強気な女子高生を風船で服従させるお話
「ちょっ・・!何するのよ!!離しなさいっ!これほどきなさいっ!!」
目の前で手足を縛られて罵声を浴びせるこの女。
ちょっとばかり色々邪魔な事ばかりをして来るため、不意を突いて
捕えて懲らしめるつもりだ。
「あんたこんなことしてタダで済むと思ってるのっ!・・・」
あー本当に五月蝿い奴だ・・。
こいつの弱点を調べていると非常に面白い事がわかったので
ソレを使おうと思っているのだ。
俺はポケットからひとつの風船を取り出した。
「風船なんかで何するつもりなの!いい加減にしないと・・!!」
強気な言葉もいつまで持つかな?
俺は楽しみとばかりに風船を用意しておいた電動ブロアーについている
ホースにくくりつけ、そいつの前に置いて電源を起動させる。
ブィイイイイイイ・・・しゅーっ・・・
機械音と共に取り付けた風船が大きく膨らんでいく。
「こんなことして何のつもりよっ!!いいから早く離しなさいよっ!」
そんな言葉は無視して風船は大きく膨らんでいく。
俺は心の中でニヤニヤしながらそれと女を見つめる。
ブィイイイイイ・・・しゅー・・・っ・・ミチ・・ミチ・・
風船はやがて洋ナシの形に変化していく。
限界に近づいた証拠である。
「やっ・・・やめっ・・割れるじゃな・・割れちゃうじゃな・・いっ!!」
バーン!!
「ひゃああっ!!!」
大きな音を立てて風船は破裂した。
俺にはさほど問題は無いがこの女は実は風船の割れる音やその瞬間が子供の頃から
苦手だったのだ。
少し涙目になりながらその様子を見ていた女に間髪要れずに
次の風船を取り出し、目の前で同じように膨らませていく。
ブィイイイイイ!!・・・しゅーっ・・
「うあっ・・や・・やめてっ・・・やめなさい・・よっ!!」
強気を取り繕うとしているがもはや目からは涙が見え始めている。
こんな強気な女が風船が苦手とは・・俺は心の中で笑いをあげていた。
しゅーっ・・・ バーン!!
「あああっ!!」
バーン!!
「はひっ!!」
バーン!!
「はああああっ!!」
連続で割れる風船の音にあれだけ強気だった姿は消え始め、怯えて涙する
一人の子供のような姿になっていく。
「うう・・やだ・・・ぁ・・・もう・・やだぁ・・・っ!」
涙声で小声でつぶやくがまだまだこの程度では俺の気持ちは揺るがない。
俺は一回り大きい風船を取り付けるとそれを女の服の中に入れた。
「ま・・まさかっ・・やだ・・それだめっ・・やだああっ!!」
ブィイイイイイイ!・・・しゅーっ・・・
拒否の言葉など聴く耳持たず、風船を膨らませる。
女のセーラー服が風船の膨らみに応じてどんどん膨らんでいく。
しゅーっ・・・しゅーっ・・
「やだぁっ!とめてっ!!われちゃうよっ!!いたくされちゃう!!」
すっかり強気な姿はなりを潜めるがそんなことはお構いナシだ。
風船はセーラー全体に膨らみわたり、洋ナシの姿になっていく。
ブィイイイイイ! ・・ミチ・・ミチ・・
風船の限界音が聞こえてくる。
「やだああっ!!もうとめてっ!!こんなのわれたらっ!あたしっ!!あた・・!」
バーン!!!
「やあああっ!!!!」
一際大きな破裂音が女の服の中で発生する。
もはや泣き声と泣く事しか出来なくなった女は壊れたようにただ同じ動作を繰り返す。
「ひっく・・・ひっく・・もう・・やらぁ・・ひっく・・・ひっく・・」
俺は泣いてる女に二度と邪魔をしないように釘を刺す。
そして今回の件を誰にもバラさないようにも念を押した。
まぁ、もっとも風船が苦手だということがバレたら
一気に学校内で不満を持った奴が爆発するだろうからどちらかといえば
この秘密を握った俺のほうが有利となる話だが・・。
女の完全に崩れた姿を見ながら俺は心の中で勝ち誇っていた。
コメント>
管理人TAKAです。少し前に頂いたリクエストがあったので
不慣れではありましたが書いてみました。
今回エロがほとんど・・というかほぼないですね。
割れる恐怖重視で書いてみました。
この手の書き方はあまりしないのでエロなしだとあまりパッとしない
文章になってしまったりしてないか不安ですが・・少しでも楽しんで頂けたら幸いです。
リク主さんが気に入って下さると良いのですが。
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目の前で手足を縛られて罵声を浴びせるこの女。
ちょっとばかり色々邪魔な事ばかりをして来るため、不意を突いて
捕えて懲らしめるつもりだ。
「あんたこんなことしてタダで済むと思ってるのっ!・・・」
あー本当に五月蝿い奴だ・・。
こいつの弱点を調べていると非常に面白い事がわかったので
ソレを使おうと思っているのだ。
俺はポケットからひとつの風船を取り出した。
「風船なんかで何するつもりなの!いい加減にしないと・・!!」
強気な言葉もいつまで持つかな?
