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艦これ 明石の風船陵辱

 「ん・・・んっ・・ここ・・・はっ・・・」

明石が意識を取り戻すと、そこは自分でも知らない場所であった。
意識がハッキリするにつれ、自身の手足が縛られて動けなくなっていた事にも気づいた。

 「なっ!!私縛られてっ・・・離してっ!!解きなさいよっ!!」

しかし、返事は返ってこない。
薄暗い部屋に明石一人だけの世界。
空しく、声が響き渡るだけである。

 「連絡も取れないし、一体どうすれば・・」

脱出方法を模索していた明石は、ふと自分の下着の中に違和感を感じ始めた。
ひんやりと冷たい弾力性のある何かが下着の中に入れられていたのだ。
そしてよく見ると自分の下着から何やらホースのようなものが伸びていた。

 「なっ!!何よコレっ!!私これから何をされ・・っ!!」

 カチッ

自身にこれから起きる何かが理解できないその瞬間。
何やらスイッチが押されたような音が聞こえた。
次にウィイイイという鈍い音が聞こえ始めた。

 「ああっ!!い・・・嫌っ!!なっ、何かが私の下着の中でぇっ!!」

身動きの取れない彼女に対し、下着の中に入れられたソレは音と連動して大きくなっていった。
どんどん大きく膨らんでいき、逃げられない明石に容赦なく襲い掛かる。

 「まさかこれ風船なのっ!!なんでそんなものが私の下着に入れられてっ!!」

戸惑いながらも膨らんでいく風船の感触を無理やり感じさせられていく。
機械音が無常にも風船を膨らませ、明石の下着の中でより大きくなっていく。

 キュッ・・キュッ・・・シューーッ・・・

下着に擦れる音を出しながら下着の中を縦横無尽に占領していく。
次第に大きくなる風船は明石の下の口を押し広げ、無理やり中を擦りだしていく。

 「あっ!!中擦らないでっ!!まだ誰にも触らせたことないのにっ!!」

風船に始めての部分を触られる恥辱を受けながらも必死で明石は抵抗を続ける。

 ギュッ・・ギュッ・・・くちゅくちゅ・・

擦れた部分から卑猥な音が漏れ出し、彼女の意思に反して風船を濡らしていく。
ほどよく育っている乳首も感度に反応したのか硬くなりだしていく。

 「あんっ!!私風船に感じちゃってる!!初めてもまだなのに風船にどんどん感じさせられていくっ!!
  あ!ソコだめっ!!!そこは弱いのっ!!!はああんっ!!!」

下の口で大きく硬くなった彼女の小さい芽に風船が擦れだし、より一層の感度が全身に伝わりだしていく。
理性が快楽に染められていくなか、身体は正直に反応をし、更なる高みへ誘っていく。

 シューッ・・・ぎゅっぎゅっくちゅくちゅ・・ぎゅっ・・

 「ひあああっ!!私風船にっ!!風船に犯されちゃうう!!!やだ!!あんっ!!風船が初めてなんていやっ!!
  でも気持ちいいのっ!!止まらないよおっ!!腰がうごいちゃう!!あひっ!!ああんっ!!」

ビクンビクンと身体を震わせながら風船はナシ型に形を変えていく。
ミシミシという音が鳴り出し、もうじき風船は破裂するだろう。
しかし、彼女の耳にはその音は届いていない。
風船に犯されていく今の快楽にほとんど染まってしまっているのだ。

 「あああああ!!!あたしっ!!もうイクうううっ!!ふうせんにイカされるっ!!
  おかしくなっちゃうううう!!あんっ!!もうこわれちゃうよおおおお!!!
  ああああっ!!!もうだめえええええっ!!イクぅううううう!!!!」

 バアアアアンッ!!!

