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幼馴染に襲い掛かる風船陵辱の快楽地獄

油断したつもりはなかった。
自分でも細心の注意は払っていたはずだった。
だが、私は友達でもありあいつの恋人を助ける為に協力したが
結果はあいつ自身を更に困らせることとなってしまった。

事の始まりは単純な話であった。
あいつに常に苦渋を舐めさせられていたとある人物の復讐である。
自分の行動を省みずにあいつに対して逆恨みをしているだけなのだ。
その為にあいつの恋人を誘拐して学校のどこかの部屋に幽閉し
あいつに復讐を果たすため・・・自分勝手な話であった。

学校に入った私達は二手に分かれ、探索をしていた。
だが私はふとした油断で捕まり、どこかの教室で椅子に縛り付けられ
あろうことか誰にも見せたことのない胸をさらけ出された状態で監禁されてしまった。

 「くっ・・・私としたことがこんな・・・」

縄を緩めようとしてもぎっちり固定されて手足に縛り付けられており
身動きすら取れない状態であった。
更にはこんな姿を晒されている・・・それだけでも恥辱だ。

 「このままじゃ・・逆にあいつに迷惑をかけてしまう・・どうにかしないと・・」

どうにか自力で脱出を考える。
だが、気になるのは私の下着の中に伸びているホースだ。
気絶させられている最中に気がついたら仕込まれていたのだ。
何の為に設置したのかは知らないが肌にはゴム質のような肌触りが伝わっている。

 「なんとか連絡が取れれ・・・ばっ・・!!!」

その考えの瞬間、私の下着の中で異変が発生した。
下着の中でゴム質のものが大きくなっていくのだ。

 シューッ・・・

 「な・・・何よこれっ!!やだっ・・っ!どんどん大きく・・なって・・くるっ!」

ホースから伸びた根元には機械があり、そこから何かの動作音と共にゴム質が
大きくなってきており、それが少しづつ肌に触れだし始めている。

 「何をするつもりなの・・・くっ・・・まさかこれは・・・風船!?」

ゴム質で大きくなるそれは風船だった。
私の下着の中であたかも急成長をするように下着を膨張させながら大きくなっていく。
肌に触れていく感覚が増えていく・・・気のせいか肌が熱を持ち、熱くなっていく。

 「あっ・・・」

何故か自分は甘い声をあげてしまう。
風船が膨らんでいるだけなのにどうして・・・だが口からは甘い声が次々と漏れ出してしまう。

 シューッ・・・

 「はっ・・・あっ・・・そこは・・・あんっ・・・あっ・・・ああっ・・・」

声が止まらない、喘ぎが止まらない。
風船が無理やり私のアソコを開いて擦れていくごとにその感覚は次々と押し寄せていく。

 「や・・やだっ!!擦れただけ・・・なのに・・っ!あっ・・は・・はあっ!!」

快楽が身体に蓄積されはじめる。
ただの風船では無いことは理解できた。だが理解しても拘束されている私には
抗う術は残されていない。

 (こんな姿・・・あいつには見られたくない・・・見られたくないよっ・・・)

瞳からは自然と涙が流れ出してくる。
心の内には隠してあるが私もあいつの恋心を抱いている。
だけど私は友達であるあの子の恋心も知っているため身を引いたのだ。
決して知られたくは無い・・・でもやはりどこかで後悔はしているのかもしれない。
あいつが必死で今助けにきているのに私は捕まって風船に喘がされているだけ・・。
もしかしたらあいつが助けにきてくれるかも・・・でもこんな私は見られたくない。

 「くっ・・あ・・・あああっ・・・こすれちゃだめ・・・っ・・ふくらんじゃ・・だめ・・っ!」

風船に理性を奪われながら私は必死に思考を失わないようにする。
次の瞬間。

 ガラッ!!!

扉が開いたそこにはあいつが息を切らせていた。
捕まった私を探してくれたのかな?そんな思いも交錯していた。
彼が私を助けようと近づくが私は自分の意思とは違う言葉を彼にぶつけた。

 「お・・遅かった・・・じゃない・・・で・・でも私より先に・・あの子・・をっ!」

優しい彼は一刻も早く彼女を助けたいはず・・私が足を引っ張るわけには行かない。
だから私はひたすら彼に彼女の元へと向かわせようとする。

 「大丈夫・・だから・・わたし・・はっ!!・・はやく・・・はやくいってぇええ!!」

本音は勿論助けてほしい。
彼が彼女ではなく、ここで私を選んでくれたらどんなに心が満たされるか・・。
だがそれは友への背信・・・私にはそれが許せなかった。

・・いや、本当は彼に弱いところを見せたくないだけだった。
風船に喘がされ、今にも喘ぎたくなるそれを理性で押させ、彼に見せないようにしたかった。
見せてしまったらきっと私は彼を本気で求めてしまう・・そんな予感がしたのだ。

