いいよぉ・・!」

 「そこいいのぉ!むねもよわいのぉ!!!ふうせんもいいよぉ!!もっとしてぇえ!!」

塞がれた口を開けられた彼女の口からはすでに甘い声が聞こえだした。
すでに腰はゆっくり動きはじめ、胸もさらに揉まれるために男に差し出す。

胸と風船のふたつの快楽はだんだん彼女の理性を崩壊に導く。

 「あんっ!おねがいっ!もっとしてぇ!おかしくしてぇ!おかしくしてぇえええ!!!」

風船はすでに彼女の下着からはみだし、下着をパンパンにきつくしている。
彼女の髪と同じ色の青い風船が愛液を伴って一緒に濡れていた。

 「ふうせんすごいぃいい!!!あああああっ!!!イクうっうううう!!!!」

 バーーン!!!

 「ひゃあっああああああ!!」

風船の破裂と共にジプシーは絶頂に達した。
肩で息をしながら彼女はぐてっと身体から力が抜けたかのようになる・

 男「どうだ・・気持ちいいだろう。もっとほしいか?」

男の返答にジプシーはゆっくり顔を上げる。

 「はひっ・・ほしい・・ですぅ・・ふうせん・・もっとぉ・・おねが・・いします・・」

トロンとした表情で彼女は更に懇願をする。

 男「ふふ・・いい子だ」

そういうと男は再び彼女の下着に新しい風船を仕込む。

 男「堕ちてしまえ・・身も心もな・・」

スイッチを再びオンにすると彼女の下着が再び膨らみだす。

 「ふあっ!・・きたよぉ・・きたぁあ!!また・・ひもちぃ・・よくぅ・・あはっ!」

風船の快楽を再び楽しむジプシー。
彼女の理性はすでに崩壊寸前であった。

 男「・・ふふっ・・まずは一人。次はどの娘を壊すかな・・」

笑う男の目の前で風船の膨らむ音とジプシーの喘ぎ声が再び鳴り響き始めた。
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TAKA

Author:TAKA
更新遅めの駄文SS書き。
気分しだいで色んなものに手を出していきます。
主なSS内容はROやオリジナル中心。

リクエストは受付しますが、書くスピードが遅いので
完成はゆっくり待ってあげてやって下さい。

SSの感想とか頂けると飛び跳ねて喜びます

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