巨大な破裂音と共に風船は下着の中で大きな衝撃を彼女に与えて割れた。
ぐっしょりと濡れた下の口にイカされた余韻を味わい、トロンと蕩けた表情。
視線は泳いで焦点は定まっていなかった。

 「あはっ・・あたひっ・・・ふうせんにぃ・・・おかされ・・ひゃったぁ・・・」

もはや彼女に逃げるという考えは吹き飛ばされていた。
もっと快楽が欲しい。風船で犯して欲しい。そんな思考のみが支配していた。

 「もっちょ・・・ふう・・しぇん・・・あはっ・・・シてぇっ・・・」

おねだりをする彼女の言葉が、部屋に響き渡った。

コメント>
お久しぶり・・・すぎですね。管理人TAKAです。
もはや見ている人もいないかと思っていたら拍手が結構されていてビックリしました。
こんな不定期更新のブログに遊びに来てくださり、本当にありがとうございます。
仕事もようやく普通通りに戻り、久々にSSを短いですが書いてみました。
腕が落ちすぎて今までと似たようなお話になっている可能性ががが・・・。
今回は艦これの明石さんを書いて見ました。結構お気に入りの娘です。

ぽいずんさんからWB2が夏に出るとのことなのでそちらも楽しみにしながらひっそりと生き続けております。
また前回みたく考察を書けたらいいな~とも考えています。
あ、今回夏コミは完全不参加です、しょぼーん・・・。
まだまだ更新が開くとは思いますが思いついたらまたSSを載せれたらいいなとは思います。
また宜しければお付き合いくださいませ。ではっ
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拘束された風紀委員長の風船陵辱劇

私は学校のとある一室に拘束されてしまった。
正確には、学校の見回りをしていた所を後ろから急に何者かに嗅がされた
薬品を吸わされ、気が付いたら見知らぬ部屋に連れ込まれていたのだ。

両足には壁から伸びている鎖に繋がれた拘束具で動きを封じられており
両手も同じように自由を奪われていた。

 『やぁ、お目覚めのようだね風紀委員長さん。気分はどうかな?』

ドアを開けて入ってきたのは学校の科学部長だった。
含み笑いをしながら私の姿を見ている。

 「どういうつもりだ!!こんなことをしてタダで済むと思うのか!!」

 チャリ・・チャリッ・・・

今すぐにでも掴みかかりたいその行動を拘束具が封じてしまう。
完全に主導権はあちらに奪われている。

 『別にタダで済まそうと思ってはいないさ。そぅ・・僕の素晴らしい科学を
  君に是非味わってもらおうと思ってね・・・ふふふ・・ふふ・・』

 「何が素晴らしいだ!!私はそんなものを味わう気など毛頭ない!!
  だいたい、お前の実験結果に学校のみんなが迷惑しているんだぞ!!」

私は風紀委員として、過去何度もこの科学部長を注意している。
最近は大人しくしていると思ったがこんな事を考えていたとは・・・

 「今すぐ私を離せっ!!今回の件といいもう許すことは出来ないっ!!
  先生達にも話してお前を直ぐにでもこの学校から去らせる!!」

しかし、私の言葉を気にも留めずに彼は話を続ける。

 『言ったはずだよ。君に科学の素晴らしさを味わってもらう・・とね
  何、直ぐに君の方から僕の科学を求めだすようになるさ』

そういうと彼のポケットから何かスイッチのようなものが取り出される。

 「何をするつもりだ・・・」

嫌な予感しかしないのはわかっている・・が・・

 『風紀委員長の可愛い姿と声をじっくりと堪能させてもらうよ』

 カチッ

彼の指がスイッチを押した。それに呼応するように何かの振動音が響きだす。

 「う・・・くっ・・・ああっ!!な・・・何かが・・・私の下着の中・・でぇっ!!」

 シューッ・・・

ゴム質感のようなものが音と共に私の下着の中で存在を表していく。
着実に大きくなっていくソレは私のアソコを押し広げながら膨らんでいく。

 シューッ・・・

 「こんなことで私が屈すると思うのか!!今すぐにこれを止めろっ!!」

強気な口調で彼を糾弾しながらアソコの違和感を肌で感じていく。
ただ膨らんでいくソレはまるで風船のようだった。
ギュッギュッと音を立てながら下着の中で大きく育っていく。

 『さてさて・・・どこまで強気でいられる事か・・・楽しみですねぇ』

 キュッ・・・・ギュッ・・・

 「たかがこんなオモチャで私を屈服させることが出来ると思うのか!!
  こんなもの、私には痛くも痒くもな・・・!!」

 ギュッギュッ!!