 「おねがいだから・・・あのこを・・たすけて・・あげて・・・」

私の言葉を聞き、彼は必ず後で助けに来ると行って部屋を急いで出て行った。

足音が聞こえなくなるのを確認し、私は抑えていた快楽を一気に噴出す。

 「あっ・・・もう・・・・限界っ・・・!」

彼の前で必死に我慢していたものが津波のごとく押し寄せる。
風船は既に下着にパンパンに膨らんでおり、ミチミチと音を立てだしている。
下着からはみでるほど大きくなったそれを私は身体全体で感じ始める。

 シューッ・・・

 「あはっ!!ああんっ!いいよおっ!!そこもっとおお!!そこしゅきい!!しゅきいっ!!」

 「きもひいい・・きもいよしゅぎ・・っ!!あんっ!!ああんっ!!ふうしぇんしゅごいいい!!!」

思いっきり風船に陵辱されながら私は喘ぎを躊躇い無く吐き出す。

 「あんっ!!い・・・イクッ!!・・ふうしぇんで・・・イ・・・イクッ!!」

 バーーーーン!!!

 「はひゃああああっ!!!」

風船が弾け、下着の中は一気に私のラブジュースで濡れていく。

 「あ・・・あはっ・・・あらひぃ・・・いっちゃ・・っらぁ・・・ふ・・うしぇんで・・」

私は自分の理性が消し飛ぶ事を理解しながら余韻に浸る。
もはや何も考えられない、快楽だけが脳内を支配していた。

 「あらひぃ・・・ふうしぇんにゃんかで・・・イカ・・されちゃ・・・った・・」

そのまま私の意識は深淵に沈んだ。
この後、私を含む彼と彼女にも待ち受ける残酷な風船陵辱劇が続くことも知らずに

コメント>
管理人TAKAです。
リクエストにあったのーみんさんの所にある絵の幼馴染の絵をSSにあげてみました。
こういう展開、実は大好きです。必死に彼氏の前では強がっていざいなくなると爆発する
この怒涛の陵辱が私はお気に入りです。
なかなか上手く表現できませんがSS・・喜んでいただけると嬉しいです
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HAPPY MARRIAGE IN TENTACLE

二人の幸せの門出を祝う儀式である結婚式。
今日もこの日、一組のカップルが新たに祝福を受け
明るく夢明るい未来と時間を育む・・・はずであった。

 「いやぁああああ!!助けてぇえええっ!!」

だが式場から聞こえているのは幸せな声ではなく悲鳴だった。
式場では参列した人たちが次々と触手に捕われていたのだ。
その触手は参列者を襲いながら次々と仲間を増やしていき、ロクに武器を持たない
彼らは逃げるしかなかったのだ。
最も、魔法や退魔の心得もあるものもいたがその数に圧倒されていき
次第に捕われ、増殖していった触手達の餌食となっていっているのだ。

 「やっ・・・やめっ・・!あうっ!!あっ!!!あああっ!!!」

圧倒的多数に飲まれた一人のアークビショップ。
緑色の長い髪に天使のヘアバンドが印象的な彼女であったが
無数の触手に襲われ、服を引き裂かれ大きな胸が露出し、そして下の口には
異常な数の触手が彼女に入り込み、犯しつくしていた。

 「あっ・・ああっ!あ・・やっ・・・いやぁああああ!!!」

 ドクッ!ドボドボッ!!

触手から放たれる白い液体が彼女の中に注がれる。
彼女のお腹は一瞬で妊婦のように膨れ上がり、女性としての絶望を与えられる。

そして片隅でもはや抵抗もなく大量の触手に犯されている人物もいた。

 「あ・・・あ・・っ・・・あああ・・っ・・・」

既に瞳の焦点は定まっていないその娘は格好からセージだとわかる。
きれいな金髪に天使の白いヘアバンドがついているその姿は
服を破られ、既に腹は膨らまされており、白液だらけの姿となっていたが
触手たちは休む暇もなく彼女を犯しつくしていた。

ほとんどの参列者は触手に襲われ、飲み込まれており、かろうじて戦って抵抗しているものは
極わずか。だが一人、また一人と力尽き、同じような目にあっている。

 「ああっ・・・来ないで・・・やだ・・やめてっ!!」

 「助けてぇ・・・助け・・・いやぁああ!!私まだ初めてで・・っ!!」

男性も女性もほぼ全てが触手に襲われ、寄生されてしまい、仲間を増やしていく。
その光景はまるで地獄絵図だった。

 「こんな・・っ!!こんなことって!」

主役の美しいドレスを着た花嫁が一人のハイプリーストに捕まっていた。
本来であれば彼女の幸せなバージンロードだったのだが現実は完全に正反対となっていた。

 『ご結婚おめでとうございます、ふふっ・・・私からあなたに特別の祝福をお授けしますね』

そういうと彼女は身体から触手を伸ばし始めた。
花嫁は必死に逃れようとするもあまりの彼女の力に身動きが取れずにいた。

 「くっ・・貴女聖職者では・・っ!!あ・・あなたも触手に寄生されてっ!!」

目の前の現実に起こっている寄生された人々を見ていて彼女もその一人だと認識する。
だがふふっと笑いながら妖艶に答える。

 『残念ですが私は違いますよ・・この状態を作り上げた本人ですから・・うふふふふっ」

 ビリッ!!!ビリビリビリッ!!

