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拘束された風紀委員長の風船陵辱劇

私は学校のとある一室に拘束されてしまった。
正確には、学校の見回りをしていた所を後ろから急に何者かに嗅がされた
薬品を吸わされ、気が付いたら見知らぬ部屋に連れ込まれていたのだ。

両足には壁から伸びている鎖に繋がれた拘束具で動きを封じられており
両手も同じように自由を奪われていた。

 『やぁ、お目覚めのようだね風紀委員長さん。気分はどうかな?』

ドアを開けて入ってきたのは学校の科学部長だった。
含み笑いをしながら私の姿を見ている。

 「どういうつもりだ!!こんなことをしてタダで済むと思うのか!!」

 チャリ・・チャリッ・・・

今すぐにでも掴みかかりたいその行動を拘束具が封じてしまう。
完全に主導権はあちらに奪われている。

 『別にタダで済まそうと思ってはいないさ。そぅ・・僕の素晴らしい科学を
  君に是非味わってもらおうと思ってね・・・ふふふ・・ふふ・・』

 「何が素晴らしいだ!!私はそんなものを味わう気など毛頭ない!!
  だいたい、お前の実験結果に学校のみんなが迷惑しているんだぞ!!」

私は風紀委員として、過去何度もこの科学部長を注意している。
最近は大人しくしていると思ったがこんな事を考えていたとは・・・

 「今すぐ私を離せっ!!今回の件といいもう許すことは出来ないっ!!
  先生達にも話してお前を直ぐにでもこの学校から去らせる!!」

しかし、私の言葉を気にも留めずに彼は話を続ける。

 『言ったはずだよ。君に科学の素晴らしさを味わってもらう・・とね
  何、直ぐに君の方から僕の科学を求めだすようになるさ』

そういうと彼のポケットから何かスイッチのようなものが取り出される。

 「何をするつもりだ・・・」

嫌な予感しかしないのはわかっている・・が・・

 『風紀委員長の可愛い姿と声をじっくりと堪能させてもらうよ』

 カチッ

彼の指がスイッチを押した。それに呼応するように何かの振動音が響きだす。

 「う・・・くっ・・・ああっ!!な・・・何かが・・・私の下着の中・・でぇっ!!」

 シューッ・・・

ゴム質感のようなものが音と共に私の下着の中で存在を表していく。
着実に大きくなっていくソレは私のアソコを押し広げながら膨らんでいく。

 シューッ・・・

 「こんなことで私が屈すると思うのか!!今すぐにこれを止めろっ!!」

強気な口調で彼を糾弾しながらアソコの違和感を肌で感じていく。
ただ膨らんでいくソレはまるで風船のようだった。
ギュッギュッと音を立てながら下着の中で大きく育っていく。

 『さてさて・・・どこまで強気でいられる事か・・・楽しみですねぇ』

 キュッ・・・・ギュッ・・・

 「たかがこんなオモチャで私を屈服させることが出来ると思うのか!!
  こんなもの、私には痛くも痒くもな・・・!!」

 ギュッギュッ!!

 「ひあああっ!!!な・・・何だこれは・・っ!!う・・疼く・・うっ!!」

風船がアソコを押し広げ、擦れた時に私は反射的に艶声とビクンと身体を動かしてしまった。

 「あっ!!ああっ!!アソコがジンジンし始めてっ・・あっ!!ああっ!!
  かっ・・・身体が火照りだしてぇ・・・っ!!あんっ!!はあんっ!!」

私の乱れ始める様子を科学部長は笑いながら見つめている。

 『私の実験の成果の一つ、媚薬風船ですよ。気に入っていただけたようですねぇ』

 「び・・媚薬風船・・・っ・・だって・・・あんっ!!だめっ!!そ・・そこはぁっ!!」

風船が容赦なく大きく膨らみながら私のアソコを何度も擦り、刺激を与えていく。
媚薬の効果なのか身体が熱を帯び始め、疼き、求めだしてしまう。

 『ゴムの材質に普通の女性がアソコに入れられただけで1週間はイキ狂うほどのものでしてねぇ
  どうです?自分でする時よりも遥かに気持ちいいでしょう?くっくっくっ・・・』

 「あああっ!!風船に私が負けるはずが・・・あんっ!!そこ気持ちいいっ!!あんっ!!
  風船擦れてきてぇえっ!!腰が勝手にいっ・・あんっ!!ひゃあんっ!!」

 シューッ・・・ギュッ・・ギュッ・・・

 『君には特別に風船を膨らませている中にも同じ成分の粉末媚薬を入れてあります。
  さぁて・・・そんな状況で風船が割れたらどうなりますかねぇ・・・ふふふ・・・』

擦れただけでもコレなのに割れて浴びてしまったら私は多分おかしくなる。
必死で拘束を解こうにもそれは無駄な抵抗であり、風船から来る快楽が私を襲う。

 「いやっ!!そここすっちゃだめえっ!!!そこよわいの!!こすれちゃう!!こすっちゃだめえ!!
  こすりゃないでぇええ!!あんっ!!ああっ!!おおきくふくらんできてぅううう!!」

 ビクンビクン!!!