 「ひあああっ!!!な・・・何だこれは・・っ!!う・・疼く・・うっ!!」

風船がアソコを押し広げ、擦れた時に私は反射的に艶声とビクンと身体を動かしてしまった。

 「あっ!!ああっ!!アソコがジンジンし始めてっ・・あっ!!ああっ!!
  かっ・・・身体が火照りだしてぇ・・・っ!!あんっ!!はあんっ!!」

私の乱れ始める様子を科学部長は笑いながら見つめている。

 『私の実験の成果の一つ、媚薬風船ですよ。気に入っていただけたようですねぇ』

 「び・・媚薬風船・・・っ・・だって・・・あんっ!!だめっ!!そ・・そこはぁっ!!」

風船が容赦なく大きく膨らみながら私のアソコを何度も擦り、刺激を与えていく。
媚薬の効果なのか身体が熱を帯び始め、疼き、求めだしてしまう。

 『ゴムの材質に普通の女性がアソコに入れられただけで1週間はイキ狂うほどのものでしてねぇ
  どうです?自分でする時よりも遥かに気持ちいいでしょう?くっくっくっ・・・』

 「あああっ!!風船に私が負けるはずが・・・あんっ!!そこ気持ちいいっ!!あんっ!!
  風船擦れてきてぇえっ!!腰が勝手にいっ・・あんっ!!ひゃあんっ!!」

 シューッ・・・ギュッ・・ギュッ・・・

 『君には特別に風船を膨らませている中にも同じ成分の粉末媚薬を入れてあります。
  さぁて・・・そんな状況で風船が割れたらどうなりますかねぇ・・・ふふふ・・・』

擦れただけでもコレなのに割れて浴びてしまったら私は多分おかしくなる。
必死で拘束を解こうにもそれは無駄な抵抗であり、風船から来る快楽が私を襲う。

 「いやっ!!そここすっちゃだめえっ!!!そこよわいの!!こすれちゃう!!こすっちゃだめえ!!
  こすりゃないでぇええ!!あんっ!!ああっ!!おおきくふくらんできてぅううう!!」

 ビクンビクン!!!

 「ふうせんきもちよしゅぎいっ!!!こんなのしらにゃぁいいいい!!!あんっ!!そこしゅきいっ!!
  そこいいのっ!!いいのっ!!!そこがいいのおおおおおっ!!!ああああっ!!」

風船にすっかり快楽を与えられていく私は頭の中が真っ白になっていく。
それと同時に割れた時に来る想像も出来ない快楽を自分から待ちたくもなっている。
必死で抵抗しようにも気持ちよい快感がそれらを押しつぶしていく。

 『やれやれ、こんなになるまで乱れるなんて・・・エッチな風紀委員長だ』

そういうと彼は私のセーラー服をカッターで切り裂く。
ピンク色の可愛い下着が露となり、ブラも切り裂かれる。

 「ひゃあああああ!!!みちゃ・・・みちゃらめぇえええ!!!ああんっ!!」

大きく育った胸がポロンと現れ、乳首はギンギンに尖っている。

 『しっかりと味わっているようで・・ならこれも付けてあげましょう』

そういうとポケットから何か虫の様な玩具を取り出し、私の乳首に取り付ける。

 ギュィイイイイイイッ!!!

 「ひゃあああああ!!!ちくびいっ!!ちくびらめぇえええ!!!とってぇええ!!
  とってぇええ!!おかひくなっちゃ・・・あああああああ!!!」

その玩具はギンギンに尖った私の乳首をしっかりと刺激を与えてきた。
吸いついたり、シゴかれたりしながら私は胸とアソコから玩具と風船で狂わされ始めた。

 シューッ・・・

 「アソコしゅごいよおおおっ!!! ふうしぇんがこすれちぇえええっ!!あん!!ああっ!!
  おかひくなるうううう!!こんにゃのむりぃいい!!たえられにゃいいいい!!!」