 「きゃぁああっ!!!」

次に彼女は何の躊躇もなくドレスを引き裂いていく。
美しい白い肌とあふれ出る大きな胸に白い純白の下着がまぶしく露出された。

 『ふふっ・・・キレイな身体ですね。安心してください。直にあなたも満足しますよ・・さぁ・・・』

触手が下着のほうに伸びてくる。
太いその形状はまさに男のソレを現していた。
となれば次に起こす行動は直感的に察してしまう。

 「い!!いやぁあああああ!!!誰か助けてっ!!!離してぇっ!!!」

彼女の下着を触手は咥え、勢いよく破り捨てる。

 ビリイイイッ!!!

 「や・・・っ!!やめ・・・やだ・・やだっ!!!」

処女ともいえる美しいその口目掛けて太いソレが目標を定めて突撃しようとする。

 『なりましょう・・私たちの・・・仲間に・・ね』

 ずぶっ!!!

 「あああああああっ!!!痛いっ!!!抜いてぇっ!!!抜いてぇっ!!!」

容赦なく入り込んだソレは彼女の中を暴れ周り、蹂躙していく。
初めての経験の最悪な状況に思わず瞳から涙が零れ落ちる。

 ずぶっ!!ぐちゅぐちゅ!!

 「ふああああっ!!!中で・・っ!!中で暴れないでっ!!あっ!!!あああんっ!!!」

大きな胸を揺らしながら特等席で犯されていく花嫁。
そんな事も気にせずにハイプリーストは彼女の中を味わっていく。

 『締め付けも最高・・・ふふっ・・具合もいいし、これならすぐにイッちゃいそう・・・』

そういうと彼女を犯している触手の太さがどんどん増していくのが見て取れた。
どんどん広げられる彼女の入口はその大きさに対応しはじめていた。

 ずちゅ・・・ずちゅ・・・ぐっちゅ・・・ぐっちゅ・・・

 「嫌!やめてっ!!!もういやぁあああ!!!あっ!!!嫌なのに・・あっ!!」

女性としての身体の本能が受け入れたそれに性感を与え続ける。
自分の慰めよりもはるかに大きい未知のソレは彼女の快感を増幅させていく。

 「あぐっ!!おくっ!!!こすれていって・・・はうっ!!はっ!!ああっ!!!」

身体をビクンビクンと震わせて太いソレを味わう。
気を良くしたのか触手のソレはより一層太くなっていく。

 『ふふっ・・・そろそろ出そう・・・あなた最高よ・・・さぁ・・出すわ・・・たっぷりと味わいなさい・・』

太いモノが一瞬強く動いた。
最早次の行動はわかっていた。

 「いやああああ!!!抜いてぇっ!!!中はいやぁあああああ!!!」

 ドクッ!!!ドブドボドボッ!!

 「はっ・・・・ああああああああああああっ!!!」

大量に発射された液体を全て流し込まれていく。
もう完全に自分が汚されたことに涙が止まらず、それでも流されるソレを受け入れる自分の身体。
もはや絶望に満ちた状況に思考は停止しかけていた。

 『これならすぐにあなたも私たちの仲間よ・・・ほら・・あの子達みたいにね・・・』

そうやって彼女の視線を見ると先ほど敗北し、犯され続けていた緑髪のアークビショップと金髪のセージに
異変が起こっていた。

彼女たちの下の口から触手が生え始め、ゆっくり立ち上がったと思えばその触手を使って
まだ寄生していない娘たちに襲い掛かり始めたのだ。
もはや目もうつろで正気とは思えないその姿は魔物と呼ぶにふさわしいのかもしれない。
そして私も自分のお腹に異変を感じていた。

