FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

リースとアマゾネス達の風船凌辱地獄

難攻不落の城といわれたローラント城。
高い山に加えて風を味方にするその姿はまさに天然の要塞とも言えた。

だが突如侵略を開始したナバール盗賊団の手により
今まさに落城の危機を迎えていた。

 「くっ・・このままではっ・・!」

城内の屈強なアマゾネス達も次々と破れていき
善戦をしていたこの国の王女リースも追い詰められてしまった。

 「エリオットを見つけるまではっ・・あっ!しまっ・・!」

不意の背後からの攻撃により、リースは意識を失っていく。

 「おとうさ・・ま・・エリオ・・」

そのまま意識はそこで途切れた。

 (・・やっ・・やめて・・)

 (たすけ・・っ・・もう・・いや・・)

意識の奥から聞こえてくるその声にリースは次第に目を覚ましていく。
その声と入ってくる視界にリースは驚きを見せる。

 しゅーっ・・ シューッ・・

 「もういやぁああっ!!こわれちゃううっ!!やめてぇえええ!!」

 「やだやだあっ!!もうゆるしてぇっ!それいじょうは・・だめえええっ!!」

そこには捕らわれた多数のアマゾネス達が服を破られた状態で
下着の中で風船らしきものを膨らまされ、喘いでいる姿があったのだ。

 しゅーっ・・

 「ああああっ!!いくぅううう!!もうだめえええええっ!!」

 「こわれるぅううう!!もうやだああああっ!!!ああああっ!!!」

 バーン!! バーン!!

その中で二人のアマゾネス達の風船が割れ、二人は絶頂の喘ぎを迎えて意識を失った。

 リース「な・・・こ・・これはっ・・」

気がつくと自分の身体も彼女達と同様、縛られ胸はさらけだされていた。
それと同時にリースの下着の中にも異変が起こり始めていた。

 しゅーっ・・

 リース「えっ・・な・・何・・まさかっ・・」

自分の下の中の異変をすぐに感じたリースは下に視線を向ける。
すると下着が膨らみ始め、少しづつ大きくなっていっているのだ。

 しゅーっ・・

 リース「くっ・・このっ・・・やめてっ・・やめなさ・・」

動けない身体に容赦なく風船がリースの下着の中を占領していく。
揺れる胸に膨らんでくるその風船はリースの感度を上げていっているようだ。

 リース「風船がこすれていくだけなのに・・どうして・・身体が熱く・・」

風船の素材にはナバール盗賊団にある特別な媚薬がびっしりと練りこまれているのであった。
普通の女性であれば肌に触れただけでもイキ狂うほどの強力な薬・・。
リースは目の前で狂い始めているアマゾネス達がどうしてこうなってしまったのかを
瞬時に理解する。

 リース「ま・・まさかこのままだと私も・・ひあんっ!!そこだめっ!!膨らんじゃだめっ!!」

 しゅーっ・・・

風船はすでに下着の中を完全に占領して下着の外へはみ出ようとしている。
風船がこすれた肌の部分は完全に敏感となっており気を許せばおかしくなってしまいそうなほどである。

 リース「はああっう!!風船止めてぇっ!!いやっ!やだあっ!!あんっ!!ああっ!!」

風船はリースの下の口を無理やり押し広げていき
その媚薬の効果を身体の内部にまで浸透させていく。

 しゅーっ・・ぎち・・ぎち・・・

 リース「だめえっ!!こんなのおかしいっ!はうっ!!あんっ!!ああんっ!!あっ!!」

身体は素直に反応していき、彼女の思考、理性を奪い取っていく。
リースの髪色と同じ金色の風船は彼女の感じた証である愛液を纏いながら下着を濡らし
膨らんで更に大きくなっていく。

 しゅーっ・・・しゅーっ・・

風船が布地にこすれて音を立てて膨らんでいく。
彼女の思考はもはや風船だけに集中してしまい、周りのアマゾネス達の声も
届かなくなっていく。

 リース「あああああっ!!ふうせんがっ!!わたしのっ!!あんっ!!あんっ!!あんっ!!」

リースの狂い喘ぐ姿をニヤニヤと笑いながら見つめるナバール盗賊団。
アマゾネスの一人がそんな姿を見て最後の理性を振り絞る。

 「ひめ・・さまあっ!!おきを・・たしか・・にっ!!はっ!!ああああっ!!」

 バーン!!

そのアマゾネスの風船が割れ、口から盛大に涎を垂らしながら彼女も気を失う。
だがその声は今のリースには届いていなかった。

 ぎちぎち・・しゅーっ・・

 リース「ああああっ!!ふうせんでいっちゃううう!!いっちゃう!!い・・イクぅううう!!!」

 バーン!!

盛大な音と共にリースの風船も割れる。
上と下の口から盛大に垂れた愛液は地面にとろっと流れ落ちていく。
風船の中身も強力な媚薬そのものであり、中で割れればただでは済まない。

 リース「あひっ・・ああっ・・ああ・・きもちぃい・・あ・・ああ・・」

 しゅーっ・・

壊れ始めたリースに容赦なく次の風船が膨らみ始める。

 リース「もういやぁあ・・たすけ・・ゆるひてぇ・・やめてっ・・」

乳首を固く尖らし、蕩けた表情でリースは許しを請う。
だがそんなことはお構いなく風船は彼女を凌辱していく。

 リース「やだあっ・・わたひぃ・・わた・・・あっ・・」

彼女の思考はそこで完全に途絶えた。
理性も消えた彼女は他のアマゾネス達と同様、ただ喘ぎイキ狂うメスとなっていた。

彼女達の救いの手は・・もはやない。
ただあるのは・・風船によっていつまでも狂う人生だけなのである・・。

コメント
お久しぶりです、管理人TAKAです。
更新全然出来ていなくてすいません。リアル多忙でどうしても書く暇がありませんでした。
お正月の件もなんだかんだでまだ書けていないという・・。
ひとまず聖剣伝説のリースちゃんの風船モノを書いてみました。
エロく表現できてるといいなぁ~。

一応これからも少しづつあげてはいける状態になってきているので
頑張ってみたいと思います。
こんな更新遅いSS書きですが長い目で見守っていただけると幸いです
スポンサーサイト
[PR]

[PR]

プロフィール

TAKA

Author:TAKA
更新遅めの駄文SS書き。
気分しだいで色んなものに手を出していきます。
主なSS内容はROやオリジナル中心。

リクエストは受付しますが、書くスピードが遅いので
完成はゆっくり待ってあげてやって下さい。

SSの感想とか頂けると飛び跳ねて喜びます

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。