ビクンビクンと身体は反応し、顔を蕩けさせながら快楽に押しつぶされた私は
やがて、快楽にのみ身を委ねる。

 ギュッ・・・ギュッ・・・

 「もうっ!!もうらめえええっ!!イッちゃう!!イッちゃううう!!イ・・イクのぉおお!!!
  わらひぃいいい!!!おもひゃとぉおお!!ふうひぇんにぃいい!!!イカひゃれるのぉおおおお!!」

風船が割れる前兆の音を立て始める。
下着は既にパンパンになっており、股からは感じた証のだらしない涎が絶え間なく流れ落ちる。

 「イクっ!!いきゅうっ!!!あああああっ!!!いきゅううううううう!!!」

 バアアアアンッ!!

 「はひゃあああああああっ!!!」

風船が私の下着の中で破裂する。
割れた衝撃と中に入っていた媚薬粉末が無防備な私を更に狂わせていく。

 「あひっ・・・もっちょぉお・・・もっちょふうしぇん・・して・・くだひゃい・・・あはっ・・あはっ」

だらしない声でおねだりをする私に科学部長は満足そうな表情を浮かべる。

 『いい姿と表情ですねぇ。お望みどおりまだまだシテあげますよ。
  そう・・まだこの風船は沢山あるのですからねぇ・・・くっくっ・・』

 「ほひぃにょお・・・もっろおっ・・・ひょう・・・だぁい・・・あはっ・・」

 『ええ・・勿論ですよ。あなたのこの痴態は全て録画していますからねぇ・・・
  ふふっ・・・もう君こそまともな生活は出来なくなりますよ』

それから、彼女がどうなったのかはわからない・・・

コメント>
おそましておめでとうございます。管理人TAKAです。
久しぶりに風船陵辱を書かせて頂きました。久しぶりなのであまりエロくないかも?
本能の赴くままに書き終えた気がします。
リアルの仕事面が去年12月から急激に忙しくなっている為、どうしても時間が取れずに
書けない日々が続いていました。まだしばらく続きそうです・・・しくしく。

こんな不定期更新ですが今年もまったりと書いていく予定です。
皆さんも身体には気をつけて下さいね、それではっ

独断と偏見による百花繚乱Q&Aコーナー

ここからはゲーム攻略に躓きそうな所で管理人TAKAが
独断と偏見によりちょいとした攻略を載せるコーナーです。

 エルフィー「本当に正しいのですかTAKAさん?」

・・・自分がプレイした限りの情報ですから(--

Q:陵辱ルート(仲間にならない)に進む際の条件は?

A:以下を参考にしてみて下さい。
 
・佐助&雪村

 盗賊の洞窟で時間切れとなれば陵辱ルートです。

・義元&雪斎

 襲われている場面のイベントで敗北すれば陵辱ルートです。

・氏直&幻庵

 相模の抜け道~二~で秀吉戦で敗北後に、囲まれている氏直のイベント戦で
 敗北すれば氏直陵辱ルート。幻庵は助けずにスルーして駿河に抜ければ陵辱ルート。

・信玄&勘助

 上杉に協力ルートで囲まれている二人を助けずに次のマップに切り替えると
 陵辱ルートへ。

・謙信&兼続

 武田に協力ルートで囲まれている二人を助けずに次のマップに切り替えると
 陵辱ルートへ。

・半兵衛

 美濃の墓場で地下への階段を発見後のイベント戦で敗北し、時間切れになると
 陵辱ルート

・三成&左近

 三方が原で囲まれている二人の戦闘に敗北することで陵辱ルート

・忠勝&家康

 三方が原で兵士に囲まれている忠勝の戦闘に敗北すれば忠勝陵辱ルート。
 岡崎城で家康を発見する前に時間切れで家康陵辱ルート。

・信長

 熱田寺にて時間切れになると陵辱ルート

・光秀&利三

 裏山で囲まれている二人のイベント戦で敗北するとそれぞれ陵辱ルート

・秀吉

 名古屋の抜け道で時間切れになると陵辱ルート

・義輝

 二条城の天守でのイベント戦で敗北すると陵辱ルート

Q:陵辱ルートの利点は?