 「ま・・まさか・・・ああっ・・いや・・・わたしも・・・あのこたち・・みたいにっ・・」

お腹が一瞬膨れたと思うとそこから勢い良く彼女の下の口に延びてくるものがあった。

 『ふふっ・・・どうやら種付けは良好ね・・・いい子が産まれそう・・ふふっ・・』

もうすぐ出てくるそれを私は必死に抑えようとする。
だがそれは無駄な抵抗でしかなかった。

 「やめて・・こないでっ・・・でて・・・こないでっ!!!」

 じゅぼっ!!!じゅぼぼぼっ!!!」

私の口から勢い良く出たソレはまさに同種の触手であった。
つまり私は仲間とされてしまったのだ・・彼女たちのように・・

 「あ・・・あああっ・・・いやぁ・・・そんなの・・・ああっ・・」

そこで私の理性と思考は切れてしまった。
あまりにも非現実的な光景にもはや壊れるしか道はなかったのだ。
ゆっくりと私は立ち、まだ種を植え付けている軍団に入り込み、触手を伸ばし始めていた。

 『また仲間が増えましたわ・・・喜ばしいことですね・・・うふふふふ・・・』

狂った祝福の場はまさにこれからの門出を祝うに相応しい混沌とした空間となった。
そしてそれを不敵な笑みで見つめるハイプリーストの姿。

最早、ここに秩序はなくあるのは崩壊した性欲の種付け場だった。


コメント>
管理人TAKAです。長らく更新できませんでした。しかも今回風船じゃなく
リンク先の、のーみんさんの絵のSS補完となりました。
なんかどうしてもこの内容でSS書きたくなって書いてみました。
他の来客の様子も・・とあったのでゲスト二人使用しています。
まぁ名前は出していませんが誰かはのーみんさんの所を見ている方なら
わかりそうなものですが・・・。
一応、風船も書きたい内容があるのですがいかんせん更新が出来るかどうか・・
もし書けたのなら駄文ですが読んでやってくださると嬉しいです。それではっ

アイリ・アルナ誘拐・・そして・・

 アイリ「こらーっ!離せーっ!離しなさいよーっ!!」

 アルナ「わたしたち・・どうなっちゃうの・・?」

ジェメリー家の富豪の双子の姉妹であるアイリとアルナはアルデバランの
ルイーナを見に行った途中で誘拐されてしまったのだ。

冒険者が一人ついてはいたが連携プレイと手際のよさに二人とも守れずに
誘拐を許してしまったのだ。

 「やかましいガキだな・・ほらっ!大人しくしろ!!」

男はそういうと嫌がる二人の両手を後ろに縛って拘束する。

 アイリ「何するのよーっ!こんなことしてタダですむと思ってるの!!」

強気な口調で抵抗するアイリに対してアルナはおどおどした様子で縛られる。

 アルナ「あ・・あの・・帰してください・・二人で・・家に・・」

今にも泣き出しそうな顔をするアルナ。
正反対の性格の二人は連れ出してくれた冒険者の助けを待つしか手はなかったのだ。

男は二人を縛り終えると改めて二人をまじまじと見定め始めた。

 「ふーん・・こっちのちっこいのもいいがこっちも歳のわりにゃ育ってるなぁ・・」

二人の発育の様子をいやらしい目で見つめる男。
その視線に気づいたのかアイリがまた口をあけて叫ぶ。

 アイリ「何ジロジロみてるのよっ!!変な目で見るなっ!!このスケベッ!変態っ!!」

キッと睨み続けながら罵声を浴びせる。
だが男はその言葉ににやりと笑い、こう返し始めた。

 「ほーっ・・なら望みどおりにしてやろうじゃねぇか」

 ビリリリッ!!

そういうと男はアイリの服に手をかけると一気に上着だけを残して破きはじめた。

 アイリ「きゃああああああああっ!!」

 アルナ「アイリちゃん!!」

目の前でアイリが剥かれたことにアルナも強く抵抗の目を向ける。

 「まだまだ発展途上だがなかなかだな・・こっちの嬢ちゃんのほうがっ」

そういうと男はアルナの服にも手をかけ、一気に引き破いた。

 ビィイイイイ!!

arunaairi001-1.jpg


 アルナ「ひゃああああああ!!!」

 アイリ「アルナ!!アルナに手を出すなっ!!この変態!!スケベッ!!最低男っ!!」

アイリのまだまだ膨らみかけの胸とアルナのたわわに実った胸が男の前にさらけ出される。
男はそれをまじまじと見つめると手を伸ばして二人の胸を揉み始める。

 むにむに・・むにゅむにゅ・・

 アイリ「やっ!!やめろぉ・・ひゃっ!!そんなとこ触るなぁ!!」

 アルナ「やめてくださ・・はうっ・・そんな・・まだ・・誰にも・・ひうっ!!」

二人は抵抗も出来ずに胸を好き放題揉まれてしまう。
アイリの小さな胸が、アルナの大きな胸が男の手により変形し、自在に形を変えていく。

 アイリ「やっ・・乳首っ・・あっ・・やめ・・やめっ・・」

 アルナ「あうっ・・はうっ・・こんなの嫌ですっ・・はんっ・・」

徐々に二人は胸から来る快楽に股が濡れ始める。
歳はまだまだ少女なれど彼女達も女性なのだ、身体は素直に反応を始めていた。

 「へへっ・・そろそろいいだろ・・まずはお前からだな」

男はそういうといきり立った自分のソレを出した。

 アイリ「そんなもの出すなっ!!寄るなっ!!来るなっ!!」

 アルナ「あう・・はう・・あう・・」

突然の男のソレに驚く二人。
経験はないが知識としては少しは二人とも理解している。
それがこれからどんなことをするかも薄々わかっている。
男はそれをアイリの下の口にあてがいはじめる。

