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リンダ 捕われの陵辱劇

 『手こずらせやがって・・このアマッ!』

 「は・・離してっ!!!」

ニーナ様からの勅命を受けた魔道士のリンダはマルス王子に会いに行く途中で
マケドニアの兵士によって捕えられてしまった。

 「私はニーナ王女の使いなのよっ!!離しなさいってばっ!!」

 『アカネイア王国の使者ならハーディン皇帝の勅命の印を持たせるだろうに
  それも無いくせに使者を名乗るなど皇帝や王妃に対する侮辱だ!』

流石にハーディン皇帝には内密での行動ゆえに印などあるはずがない。
わかってはいたけどなんとかここを切り抜けて急いで役目を果たさないといけない。
しかし、地下の牢屋に放り込まれて手足を鎖で繋がれた鉄球で動きを止められていて
魔法を放つ為の魔道書も没収されていてはただの無力な女性でしかなかった。

 『ふむ・・・曲者にしてはいい身体をしているじゃないか』

兵士はそう言いながら私の身体を舐めるように視線を向ける。
それなりに整った身体つきにふくよかな女性の身体。
しかも拘束されているとあらば男としては喉から手が出るほど旨い話の展開である。

 『そういえば闇商人から購入したマジックアイテムがあるな・・・試してみるか』

男はポケットに手を伸ばし、目的の品物を掴み私に近づいてくる。

 「何をする気・・・っ!ひゃ・・!ひゃあああっ!!どこに手を突っ込んでっ!!」

乱暴に私の服をめくり、下着の中に手を無理やり入れられ何かを仕込まれる。
何やら中に得体の知れないものが肌に感覚として伝わってくる。

 『へへっ・・・これでよし。後は直ぐにでも効果がでるだろうぜ』

そういう男の言葉の間もなく、私の下着の中で何かが動き始めた。

 くちゅ・・・・

 「はううっ!!な・・・何よこれっ!!や、やだっ!!やだああっ!!」

下着の中の異物が大きくなりだしたのだ。
肌に触れる感覚と下着の膨らみ具合が少しづつだが大きくなっていく。

 くちゅ・・・くちゅくちゅ・・・

 「はんっ!!!あんっ!!やめ・・っ!!あ・・・ああっ・・・」

自分の視線でも下着の中で何かが大きくなっているのがわかる。
肌に触れて擦れる度に私の口から喘ぎ声が漏れ出していく。

 『へへっ・・ガキだと思っていたがなかなかどうして良い声出すじゃねぇか』

男はニヤニヤと笑いながら私の胸に手を伸ばす。

 むにゅ・・・ぐにゅぐにゅ・・

 「だ・・だめえっ!!おっぱい無理やりなんて・・や・・・はうっ・・・あ・・っ」

乳首は既に固く尖っており、男は服の上から私の胸を好きに揉みしだく。
胸とアソコからの快楽の波に身体は反応をしていき、口からは喘ぎ声、そして
目からは自然と涙がこぼれていく。

 「あんっ・・あっ・・・あああっ・・もうゆるし・・・あっ・・あんっ!!」

懇願しても男の欲望が収まるまでは私の陵辱は終わらない。
下着からは膨らんできたソレが太ももの間から見え隠れするほど大きくなっている。

 『気持ち良いだろ・・・何せ、竜族が作ったと言われる媚薬アイテムだからな』

 「りゅ・・・う・・ぞ・・あんっ!!!あああっ・・・あああああああっ!!」

思考すらも半ば快楽に飲まれだし、男は当然のように私の服の中に手をいれ直に
胸を揉みしだき始める。

 むにゅむにゅ・・・

 『たまんねぇなぁ・・・この弾力・・・最高だぜ・・・ここがいいんだろ・・ほれっ!』

 きゅっ!!

 「はあああああああああああああっ!!!」

乳首をつねられて一気に身体に電気が走ったかのような衝撃を受ける。
下で膨らんでいるそれの媚薬の効果が全身に行き渡っている今の状態
更には弱い部分を触られてしまっては気が狂いそうになってしまう。

 「はあっ・・・はああっ・・・もう・・・やめ・・あんっ・・・ゆるし・・・」

アソコからは感じている証の愛液が溢れ出ており、ひざを伝って足元に小さな
水溜りを作ってしまっている。
このままでは完全におもちゃにされてしまう・・・理性を保とうにも
快楽が身体を支配して、もはやまともな行動すらも取れなかった。

 くちゅくちゅ・・・むにゅ・・

 「おっぱいもぉ・・・アソコもぉっ・・・どっちもきもちいいよぉ・・・」

そんな私の乱れた姿に男は更に興奮をしていき、私の身体という身体を容赦なく
汚していく。

 『その膨らんでいる中には何十倍もの媚薬が入っているらしいからな・・・
  割れたらどうなるか・・・わかるだろうなぁ・・』

 「あひっ・・・あんっ・・・あふうっ・・・やめ・・・っ!!あっ!!あああっ!!」

やがて膨らんでいるものに限界が訪れてしまう。

 「あああっ!!!われりゅ・・・われひゃうううっ!!あひいいいいっ!!!」

 「にぃいいなしゃまぁああ!!!おゆるひをおおおっ!!あらひはあっ!!あらひわぁ・・・ああああああっ」

 バーンッ!!!!