A:各地の城の拠点にある宝箱からステータスアップアイテムが沢山入っているので
 自身の強化が可能となります。

Q:じゃあデメリットは?

A:強力な仲間が入らず、且つ仲間にしなかった武将は周回時にLV1になっているので
 弱くなってしまいます(装備は引き継ぐ)

Q:陵辱ルートで仲間になる最低人数は?

A:武田or上杉に協力した二人と最終戦で義輝のみとなります。
 義輝は陵辱ルートを通っても仲間になり、かつその後で純愛エッチも可能です。

Q:小田原に行けないよー

A:駿河の関所の下の1本だけの木の部分を調べてください。

Q:美濃に行けないよー

A:今川・北条・武田or上杉を攻略すれば早馬から美濃を選択できるようになります。
 行けない場合は勾玉を取り残す等のイベントを終了していない可能性があります。
 陵辱ルートだと特に取り忘れが多いので注意。
 雪村だと捕まっていた牢屋のお守り・小田原等の蔵の中の勾玉

Q:半兵衛が連れ去られて三河に行けないよー

A:半兵衛がいた家の2階のタンスに割符があるのでそれを入手後に関所に行くと通れます。

Q:三方が原ってどこー

A:三河に入ったときに三成と左近が捕まっていた場所がそうです。
 美濃から関所を抜けた時にある石碑の左側です。

Q:忠勝が強すぎるよー

A:忠勝の固有技両者が強力極まりないですが、武士道を一人仲間にしておき
 標的固定状態にしておけば全体攻撃以外はそちらに行く可能性が高いので
 勝率はあがると思います。

Q:家康が見つからないよー

A:佐助がいるとさりげにヒントを教えてくれますが岡崎城3階の書斎の
 壷を調べると階段があるのでそこにいます。

Q:信長様強すぎ・・・

A:ぽいずんさんのブログにも書いてありますが方法は結構あります。
 一つの方法としては神職を入れて魅惑の唄でザコを混乱させて各個撃破。
 武士道を一人入れて標的固定でタゲ固定等が有効です。
 信長の使う天下布武は放置しておくと厄介極まりないので「看破」や
 「全体看破」等で効果を消しておくと良いです。
 敵としては混乱対策が出来ていないと傾き者が厄介なのでまずそちら倒せると楽です。

Q:盗賊・・・

A:頑張ってくれたので涙をこらえて先に進みましょう。
 君たちの存在感は明智&斉藤より目立っていたよ(ォイ

Q:熱田寺で信長様がいない・・・

A:最初に見える建物ではなく、右から回り込んでのもう一つの建物にいます。
 が・・・宝箱に良いものが沢山あるので余裕があれば取りに行きましょう。

Q:チビッコ猿がなんでこんなに強いんだ・・・

A:スキルの「凶風」の威力と回復術のせいで苦戦を強いられがちですが
 僧の孔雀~で妖術防御をあげて挑むと意外とあっさり倒せたりします。

Q:山城ってどこから行くんだ・・・

A:パッキン将軍様と願いの宮で会話後、早馬に行くと山城への選択があります。

Q:京の都に魔物が!!二条城へ進めない!!

A:左京で襲われている二人に右京で一人、それと右京の家の中に襲われている
 人がいるのでそれらを倒せば行ける様になります。

百花繚乱 考察しました

百花繚乱

http://www.dlsite.com/maniax/work/=/product_id/RJ124117.html

■ストーリー■
ある日、主人公「来生一馬(きすぎかずま)」は授業中に居眠りしていた
はずなのに、目を覚ますとそこは見知らぬ風景が広がっていた。

途方に暮れる一馬の前に現れた1人の少女……
「俺、戦国時代にタイムスリップしちゃった!?」

一馬は元の世界へ戻る為、どんな願いも叶うと言われる
「夢成の勾玉」を集める為、戦国の世を旅することに!