 「へへっ・・まずはそのうるさい口から違う言葉を出させてやるとするか」

男はアイリにソレの先端を入れようとする。

 アイリ「やっ・・やめてっ・・それだけは・・だめっ・・おねがいっ・・いやっ!!」

アイリの瞳から大粒の涙がこぼれだし始める。

 アルナ「アイリちゃん!!やめてっ!!アイリちゃんにひどいことしないでっ!!」

アルナも叫ぶが男はその言葉を無視する。

 「いくぜぇ・・しっかりと女の快楽を味わうんだな・・」

男のソレがアイリの中に入っていく。

 アイリ「いやああっ!!やだあっ!!やめてっ!!助けてアルナッ!いやああああああ!!!」

 ずぶぶぶぶぶっ!!

 アイリ「ひゃああああああううううっ!!」

初めてソレを受け入れたアイリの下の口は男のモノをしっかりと咥えていった。

 アルナ「アイリちゃんっ!!アイリちゃんっ!!」

アルナも自然と目に涙がこぼれだす。
目の前で大切な姉妹が泣いて犯されている、その状況に何も出来ない自分に泣いているのだ。

 ぐっちゅ・・ぐっちゅ・・

 アイリ「やだあっ・・ぬいてぇ・・痛いよぉ・・抜いてよっ・・やめてっ・・」

アイリの中を男がゆっくりとかき混ぜ始める。
初めてとは思えないほどの締め付けに男は満足そうに腰を振る。

 「少々キツいがなかなかじゃねぇか・・へへっ・・搾り取られる感じだぜっ・・」

男はアイリを欲望のままに犯していく。

 ぐちゅぐちゅ・・ぐちゅ・・

 アイリ「はうっ・・やめっ・・あんっ!・・あたし感じ始めて・・あっ・・あああっ・・」

次第にアイリの口からは女の色っぽい声が漏れ出す。
嫌々犯されているのに身体は正直に反応して快楽をアイリの全身に通しているのだ。

 アイリ「あふうっ・・そんなぁ・・あんっ・・だめえっ・・やめてっ・・はうっ・・おかしくなるぅ・・」

生意気な態度の少女は一変して大人しく、そしてゆっくりと腰を振り始める。
それと同時に締め付けも強くなり、愛液が男のソレを通じてつたってくる。

 アルナ「アイリちゃん・・アイリちゃん・・」

アルナはその姿を見てただただ泣いていた。

 「そろそろ出るぞ・・っ・・しっかりと中にだしてやるからなっ」

男はそういうと腰を振るスピードをあげはじめる。

 ぐちゅっぐちゅぐちゅぐちゅ!!

 アイリ「はううっ!!だめえっ!!あたままっしろになるっ!!やだあっ!!あんっ!!あああああああ!!!」

arunaairi001-2.jpg


 ドクッ!!ドクドクッ!!

 アイリ「ああああああああああああっ!!!」

アイリの中で盛大に発射されたそれは彼女の絶頂を促す手伝いをしたようだ。
そのまま彼女は肩で息をしながらぐったりとしていた。

 アイリ「あ・・ああ・・だされちゃっ・・た・・あたしぃ・・あたしぃ・・」

 アルナ「アイリちゃん!!アイリちゃん!!」

アルナの声はもはや届かないようでうわ言を繰り返すアイリ。
そして男はそのまままだ元気なソレを今度はアルナにあてがい始める。

 「次はおっぱいの大きな嬢ちゃんの番だぜ・・へへ・・楽しみでたまらねぇ」

そしてアルナの下の口に男のソレが容赦なく入り始める。

 アルナ「いやあっ・・たすけてっ!!助けてっ!!やめてっ!!やだやだっ!!いやぁあああ!!」

 ずぶぶぶぶっ!!