 「ふうせんきもちよしゅぎいっ!!!こんなのしらにゃぁいいいい!!!あんっ!!そこしゅきいっ!!
  そこいいのっ!!いいのっ!!!そこがいいのおおおおおっ!!!ああああっ!!」

風船にすっかり快楽を与えられていく私は頭の中が真っ白になっていく。
それと同時に割れた時に来る想像も出来ない快楽を自分から待ちたくもなっている。
必死で抵抗しようにも気持ちよい快感がそれらを押しつぶしていく。

 『やれやれ、こんなになるまで乱れるなんて・・・エッチな風紀委員長だ』

そういうと彼は私のセーラー服をカッターで切り裂く。
ピンク色の可愛い下着が露となり、ブラも切り裂かれる。

 「ひゃあああああ!!!みちゃ・・・みちゃらめぇえええ!!!ああんっ!!」

大きく育った胸がポロンと現れ、乳首はギンギンに尖っている。

 『しっかりと味わっているようで・・ならこれも付けてあげましょう』

そういうとポケットから何か虫の様な玩具を取り出し、私の乳首に取り付ける。

 ギュィイイイイイイッ!!!

 「ひゃあああああ!!!ちくびいっ!!ちくびらめぇえええ!!!とってぇええ!!
  とってぇええ!!おかひくなっちゃ・・・あああああああ!!!」

その玩具はギンギンに尖った私の乳首をしっかりと刺激を与えてきた。
吸いついたり、シゴかれたりしながら私は胸とアソコから玩具と風船で狂わされ始めた。

 シューッ・・・

 「アソコしゅごいよおおおっ!!! ふうしぇんがこすれちぇえええっ!!あん!!ああっ!!
  おかひくなるうううう!!こんにゃのむりぃいい!!たえられにゃいいいい!!!」

ビクンビクンと身体は反応し、顔を蕩けさせながら快楽に押しつぶされた私は
やがて、快楽にのみ身を委ねる。

 ギュッ・・・ギュッ・・・

 「もうっ!!もうらめえええっ!!イッちゃう!!イッちゃううう!!イ・・イクのぉおお!!!
  わらひぃいいい!!!おもひゃとぉおお!!ふうひぇんにぃいい!!!イカひゃれるのぉおおおお!!」

風船が割れる前兆の音を立て始める。
下着は既にパンパンになっており、股からは感じた証のだらしない涎が絶え間なく流れ落ちる。

 「イクっ!!いきゅうっ!!!あああああっ!!!いきゅううううううう!!!」

 バアアアアンッ!!

 「はひゃあああああああっ!!!」

風船が私の下着の中で破裂する。
割れた衝撃と中に入っていた媚薬粉末が無防備な私を更に狂わせていく。

 「あひっ・・・もっちょぉお・・・もっちょふうしぇん・・して・・くだひゃい・・・あはっ・・あはっ」

だらしない声でおねだりをする私に科学部長は満足そうな表情を浮かべる。

 『いい姿と表情ですねぇ。お望みどおりまだまだシテあげますよ。
  そう・・まだこの風船は沢山あるのですからねぇ・・・くっくっ・・』

 「ほひぃにょお・・・もっろおっ・・・ひょう・・・だぁい・・・あはっ・・」

 『ええ・・勿論ですよ。あなたのこの痴態は全て録画していますからねぇ・・・
  ふふっ・・・もう君こそまともな生活は出来なくなりますよ』

それから、彼女がどうなったのかはわからない・・・

コメント>
おそましておめでとうございます。管理人TAKAです。
久しぶりに風船陵辱を書かせて頂きました。久しぶりなのであまりエロくないかも?
本能の赴くままに書き終えた気がします。
リアルの仕事面が去年12月から急激に忙しくなっている為、どうしても時間が取れずに
書けない日々が続いていました。まだしばらく続きそうです・・・しくしく。

こんな不定期更新ですが今年もまったりと書いていく予定です。
皆さんも身体には気をつけて下さいね、それではっ
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No title

おそましておめでとうございます(笑)

強気な女の子を拘束するシチュエーションは最高ですね。
強気な娘が変わりゆく姿が目に浮かびます。

No title

毎度いつも読んでくださり、ありがとうございます。
そして返事もいつも遅れてしまってすみませぬ。

強気な子が堕ちる様は見ていて興奮しますね。
ましてや普通に知らない子が知ってしまって快楽に浸かる様は
最高だと思います。
プロフィール

TAKA

Author:TAKA
更新遅めの駄文SS書き。
気分しだいで色んなものに手を出していきます。
主なSS内容はROやオリジナル中心。

リクエストは受付しますが、書くスピードが遅いので
完成はゆっくり待ってあげてやって下さい。

SSの感想とか頂けると飛び跳ねて喜びます

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