時に戦国大名と力を合わせ、時に戦国大名を打倒し!
美少女揃いの武将達と、来生一馬は戦国の世を満喫するのであった。



ぽいずんさん製作の戦国RPGゲームです。
解説の通りに、主人公の一馬が戦国時代にタイムスリップしてしまい
元の世界に戻るために駆け回るゲームです。
勿論、戦国武将は有名どころが多く全員可愛い女の子なので
助けて良い仲になったり、わざと放置して陵辱しちゃう・・といった
ルートも楽しめるので色々と自由度は高めです。
ぽいずんさんのゲームを考察するのはWB以来久々になりますね。

ここから先は管理人TAKAの独断と偏見によるネタバレ上等な考察コーナーです。
見たくない人はスルーしてやって下さい。


・来生一馬(学生)主人公

きずきかずまと読む、現代の一般的な学生。突然の謎のタイムスリップによって
戦国時代に飛ばされるが、自身もかなりの戦国好きであるためその知識を生かして
世界を巡り、元の世界に戻るために勾玉を集める。
かなりの話術の持ち主で、各地の大名や武将達をあれよこれよと説得、納得させていき
次々と篭絡していくのでまるでどこぞの誰かさんを彷彿とさせる(ぁ
戦闘経験はないはずだが、鉄砲で撃たれようが武将の攻撃を受けようが普通に
戦えるという、驚くべき補正がかかっている(RPGでは当然だが)
他の武将や大名たちとエッチすることでそこまで習得している武将達のスキルを
習得できるという万能戦士となれる存在でPTからは絶対外せない人物。
故に、編成の穴を埋めるようなスキルを組んでおくことで様々な場面に対処できるようになる。
しかし、ゲーム上とはいえ、目の前で兵達に襲われている場面を見ながらスルーして
「あれ、見つからないぞ」という様は天然通り越している気がする(ォイ
後、武将達とエッチするときにやけに「ふんふん」といいながら行為もしている。
もし、全員救出してかつ全員とエッチしていたなら現代世界にはもしかすると
一馬のDNAを受け継いだ有名どころが繁栄していそうな気もする。
それを考えるとなんか別の意味で恐ろしい男のような気がする。
余談だが、彼の初期装備の学生服は最後までちゃんと持っておくと後半嬉しい事がある。

・猿飛佐助(忍者)

ご存知、真田十勇士の一人。
一馬が一番最初に出会う女の子であり、彼女から幸村を救出する頼みを
引き受ける事が最初のイベントである。
突然現れて一馬を驚かすことや、口数の少なさも彼女の魅力。
実際に仲間になるのは中盤以降となるので参戦はしばらくお預け。
戦力としては素早さが高く、手数で応戦するタイプ。
忍術も使えるのでオールマイティだが体力と防御が低いので過信は禁物。

・真田幸村(武芸)

最初のイベントにて助けることになる(助けないと仲間にならないが)
美少年と書かれているがれっきとした女の子であり、可愛いと言われると
真っ赤になる、連呼すると茹蛸になりそう(コラ
助ければ最序盤での心強い味方となり、かつ最初のエッチラーニングは
ほとんど彼女が最初になると思われる。
最初は一馬の勾玉集めを拒否したが、佐助の入れ知恵で同行することになる。
とある事件により、忠勝とは険悪の仲になっている。
二刀流もしくは槍で戦うのでどちらを使うかはお好みで。
スキルは基本純粋に物理系なので物理が通じない相手は苦手となる。

・今川義元(陰陽道)

高笑いが特徴の今川の当主。画力が決定的に無く、城下の人相書きも
彼女が描いたものだが絵ではまったく判断できないほどである。
史実通りに桶狭間で織田に敗北するが、助けるか助けないかで彼女の
運命は変わっていく。陰陽はいわゆる魔法使い系の為、通常攻撃は
ほとんど期待できないが全体妖術等活躍の場面は沢山ある。

・大原雪斎(神職)

義元の縁の下の力持ち存在。流石の義元も彼女は大切に思っており
無くてはならない存在。桶狭間で疲弊して囲まれている所を助けるか助けないかで
彼女の分岐が決まる。仲間としてはいわゆるサポートタイプであり
回復は出来ないが毎ターン気合や奥義の回復。味方のステ上げなど
ここでも縁の下の力持ちである。
PTに入れておくと戦闘を有利に進めていける。
また、弓技が聖属性なので悪霊系にも大活躍できる。