 アルナ「ああああああああああっ!!」

一気にアルナのそれを貫いた男のモノは彼女の中を味わい始める。

 「こっちも上玉だな・・なかなかいい・・どれ、胸も堪能しながら味わうか」

そういうと男はアルナの胸を揉みながら腰を振ってアルナを犯し始める。

 ぐちゅぐちゅ・・むに・・むに・・

 アルナ「いやあっ・・やめてっ・・あんっ・・ああっ・・だめえ・・いや・・あん・・ああっあっ・」

男に身体を好き放題されてアルナは嫌悪感を感じていた。
だが胸から来る快楽と下の口をかき回すソレの快楽はアルナに麻薬のように頭をまっしろにさせていく。

 アルナ「あんっ・・したも・・おっぱいも・・おかしいのっ・・でんきがはしったみたいに・・あんっ!!」

少しづつだが彼女も女としての身体の反応を示す。
男はむしゃぶりつくようにアルナを犯して、自分の欲望のままに腰を振る。

 ぐちゅぐちゅ・・ぐちゅ・・

 アルナ「ああっ!!からだかんじちゃう!!きもちいいのぉ!!あんっ!ああっ!!もっとかきまわしてっ!」

声が喘ぎとなってくるとアルナは正直に男にねだりはじめる。
男は満足そうな笑みを浮かべながらアルナを堪能している。

 アルナ「おっぱいもっ!!おまんこもすごいのっ!!はうっ!!あたまぼーっとしてっ!はうっ!!まっしろになってぇ!
     すごいのっ!!すごい!すごいすごい!!はうっ!!あんっ!!あああああっ!!」

虜となったアルナに男が一気に腰を振っていく。

 「お前にもしっかり中にだしてやるぜっ!!そら・・いくぞっ!!」

 ぐちゅぐちゅぐちゅ・・ぐちゅ・・!!

 アルナ「ああああぅ!!きちゃううう!!イクぅううう!!わたしイッちゃううううう!!!」

arunaairi001-3.jpg


 ドクッ!!ドクドクドクッ!!

 アルナ「ああああああああっ!!!」

アイリと同様に盛大に中だしされ、アルナの中は男の熱い白い液体を注ぎ込まれた。

 アルナ「あはっ・・あははっ・・きもちいい・・きもちよすぎだよおっ・・」

アルナの視線が虚ろになりながら壊れた人形のようにうわ言を繰り返す。

 「これからもっと気持ちいいことしてやるからな・・へへっ・・」

男は犯し、支配した二人を眺めながらニヤニヤと笑い続けていた。

arunaairi001-4.jpg

陵辱プリさん仲間陵辱増殖その3

思考を奪われた二人がゆっくりとギルドマスターイリアの部屋の前までたどり着く。
いきなりノックもなしにドアを開けて中に入る。

 イリア「ケニィ?それにリメア?良かったわ・・無事に目が覚めたのね
     でも・・ドアを開けるときはノックぐらいしなさ・・・」

全てを言い終える前に二人はイリアを捕縛する。

 イリア「なっ・・何っ!!」

突然の出来事に困惑するイリア。
後ろからリメア、前からケニィに捕縛されたイリアは動くことが出来なかった。

 イリア「あなた達・・何をっ・・やっ・・やめなさいっ!!」

イリア1


振りほどこうにも相当な力で固定されたかのように二人はビクともしない。

 リメア「マスター・・おちついて・・きっとすぐ・・よくなるわ・・」

 ケニィ「ふふふ・・マスター・・わたしたちの・・なかまに・・」

その言葉と同時に二人の下の口から触手が顔を出し始める。

 イリア「ひいっ!!まさかあなた達その触手にっ・・いやっ・・いやぁああああ!!!」

 じゅぷぷぷ!!っずぷぷぷぷ!!

イリアが言い終える前に彼女の下の口ともうひとつの入り口に彼女達から伸びた触手が侵入を開始した。

イリア2


 イリア「あああああっ!!やめっ!!やめな・・あああっ!!奥にっ・・奥にきてるうう!!」

容赦なくイリアの中を堪能する触手は彼女の中を味わい始める。

 ぐちゅぐちゅ・・ぐちゃ・・ぐちゅ・・

 イリア「苦しっ・・あっ!!抜いてぇ・・抜いてぇっ!!」

懇願するイリスだが二人は一切手を緩めることはなかった。

 リメア「マスターのなかぁ・・よくしまって・・きもち・・いい・・」

 ケニィ「だいじょうぶ・・ふふ・・マスター・・すなおになって・・ふふふ・・」

二つの入り口から中を犯されるイリア。
その尋常じゃない感覚は彼女の快楽速度を速めていく結果となった。

 イリア「あんっ!!触手がっ!!中で暴れてっ!!ひゃあっ!!だめえっ!!こんなのっ・・あんっ!!」

すぐに快楽に染まりだしたイリアは腰を振り、だらしなく涎をたらす。
あまりの気持ちよさに相手が触手であることを忘れて乱れ始める。

 イリア「こんなっ!!すごいよおっ!!あんっ!!はじめてっ!!すぐにぃ・・いっちゃううう!!」

頃合と見た二人もイリアに例の白い液体を注ぎ込む準備を始める。

 リメア「マスター・・いくわ・・」

 ケニィ「わたしたちのぉ・・うけとってぇ・・」

 どくっ!!どくどくっ!!どくどくどくっ!!

