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ハイプリ姉VSクルセ姉 風船早イカせ対決 補完SS

とあるギルドの手に落ちた姉妹がいた。
一組はクルセイダーの姉妹、もう一組はハイプリーストの姉妹だった。
この2組の姉妹は面識があるわけでもない。
クルセイダーの方は行方不明になっている女の子達の調査。
ハイプリーストの方は消えた後輩達の消息を追っていた。

そこで偶然にもこの2組は原因が共通のギルドにあると確信して静かに乗り込んだ。
だが結果として予想以上の相手の防衛数に取り囲まれてしまい
2組とも捕まってしまったのだ。

今、彼女たちはとある部屋で別々に監禁されている。
イスに座らされて胸をさらけだしており、服は破かれて
下着が丸見えの状態で足を広げて固定されていた。

姉は姉同士で、妹は妹同士で監禁されていた。
監禁されてこの状態にされた姉にギルドのメンバーとおぼしきものが
とある提案をかけてきた。

 「先に相手をイカせたほうを開放したやろう」と

姉達の下着の中には風船が仕込まれている。
この風船は足元の赤いスイッチを踏むと中からガスが噴射され
互いの風船を膨らませるという仕組みなのだ。
つまりは風船を膨らませて相手をイカせたほうということなのだ。

だが、姉二人はなんとか時間を稼いでここから逃げる方法を考えていた。
互いに見も知らずとはいえ、妹がまだ捕まっている・・。
うまい考えが思い浮かばずに時間だけが経過していた。

 クルセ妹「・・・ぐすっ・・お姉ちゃん・・た・・けて・・ぐすっ」
 ハイプリ妹「お姉ちゃん・・こわいよ・・たすけて・・」

別の部屋に捕まっている妹達の声が姉達に聞こえる。

 クルセ姉「卑怯な・・しかし、このままではあの子が・・」
 ハイプリ姉「相手を先にイカせろだなんて・・でも妹の身に・・」

姉二人は妹の助けを聞いて思考を巡らす。
だが時間だけが経過して、良い考えが浮かばないのだ。

その時、突然妹達の様子が変わった声が聞こえだした。

 クルセ妹「・・やっ!・・・イャアアッ!・・あっ・・」
 ハイプリ妹「やだあっ・・ふくらんで・・あああっ!!」

妹達の喘ぎ声が聞こえだしたのだ。
そこへ先ほどのメンバーの声が聞こえる。

 「君達が早く始めないと、妹達が風船でおかしくなるぞ」

 クルセ姉「なっ・・!妹に手を出すな!!」
 ハイプリ姉「やめてっ!妹にそんなことしないでっ!」

二人の姉の懇願も空しく妹達の声はだんだん色っぽさを増していく。
風船が妹達を凌辱している・・。
すぐに止めたいが方法がまるで浮かばないのだ。

 クルセ妹「ああんっ!だめっ!わたし・・まだ・・やあっ!」
 ハイプリ妹「おねえちゃ・・ああっ!ああっやだっいやあっ!!」

そこへメンバーの声が聞こえる。

 「言っておくが風船の中身は強力な媚薬でね、割れたら妹たちは・・ふふふ」

姉たちは青ざめた。
奴らの言ってることは恐らく本当だ。
だからこそ割れた場合、妹たちは無事では済まない。
妹達の悲痛な助けと喘ぎを聞いて二人は決意を固めた。

 クルセ姉「くっ・・向こうには悪いが・・」
 ハイプリ姉「そんな・・こうなってしまっては・・」

二人は足元のスイッチを足で押す。
それと同時に二人の下着に仕込まれていた風船が同時に音を立てて膨らみだす。

 クルセ姉「あうっ!・・ああっ・・これはっ・・くあっ!」
 ハイプリ姉「あんっ!そんなっ・・こんな・・に・・あっ!」

二人の下着が徐々に押し上げられ、風船が二人の下の口を押し広げ始める。
どうやら風船自体にも媚薬が塗られているらしく、風船が膨らみ擦れるごとに
二人は赤くなり、吐息をもらしはじめる。

