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子宮内風船凌辱 ラグナロク スナイパー編

 「ダブルストレイフィング!」

リヒタルゼンの生体研究所でソロで狩りをしている一人の
スナイパーがいた。
生体研究所には冒険者に酷使したモンスターが徘徊しており
並大抵の強さでは歯が立たないため、ここでの狩りは
自身の修行にちょうどよかった。

 「ふうっ・・少し矢を使いすぎたかな?」

敵が周囲に居ないことを確認して角に座り、矢の確認をする。
何度かここには来ているので、戦い方はだいたい熟知しており
メキメキと腕前も上昇していってる。

 「あと少しで切れそうかな・・もうちょっとしたら帰ろうかな」

矢の確認をしたスナイパーが立ち上がろうとした瞬間
首筋に何かチクッと針のような痛みが走った。

 「あつっ!・・・何?今のは?」

確認しようとした瞬間に意識が薄くなってきてしまい
そのまま倒れこみ、そこで完全にスナイパーの意識は途絶えた。

 「んっ・・あっ・・わた・・し・・」

目を覚ましたスナイパーは自身の身体を壁に張り付けられ
がっちりと拘束されていたのに気づいた。
目の前には何か研究をしている男の姿があった。

 男「・・ん?目を覚ましたかね?」

なんでもないような声でその男が声をかける。

 スナ「これは何の真似ですか!離してっ!」

がちゃがちゃと鉄枷を鳴らしながらスナイパーは抵抗する。

 男「生きのいい実験体だ。いい結果が出そうだよ」

そう言って笑いながら男は何かを準備し始めている。

 スナ「実験・・?何を言ってるの!?いいから離してっ!」

彼女の声を無視するように男の手に何かが握られていた。

 男「さてと・・成功してくれるかな?」

そういうと男は手に持っていたものを彼女の足元に投げる。
するとその物体は形を変化してペノメナに変化したのだ。

 スナ「ペノメナッ!・・まさか・・いやぁ!やめてえっ!」

自分がこれから何をされるか理解したスナイパーは必死で抵抗する。
だが、拘束された身ではどうすることも出来ない。
ペノメナの触手が彼女のズボンの間に侵入し始め、下着の中に到達する。

 スナ「だめぇっ!やめてぇっ!やだっ!初めてをそんなものに奪われたくないっ!」

必死でもがくが抵抗空しく触手はおまんこの入り口から一気に中に侵入する。

 スナ「はうっう!!!私・・触手に・・はじめてをっ・・ぐすっ」

泣きながら彼女は初めて侵入した異物を中で無理やり味わうことになった。
準備もしていない彼女のおまんこはキツく、触手を締め上げる。
触手は一直線に彼女の子宮口の入り口まで到達する。

 スナ「ぐすっ・・もうやめてよぉ・・これ以上・・いやよぉ・・」

すると触手の複数の細い先端が子宮の入り口を無理やりこじあけはじめる。

 スナ「ひぐうっ!いやあっ!やめてっ!」

何もかもが始めての感覚に彼女は恐怖を覚える。
子宮口を開いて触手がやることは種付け程度しかありえない・・。
すぐに思考がそう答えを出して彼女は必死で抵抗する。

 スナ「やだあっ!中で種いやあっ!ペノの子供なんてやだあっ!!」

だが彼女の予想を反し、触手は種を植え付け始めない。
その代わり新しい感覚が彼女を襲う。

 スナ「え・・っ!ひうっ・・なに・・これっ!」

子宮口の先端にいた触手は子宮めがけてなにやら風船のようなものを
膨らませはじめたのだ。
さらなる異物が自分の中で膨らみ始めている。
それと同時に新しい感覚が芽生え始める。

 スナ「ひぐっ!いやぁ!・・・私の中でそんなの・・膨らませないでっ!」

しかしどんどん中で大きく膨らみ彼女の子宮は風船のようなものに占拠された。

 スナ「はぐっ!子宮が・・おかしいのぉ!だめぇ・・っ、拡げないでぇっ!」

子宮内の風船はギチギチと彼女の子宮を押し広げる。
彼女は苦しみと同時に何か快楽さえも新たに芽生え始めた。

 スナ「こんなのが・・気持ちいいわけない・・あうっ!でも・・ああっ!」

腰をひねって必死で抵抗するスナイパー。
だがどんなに抵抗しても膨らみは止めてくれない。

 スナ「ああんっ!おかしくなっちゃう・・!苦しいのにっ!おかしくなるよぉ!」

自分の変化に戸惑うスナイパー。
認めたくないが、こんなことをされて感じている自分が恥ずかしかった。
そして

 ボンッ!

 スナ「ひゃうっうううう!!!」

子宮内で風船が破裂して、彼女の中を何か白い液体が満たしていく。
それはあまりの量で、おまんこから入りきらなかった分が垂れだしていく。

 スナ「ああっ・・なかで・・いっぱい・・あ・・ああっ・・」

彼女の意識はすでに上の空だった。
液体が何なのか知らないが自分にとっていいものではない。
無理やり植えつけられた彼女の目からは大粒の涙が絶え間なく落ちていた。

 男「ふむ・・・流石転生職だな・・やはり素体はこうでないとな・・」

男はそういいながら視線を別のモニターに向ける。
そこには他の様々な転生職の女の子達が同じように実験の材料にされていたのだ。
このスナイパーも他の女の子のようにこれから先も実験されるだろう。
男の狂った実験の結果が成功するまで・・。

コメント:
TAKAです。とある方のリクエスト「子宮内風船」を書いてみました。
色々試行錯誤して書いてみたのですが気に入っていただけたでしょうか?
リク本人がスナ持ちだったはずなのでスナイパーにしてみました。
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TAKA

Author:TAKA
更新遅めの駄文SS書き。
気分しだいで色んなものに手を出していきます。
主なSS内容はROやオリジナル中心。

リクエストは受付しますが、書くスピードが遅いので
完成はゆっくり待ってあげてやって下さい。

SSの感想とか頂けると飛び跳ねて喜びます

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