イリア3



白い液体が一気にイリアの中に注ぎ込まれる。

 イリア「ああああああああっ!!!」

そのまま他の二人と同じようにうな垂れたイリア。
リメアとケニィはその様子を見つめていた。

 リメア「マスターのなかぁ・・いちばん・・よかったかも・・」

 ケニィ「これで・・マスターも・・ふふふ・・」

イリア4


そう笑い出す二人。
だがイリアが目覚めた瞬間、イリアの下から伸びた2本の触手が二人の中に逆に侵入しはじめる。

 ずぶぶぶぶぶぶ!!

 リメア「はうっ・・ひゃあああっ・・・」

 ケニィ「あああっ!!あふううっ・・・」

二人を逆に犯し始めたイリアが顔を上げて語りかける。

 イリア「ふふふ・・あなたたちばかりずるい・・こんどは・・わたしのばんよ・・」

イリア5


 じゅぶっじゅぶじゅぶ・・

同じように生気を失ったイリアが顔をあげると彼女の触手が逆に二人を犯し始めたのだ。

 ケニィ「あはあっ・・マスターのが・・おしりにぃ・・・あんっ!!」

 リメア「マスターぁ・・・ああっ・・すごいのぉ・・ああ・・っ」

完全に主導権を奪ったイリアは二人を服従させるように犯していく。
そしてその証として彼女達にその証拠を刻み込み始める。

 どくっ!!どくどくどく!!

 ケニィ「あふああああああぁっ!!」

 リメア「ふああああああっ!!」

中に注ぎ込まれたそれをしっかりと中で受け止める二人。
イリアはその様子をみてにやっと笑う。

 イリア「フフフ・・シバラクハコノメスタチデエサニコマランダロウナ・・」

イリアの口から漏れた言葉を最後にこのギルドは触手によって洗脳されることになった。

その後・・戻ってきたギルドメンバー達は洗脳された3人によって次々とその魔手に落ちていく。

 「きゃあああああっ!!」

 「やめてっ!!やめてマスター!!」

男達はその力に対抗できずに次々と沈められていく。
女達は3人と同じように触手につかまり、そしてひとり・・またひとりと犯され、仲間となっていく。

 「たっ・・たすけてっ!!誰かたすけてぇっ!!」

一人のワンダラーが脱出して逃げようと入り口まで逃げドアを開けて逃げようとする。
だが伸びた触手が彼女を絡めとり、口をふさぐ。

 「んんんっ!!!んっ!!んーっ!!!」

すでにそのワンダラーはメンバーで最後の洗脳されていない女性だった。
捕獲され、半開きになったドアから彼女の涙顔と伸ばした虚しい手が徐々に引き戻されていく。

そしてゆっくりとドアが閉まり、最後の一人が今魔手に落ちようとしていた。

 「やだぁあああ!!だれかぁ・・・た・・す・・け・・・・」

その言葉を最後にワンダラーの声も喘ぎのものと変わっていく。
静かな町並みで何事もないようなこの一角の家。
だが、中ではたった今陵辱、洗脳されたワンダラーが加わりその喜びとばかりに彼女の下の口から
触手が生え出す。

 「マダマダエサハタリヌ・・クックック・・・モット・・モットダ・・」

その後の彼女達がどうなったのかはわからない。
だが時々この街では女性が一人、また一人と行方不明になる事件が発生していた。

そして今日もまた一人・・

 「ごめんくださーい、お届け者でーす」

元気な活発なアコライトがその陵辱の扉を知らずに叩く。

扉が開いて彼女を見つめるイリアの後ろに無数の触手が伸びていた。
このアコライトが同じ仲間になるのに今からほんの数分もかからないだろう。

陵辱プリさん仲間陵辱増殖その2

リメアが救出された次の日。
彼女の看病を任されたプリーストのケニィは意識の戻らない彼女を心配していた。

 ケニィ「・・目を覚まさない・・一体どうしたらいいの・・?」

治療魔法や回復アイテム、使えるアイテムは全て使ってみた。
それでも外見上の傷は回復はしたものの肝心の彼女の意識は戻らないままだった。

今このギルドには仲間のうち、ほとんどのメンバーが出払っている。
彼女の意識を回復させる方法を探しに向かっていたのだ。
今このギルドにいるのはギルドマスターであるアークビショップのイリアと
リメアの治療をしている彼女のみであった。