・北条氏直(陰陽道)

北条家の少し幼い感じが残る当主。織田の軍勢に包囲されている所に
一馬が会議中に割り込んできたことから脱出の協力をすることになる。
エッチイベントでは一馬が「お兄ちゃんと呼んで」と言わせるので
必然的に妹ポジションに落ち着く(しかも本人もまんざらでもない)

・北条幻庵(僧)

氏直を支える非常に美人なおb(バシドカバキドゴ
・・・・ぐふっ、美人な・・・おねえ・・さんです。
織田への抗戦か撤退かを一馬の登場で一気に収めたある意味凄い人物。
風貌からはわかりづらいが実は身体つきは凄く若く、初めてエッチで
素肌を見た時には初見は驚く人が多いはず。
僧は基本回復だが攻撃もある程度出来、棍棒によるクリティカルが出ると
単発火力は恐ろしく増加する。
中盤以降に薬師が出るのでそこまでは貴重な回復要因なのでPTに入れておくと
非常に重宝する。

・武田信玄(僧)

武田家のアイドル、うん。絶対当主には見えない(ォイ
親衛隊という現代の追っかけが兵隊となっており、その暑苦しいほどの
場違いな軍団となって上杉を悩ませている。
天然が入っていると思われるが実は随所でちゃんと悩んだりしており
それは彼女とのエッチイベントで判明する。
是非、謙信とのデュエットに期待したい所である(謙信は拒否するだろうが)
彼女も僧なので貴重な回復要因として活躍できる。

・山本勘助(忍者)

武田きってのメガネ軍師。
完全に信玄のマネージャーとなっているが戦闘においても自慢の策略で
武田を支えている。
歴史上で武田の大敗北となった啄木鳥戦法を仕掛けるがこれを成功に導き
上杉を倒すことも可能となっている。
エッチイベントではメガネ有りと無しというおいしい展開が待っている。

・上杉謙信(武芸)

毘沙門天で有名な上杉の当主。
川中島で武田と戦闘している所に一馬という存在が介入してきた事から
縁が始まることになる。
一馬が勾玉を集めることを語り、その真意を見極めて協力を依頼することになる。
非常に可愛い子なのだが本人は武芸のみを極めていた為、こちらも可愛いというと
対応がしどろもどろになる。信玄とのデュエットが提案されたときには倒れるぐらい
純情かつ清純。個人的にはやってくれるといろんな意味でふっきれてくれそうな気がする。

・直江兼続(武士道)

上杉の軍師であり、愛の一文字が特徴のツンデレ。
当初は一馬を毛嫌いしていたが謙信の介入もあって態度は軟化していく。
ツンデレのテンプレはしっかりとやってくれており、存在感は抜群。
武士道はいわゆる盾職であり、高い体力と強力な防御で仲間を守る大黒柱タイプ。
攻撃もある程度は出来るが役目は主に標的固定をして一心に受けて守ることが主になる。
ただし、妖術には弱いのでそこはカバーする必要性がある。

・竹中半兵衛(神職)

こちらも有名な軍師の一人。今回は美人な巫女さんとして登場する。
軍師の名に恥じぬ策を一馬に授けていく。美濃のならず者を倒す試練を与え
見事、成功すれば仲間となってくれる。
エッチイベントでわかるが実は結構巫女でありながらフランクかつ解放的。
神社での背徳感などを喜んでいるような気が見受けられる。

・石田三成(武士道)

秀吉の部下であり、秀吉に信頼を置いている人物。
多少おどおどしており、左近に押し切られる事もしばしば。
作中においては目立たない地味なことを気にしてはいるが
出番は今川編や三河編、そして秀吉編等滅茶苦茶多い。
交戦回数も左近と並んで多く、ある意味しっかりと存在感はある。

・島左近(武芸)