 「はひぃいいいいいいいい!!!」

私の喘ぎと共に割れたソレの中身が一瞬で身体全体に染みとおる。

 「あひぇええ・・・われひゃあ・・・っ・・・あそこもぉ・・・からじゃも・・・」

理性が崩壊した私はこれから先もずっとこの男のおもちゃになることだろう。
任務などどうでもよかった・・・これからもずっと快楽で身体を染めてくれるならば・・・。

 『さてと・・・お楽しみはこれからだ。こんだけ濡れてるんだ、もう我慢出来ないぜ』

 ズブブブブッ!!

 「はひゃああああああ!!!はひっ!!あいいいいいいっ!!」

男の欲望がリンダの中に容赦なく挿入されていく。
既に出来上がっているその身体は抵抗なく受け止め、全身で祝福した。

 ズッチュズチュ・・・ズチュ・・・

 「あんっ!!あんっ!!そこおくいい!!きもち・・・きもひよしゅぎちぇええ・・・!!あ・・あああっ!!」

完全にメスの存在となったその身で乱れ、喘ぎ、男の欲望を一層沸き立たせていく。

 「またイクうううう!!イクのぉおおお!!ああああああああっ!!イ、イクぅうううう!!」

 どぶっ!!!ごぼごぼっ・・・

リンダの子宮目掛けて容赦のない欲望が満たされていく。
初めての経験の割には激しくイキ狂ったその後姿はもはや魔道士としての存在はない。

 「なかに・・・あはっ・・・いっぱい・・・いっ・・・ぱあっ・・・い・・」

その後もリンダは男に犯され続けた。

マルス王子一向がこの地を制圧し、地下牢で彼女を救出した時には
辺りを白い液体と風船の破片にまみれ、壊れた彼女の姿があるだけであった。


コメント>
管理人TAKAです。リクエストにあった1本のFEのリンダをターゲットにしてみました。
時代的に2部の2章手前の所ですかね。
結構このゲームはやりこんだ思い出があるので色々書き易いといえば書きやすい作品でした。
他にも可愛い子が多くていいですが、個人的にお気に入りはペガサス三姉妹のカチュアですね。

いずれカチュアで陵辱書いてもいいかもですね、需要はなさそうですけど。
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非公開コメント

リクエストありがとうございました

だいぶ遅くなりましたが、リンダの凌辱ストーリーありがとうございました。
FEのリンダは個人的に大好きなキャラでしたので、彼女のエロストーリーが見れて大満足です。ついでにペガサス三姉妹の中で好きなのはパオラですかね。理由としては彼女が巨乳だからです。明言はされてないけど、なんかパオラ姉さんは巨乳なイメージがします。FEシリーズの女は雄々しく戦う女ばかりだから、余計にそそります。何はともあれ、ありがとうございました。

No title

感想ありがとうございました。
喜んでいただけてよかったです。
パオラも気に入ってはいるんですがやはりカチュアが・・・。
マルスに淡い恋心抱いているのもポイント高い。

ペガサス系は転職してしまうと魔法防御が消えてしまうのが
痛かったですね、ドラゴンよりそっちのほうが好きでした。

いつかはそちらでも書いてみたい所ですね

リクエストです

初めまして。雹(ひょう)と申します。いつも拝見しています。風船の描写が上手いですね。
早速ですが、オリジナルリクエストを希望させていただきます。
主人公は風船が膨らむ音と、その風船の様子に幼少期から興奮と快感を感じてしまう、という事に劣等感を感じてしまっている女子大生でお願いします。名前は、管理人の方で自由に付けてもらって構いません。
・主人公は風船が割れる音が嫌い(割られるのも割るのも嫌い)なので、割る描写は無しでお願いします。
・主人公が感じる時の喘ぎ声は、必要最低限の描写にしてください。激しいのは無しでお願いします。(所謂ノンアダルトです。)ただ、風船が膨らむ音、風船の様子の描写は多め(この話の重点になるくらい。)でお願いします。
ストーリー内容。
主人公は、幼少期から、風船が膨らむ様子に異常な程の反応があった。特に風船を膨らませる機械の音、それによる風船が膨らむ様子に反応を示した。(マスターベーションのような類の反応。)それは、風船のサイズが大きくなってゆくにつれて顕著になっていく。
割れる音には不快感・嫌悪感を示す。
その事にコンプレックスを持っていた→同じ嗜好を持っていた仲間(この仲間は、同性異性、どちらでもいいです)に出会いう。→1人での行為(風船を電動ブロアか何かで膨らませる)→少しずつこの嗜好を受け入れていく。
こういうストーリーでお願いします。
ノンアダルト(主人公が感じる時の喘ぎ声は、必要最低限の描写)・風船が破裂する描写は無し、という事を守っていただけるなら、設定、ストーリー内容に幾ら加筆してもらってもかまいません。

急なお願いをすみません。
よろしくお願いします。

No title

雹さん>
いつも訪問ありがとうございます、そしてリクエストもありがとうございます。
しかしながら管理人は現在夏コミに向けての原稿を執筆中であるので
書くにしても夏コミ終了後あたりとなってしまうのでお時間かかるかもしれません。

気長にお待ち頂けるとありがたいと思います。
ご了承願います。
プロフィール

TAKA

Author:TAKA
更新遅めの駄文SS書き。
気分しだいで色んなものに手を出していきます。
主なSS内容はROやオリジナル中心。

リクエストは受付しますが、書くスピードが遅いので
完成はゆっくり待ってあげてやって下さい。

SSの感想とか頂けると飛び跳ねて喜びます

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