 ケニィ「ふうっ・・とりあえず少し休もうかな・・」

看病のし続けて疲れていたケニィは近くにあったイスに腰掛ける。
そして少したつとそのまま寝息を立て始めた。

 ケニィ「すぅ・・すぅ・・」

ケニィが夢の世界に入ったのを確認したかのようにリメアの目がゆっくりと開き
彼女にゆっくりと視線を向ける。

 リメア「エサダ・・アラタナエサダ・・ククク・・」

リメアは起き上がり、寝ている彼女を後ろから抑えるように抱きかかえる。

 ケニィ「ん・・っ・・あ・・あれ・・?わたしっ・・えっ!!?」

ケニィ1


ケニィは今の自分の姿を見て驚いていた。
リメアが目覚め、自分の身体をしっかりと捕縛していたのだ。

 ケニィ「リメア・・?一体何を・・って・・りっ・・リメア!!なにこれっ!!」

彼女は自分の下から伸びてきたそれに驚きを隠せなかった。
リメアから伸びてきた触手が彼女の下から股から顔をだしてきたのだ。

 ケニィ「いやっ!!やめてリメア!!リメアっ!!リメアっ!!」

彼女の名前を叫んで暴れるもののものすごい力に彼女はビクともしなかった。

 リメア「だいじょうぶ・・あなたも・・すぐに・・じっとしてて・・すぐに・・きもちよくなるわ・・」

完全に感情の篭っていない声でリメアが口を開く。
そしてその言葉を合図に触手はケニィの中に侵入する準備を始めた。

 ケニィ「た・・助けてっ!!いや・・イヤァアアアアアアアア!!!」

 ずぶぶぶぶぶっ!!

ケニィ2


 ケニィ「ああああああああっ!!!」

抵抗むなしく下着の隙間から触手がケニィの下の口に挿入を開始し始める。
彼女もまたこういった経験はなく、初めてを触手に奪われたのだ。

 ケニィ「やだあっ!!抜いてっ!!リメアッ!!あんっ!!正気に戻ってっ!!ああんっ!!」

泣きながらリメアに声をかけてもまったく意味がなかった。
容赦なく触手はケニィを犯していく。

 じゅぶっ・・じゅぶっ・・

 ケニィ「こんなのやだあっ!!はじめてがこんなのなんてやだ・・ひっく・・ふああっ・・あああんっ!!」

涙と共に快楽も少しづつ押し寄せ始める。
やがて別の触手がケニィの服に侵入をはじめ、その柔らかな胸までも伸びていく。

 むにっ・・むにむに・・じゅぷっ・・

 ケニィ「やだあっ・・あたまぁ・・ぐちゃぐちゃになるぅう・・・あっ!!おっぱいだめえっ!!はああっ!!」


ケニィの中を味わうかのように触手はしっかりと彼女を陵辱していく。

 リメア「あなたもこんなに・・ぬらして・・すごくえっちなのね・・」

片言でリメアが語りかける。

 リメア「あなたのここ・・すごく・・いい・・すぐに・・でちゃいそう・・ふふふ・・・」

リメアは意思のない笑いを浮かべてケニィをしっかりと更に奥を陵辱していく。

 リメア「さぁ・・いくわよ・・しっかりと・・ぜんぶ・・うけとめて・・」

 ケニィ「いやあんっ!!ああんっ!!あっ!!なにかきちゃうう!!なにかぁっ!!きちゃうよぉおおお!!!」

快楽が思考を支配し始めたケニィは色気のある声と共に喘ぎ、身体を振ってビクンビクンと震えだす。
やがて頃合とみた触手はケニィの完全陵辱の準備を始めた。

 どくっ!!!どくどくどくっ!!

ケニィ3


 ケニィ「ふあああああああ!!ああっ・・あついぃ・・あついのがぁ・・なかにぃ・・」

ケニィの中で盛大に発射されたそれはリメアの時と同じ成分の液体だった。
あっという間に中を白い液体に占拠された彼女はリメアの時と同じように糸が切れた人形のようにうな垂れる。

 リメア「ふふっ・・これで・・あなたも・・」

ケニィ4


リメアが笑みを浮かべる。
それと同時にケニィもゆっくりと顔をあげ、正気のない顔で語りだす。

 ケニィ「コレデコノメスモワレノモノ・・エサハマダマダタリン・・モットダ・・モットエサヲ・・」

 リメア「メスノニオイハマダスル・・ツギハソイツダ・・」

思考を支配されたケニィを加えた触手はこのギルドに残っている唯一の女の匂いをかぎ分けた。
それはギルドマスターであるイリアのことである。
二人はゆっくりとした足取りでイリアの元へ向かっていった。

プロフィール

TAKA

Author:TAKA
更新遅めの駄文SS書き。
気分しだいで色んなものに手を出していきます。
主なSS内容はROやオリジナル中心。

リクエストは受付しますが、書くスピードが遅いので
完成はゆっくり待ってあげてやって下さい。

SSの感想とか頂けると飛び跳ねて喜びます

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