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捕われのムーンブルクの王女の風船陵辱

ロンダルキアの最深部、ハーゴンの神殿まで侵入したロトの血を引いた
3人はアトラス・パズズ・ベリアルを退け、ついにはハーゴンを打ち倒した。

だが、命と引き換えに呼び出した破壊神シドーが出現。
あまりの力の差に3人はなすすべもなく敗北した。
破壊神の目的は全ての破壊。
だが、3人のうちの一人であるムーンブルクの王女は殺すには惜しいほどの
美貌を持っていた。
シドーが2人の王子の身体をこの世から消し去り、王女にトドメを刺す瞬間に
私は、一瞬で王女の身柄を転移させた。
気を失った状態で自身の目の前に目的の王女が手に入った。
ハーゴンやシドーにも興味はなく、ただこの為に教団に入団したのだ。
既に教団は散り散りとなり、私の存在も知るものは数少ない。

 「ふふっ・・・とうとうこの時が来た・・・王女を徹底的に自分のものにしてみせる」

王女の身柄をがっちりと拘束し、服を引きちぎる。

 ビイイイイッ!!

たゆんと大きな膨らみの胸が2つ、瞳の中に納まる。
私はその胸を片手で揉みながら王女の下着にとあるものを設置する。
一見、ゴム風船のように見えるそれは教団でも特に使用を制限されるほど強力なもの。
風船の内部で媚薬よりも更に強力な洗脳薬が含まれており
いかような女性であっても割れた瞬間に理性・知性を崩壊し奴隷とするほどの効果があるのだ。

 「さて王女よ・・・。これよりアナタが風船で喘ぐ姿と割れた姿・・・我が前にさらけ出してもらう」

私は起動の魔法を唱えると王女の下着に仕込んだ風船が膨張を開始する。

 しゅーっ・・・・ シューッ・・・・

 『ん・・・あっ・・・、あっ・・・』

気を失っても身体はしっかりと反応を示す。
風船は膨らみながら王女の下着を圧迫し、まだ未開発であろう下の口を押し広げていく。

 ギュッ・・・・シューッ・・・

 『は・・・あっ・・・、あ・・・っ・・・んんっ・・・』

喘ぎ声とくねくね動く全身の動きが私の興奮を刺激する。
目の前に今まで何度も夢見たこの瞬間が現実のものとなっている。
大きな胸も揺らしながら、鉄鎖の音が更に興奮を増幅させてくれる。

 「ふふっ・・・この育った胸・・・ふふ・・最高だ・・・」

 ちゅっ・・・にぎにぎ・・・シューッ・・・

乳首に吸い付きながら弾力を楽しむ。
マシュマロよりも柔らかいその手ごたえはいくら触っていても飽きないほどだ。
風船もどんどん大きくなり、王女の下着全体を覆いつくし卑猥な音が聞こえてくる。

 『んあっ・・んっ・・ここ・・は・・っえ!な!何これっ!!!いやっ!!やめてっ!!』

気がついた王女は自分の置かれている状況が分からず、必死で抵抗をしようとするが
鎖につながれたその状態と風船で脚を無理やり開かされ、どうすることも出来ない。

 ちゅちゅっ・・・シューッ・・・ギシッ・・・シューッ・・・

 『いや!いやぁああ!!乳首だめえっ!!あっ!そこよわっ!!ああっ!おまた広げないでぇええ!!』

ビクンビクンと反応を繰り返し、嫌がる彼女の姿は私にとっては興奮剤としかならない。
風船がこすれるその部分からは自然と愛液が溢れ出し、脚を伝いながら流れ落ちていく。

 シューッ・・・・シューッ・・・ぎちぎち・・・

 『あああんうぁあああああ!!!な・・・こんなの知らないっ!!おかしくなるうう!!あっ!!ああああっ!!』

乳首を堪能した私は次に王女の乳首に魔法のおもちゃを取り付ける。
乳首を覆うその玩具に魔法の起動をかける。

 ぶいいいいいいいいいい・・・・

 『あ!あひいいいっ!!おっぱいがああっ!!おっぱいおかしくなるぅううう!!!』

ローターにも似たその振動は彼女の理性を更に狂わせていく。
既に風船は下着からはみでるほど膨らみ、そろそろ限界が訪れようとしている。

 ミチ・・・シューッ・・・ギチッ・・・ゥイイイイイイ・・・

 『あひっ!あひいいっ!!もうらめなのっ!!!こんなのむりいいいっ!!らめっ!らめぇえええ!!』

今まさに目の前で王女が堕ちようとしている。
私の興奮は最高潮に達している。

 「さぁ・・・!王女よ!その魅惑の姿をさらけ出すといい!!」

 『いやぁあああ!!!こわれ・・・こわれっるぅうう・・・こわれるぅううう!!!』

 ミシミシッ!!!

 『ひあああああああああっ!!!イ!イくぅうううううううううう!!!!』

 バアアアアアアンッ!!

 『ひゃぁああああああああああああああっ!!!!!!』

 ブィイイイイイイイ・・・・

乳首に取り付けた玩具が起動をしている中で王女は風船でイカされた。
瞳の焦点が定まらず、完全に心が壊れたその姿は私の夢見た姿だ。

 「まだこれで終わりではないですよ。さぁ王女、風船はまだ沢山ありますからね」

 『あ・・・あぁ・・・ひ・・・あ・・・っ・・・あ・・・』

休む暇も与えずに王女は次の風船陵辱を受け始める。
心は壊れても身体は正直に反応し、その動きを止めることは無い。
私の欲望は留まる事を知らず、王女を陵辱しつづける。

この一人の野望による陵辱劇はシドーが世界を崩壊させるまで飽くことなく続いた。
そこにはかつての姿は残されておらず、人形と化すまで犯され続けた王女の姿があったという。

コメント>
管理人TAKAです。気がついたら広告が出てしまっていました・・・。
さて、今回はDQⅡのムーンブルクの王女を陵辱してみました。
あの服とか身体つきとかあの娘は本当にエロいですよね。
欲望のままに風船でやってみました。なんかいつもどおりの気がしますが・・・。

リクエストも徐々にこなしていかないとですね。
忙しい身ですが、飽きられないように頑張りたいと思います
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非公開コメント

No title

ムーンブルク王女···懐かしい
にしても王女を風船凌辱は堪りませんね
おしとやかなイメージが有りますし、それがまたそそりますな。

No title

感想いつもありがとうです。不定期更新でしかも間が空いているのに
すぐに更新が見えてしまうとは・・・コヨテさん凄すぎです。
DQキャラも魅力的なキャラが多いのですがムーンブルクの王女は
外せないですね・・・昔から。
聖剣のリースと並ぶ陵辱が似合う子です(ぁ

No title

週一は覗ききますから
凌辱ネタが好みが多いので
つき来てしまいます

確かに似合いますな
王女とか回復系職は
凌辱のしがいがありますね。

No title

週一で見てくださっているとはっ!!
ありがたすぎて更新が遅いのが悔やまれるっ!!
昔のレトロゲーム系はそんな子が多くてよいですよね
プロフィール

TAKA

Author:TAKA
更新遅めの駄文SS書き。
気分しだいで色んなものに手を出していきます。
主なSS内容はROやオリジナル中心。

リクエストは受付しますが、書くスピードが遅いので
完成はゆっくり待ってあげてやって下さい。

SSの感想とか頂けると飛び跳ねて喜びます

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