 クルセ姉「あうっ・・だめ・・こんなの・・はげしい・・あんっ!」
 ハイプリ姉「きもちよく・・なっていく・・いやっ・・だめっ!」

二人の風船がどんどん膨らみ徐々に快楽が芽生え始める。
恐らく妹達も同じ風船で凌辱されている。
妹達の声も徐々に甘い声に変化していった。

 クルセ妹「あっ!・・あっ!・・おねえちゃ・・ああっ!」
 ハイプリ妹「へ、へんになる・・おねえちゃんっ・・あっ・・あたしっ!」

妹達が快楽に溺れそうになっている。
もはや姉二人は早く相手がイクようにスイッチを強く押す。
だが、ふたりもすでに快楽に溺れ始め、風船を味わいだしていた。

 クルセ姉「頼・・む・・っ、はやく・・っ・・でないとわたしま・・で・・」
 ハイプリ姉「おねがいっ・・はやくイって・・じゃないと・・わたしっ!」

自然と二人は腰を動かし、風船を貪り始める。
媚薬の効果は絶大であり、理性を奪い快楽に堕ち始める。

 クルセ姉「ああんっ!そこイイっ!もっと・・もっとほしいっ!あんっ!」
 ハイプリ姉「そこだめっ!よわいのっ!こんなの・・いやなのん・・ああっ!」

姉達が堕ちかけている中、妹たちはすでに堕ちてしまったらしく
声からは喘ぎしか聞こえなくなっていた・

 クルセ妹「あふぁっ!そこもっとすってぇっ!きもちいいよぉ!」
 ハイプリ妹「すごいっ!すごいよっ!こんなの・・はじめてだよぉ!ひんっ!」

やがて姉達も理性が消え、風船に完全に堕ちてしまっていく。

 クルセ姉「もっとっ!そこっ!すってぇっ!おかしくしてっ・・おかしくしてぇっ!」
 ハイプリ妹「わたしっ!そこぉ!すごいよっ!ああんっ!いいよぉっ!」

やがて風船がミチミtと音をたて・・

 バーン!!

4箇所同時に風船が破裂する音が鳴り響く。
4人に割れると同時に中の媚薬が一気に浸透する。
媚薬が強力すぎたのか4人はその場で放心していた。
目がすでに虚ろになっており、口からは読み取れないような声がもれている。

 「ふふ・・さて・・まだまだ終わりじゃないがね」

4人の下着に新たに風船がセットされていく。
そして再び彼女達の凌辱を開始する・・。
彼女達が壊れておもちゃになるのはさほど時間はかからないだろう・・。


コメント
TAKAです。今回はリンク先の絵ヲ描クのーみんさんの所より
タイトルの絵に関する補完SSを書かせていただきました。
偶然にも書いている最中でご本人様より連絡があったので先に読んで頂きました。
このような形でしか応援はできませんがのーみんさんの絵をより彩れればと思いました。
今後もこのような応援で行ければ~と考えております。
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No title

可能ならば、このような対決系で複数の女性による勝ち抜けバトル方式みたいのをリクエストしたいのですが、お願いできるでしょうか?

No title

リクエストありがとうございます。
勝ち抜けバトル方式ですか・・少し書いてみましょうかね。
時間はかかるかもですがチャレンジしてみたいと思います

No title

大変かと思いますが
のーみんさんの所にある
制服な女の子が椅子に縛られ風船攻めのシリーズをお願いします。
無理言って申し訳ありません

No title

リクエストありがとうございます。
のーみさんのところの制服・・・どっちだろ?
主人公が助けに来ても強がっているので合っているのかな?

気長にお待ち頂けると幸いです

No title

それで合ってます。

完成を楽しみにまってます。
プロフィール

TAKA

Author:TAKA
更新遅めの駄文SS書き。
気分しだいで色んなものに手を出していきます。
主なSS内容はROやオリジナル中心。

リクエストは受付しますが、書くスピードが遅いので
完成はゆっくり待ってあげてやって下さい。

SSの感想とか頂けると飛び跳ねて喜びます

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