俺は楽しみとばかりに風船を用意しておいた電動ブロアーについている
ホースにくくりつけ、そいつの前に置いて電源を起動させる。
ブィイイイイイイ・・・しゅーっ・・・
機械音と共に取り付けた風船が大きく膨らんでいく。
「こんなことして何のつもりよっ!!いいから早く離しなさいよっ!」
そんな言葉は無視して風船は大きく膨らんでいく。
俺は心の中でニヤニヤしながらそれと女を見つめる。
ブィイイイイイ・・・しゅー・・・っ・・ミチ・・ミチ・・
風船はやがて洋ナシの形に変化していく。
限界に近づいた証拠である。
「やっ・・・やめっ・・割れるじゃな・・割れちゃうじゃな・・いっ!!」
バーン!!
「ひゃああっ!!!」
大きな音を立てて風船は破裂した。
俺にはさほど問題は無いがこの女は実は風船の割れる音やその瞬間が子供の頃から
苦手だったのだ。
少し涙目になりながらその様子を見ていた女に間髪要れずに
次の風船を取り出し、目の前で同じように膨らませていく。
ブィイイイイイ!!・・・しゅーっ・・
「うあっ・・や・・やめてっ・・・やめなさい・・よっ!!」
強気を取り繕うとしているがもはや目からは涙が見え始めている。
こんな強気な女が風船が苦手とは・・俺は心の中で笑いをあげていた。
しゅーっ・・・ バーン!!
「あああっ!!」
バーン!!
「はひっ!!」
バーン!!
「はああああっ!!」
連続で割れる風船の音にあれだけ強気だった姿は消え始め、怯えて涙する
一人の子供のような姿になっていく。
「うう・・やだ・・・ぁ・・・もう・・やだぁ・・・っ!」
涙声で小声でつぶやくがまだまだこの程度では俺の気持ちは揺るがない。
俺は一回り大きい風船を取り付けるとそれを女の服の中に入れた。
「ま・・まさかっ・・やだ・・それだめっ・・やだああっ!!」
ブィイイイイイイ!・・・しゅーっ・・・
拒否の言葉など聴く耳持たず、風船を膨らませる。
女のセーラー服が風船の膨らみに応じてどんどん膨らんでいく。
しゅーっ・・・しゅーっ・・
「やだぁっ!とめてっ!!われちゃうよっ!!いたくされちゃう!!」
すっかり強気な姿はなりを潜めるがそんなことはお構いナシだ。
風船はセーラー全体に膨らみわたり、洋ナシの姿になっていく。
ブィイイイイイ! ・・ミチ・・ミチ・・
風船の限界音が聞こえてくる。
「やだああっ!!もうとめてっ!!こんなのわれたらっ!あたしっ!!あた・・!」
バーン!!!
「やあああっ!!!!」
一際大きな破裂音が女の服の中で発生する。
もはや泣き声と泣く事しか出来なくなった女は壊れたようにただ同じ動作を繰り返す。
「ひっく・・・ひっく・・もう・・やらぁ・・ひっく・・・ひっく・・」
俺は泣いてる女に二度と邪魔をしないように釘を刺す。
そして今回の件を誰にもバラさないようにも念を押した。
まぁ、もっとも風船が苦手だということがバレたら
一気に学校内で不満を持った奴が爆発するだろうからどちらかといえば
この秘密を握った俺のほうが有利となる話だが・・。
女の完全に崩れた姿を見ながら俺は心の中で勝ち誇っていた。
コメント>
管理人TAKAです。少し前に頂いたリクエストがあったので
不慣れではありましたが書いてみました。
今回エロがほとんど・・というかほぼないですね。
割れる恐怖重視で書いてみました。
この手の書き方はあまりしないのでエロなしだとあまりパッとしない
文章になってしまったりしてないか不安ですが・・少しでも楽しんで頂けたら幸いです。
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