三成と行動を共にする、派手な服装が好きなおねーさん。
竹を割ったような性格でサバサバしており、三成を支えている。
一馬とは何度も交戦するが本人自身は一馬のことを悪くは思ってはおらず
むしろ良い男と評価は高い。
肝心の策略はわざと捕らえられたふりをして一馬を捕らえようとするも
逆にピンチに会う等、少し間の抜けた行動を取ったりもする。

・本田忠勝(武芸)

戦国最強の武将であり、徳川の守り神。
蜻蛉切から繰り出される固有専用技は当初プレイヤーを驚愕させたこと間違いなし。
家康の無くてはならない柱であり、守護する存在。
エッチイベントではその性格どおりに一馬を逆に押し倒してくる。
彼女専用のスキル(蜻蛉切装備必須だが)がとんでもなく使えるので
ボス戦においては絶対に入れておきたい武将の一人でもある。

・徳川家康(武士道)

徳川家の当主。
人質生活を送った為か、非常に人見知りであり、猜疑的。
読書を趣味としており、争わないで国を治める方法を模索している。
忠勝には全幅の信頼を寄せており、唯一頼れる相手。
兜で素顔が見えないがちゃんと可愛い娘であり、三つ編みにリボンを付けている。
エッチイベントでは一馬に心を開き、異性で頼れる存在にまで株が上がる。

・織田信長(武芸)

ご存知有名な第六天魔王。
序盤から顔見せ程度でチラチラと出てくるがそのカリスマぶりは
一馬と初交戦をした時点で嫌でもわかる(イベント戦の意味でも)
「で、あるか」というセリフはちょくちょく言ってくれる。
こちらも一馬の事を気に入っており、一馬も「信長様」と呼んでいる。

・明智光秀(武士道)

裏切りで有名だが今作ではちょいと秀吉に鬱憤を貯めている人。
今回も有名なイベントは発生するが事情が完全に違う為、正確には
裏切りをしていない点も見逃せない。
普通に純粋に信長を慕い、忠誠を誓っている。
一気にイベントが終了する為、出番は悲しいほど少なめ。
活躍をさせてあげるかはプレイヤー次第となる。

・斉藤利三(薬師)

光秀のサポート役であり、初の仲間薬師となる。
的確な指示と援護で光秀の良き相棒だがこちらもイベントが一気に終了する為
やはり出番は少ない。
とはいえ、薬師は僧から攻撃を無くし、支援+回復に特化した職であり
非常に後半の戦闘を有利にしてくれるスキルを習得していくので
有難い存在でもある。(薬師は後秀吉のみ)

・豊臣秀吉(薬師)

チビッコ猿。今作では黒幕と言っていいほどの存在であり
その幼い外見とは裏腹に非常に狡猾、自身の野望の為に部下を道具としてみる等
お尻ペンペンでは決して済まされない相手である。
勿論理由はあるが、それを思い出す頃には全てが遅かった展開もある。
一応、仲間になった後のエッチイベントでは後悔していることを一馬に打ち明け
一馬からの言葉で本来の自分に立ち直る事になる。

・足利義輝(武芸)

剣豪将軍で有名なバリバリ純粋な日本人・・・なのだが
今回は金髪かつ西洋鎧、さらには「デース」などの片言が入っており
お前、本当に日本人か!!!と初見は目を疑う事間違いなし。
一番最後に仲間になるので出番は少ないが存在感は非常にあるので
明智コンビのような希薄な存在ではない。

ホシノ・フミナが快楽風船に染まるまで

条件を付けて勝ったら部員になる。
そんな条件を受けてガンプラバトルを受けるのは部長のホシノ・フミナであった。
その条件とはただ一つ、下着の中に風船を入れて割れる前に勝利すれば良い。

躊躇いこそあったものの、彼はある程度の実力者でもある。
部員になってもらえればこちらにも悪い話ではない。
彼の用意したホースの先端に繋がれた風船をスパッツの下に履いている下着の中に入れる。
ゴムの質感に違和感を感じるがこの程度なら問題ではない。

GPベースに自分の愛機、パワードジムガーディアンをセットして、バトルフィールドを生成する。
周りの背景がガラリと変わり、ガンプラバトルが開始される。

 カチッ シューッ・・・

それと同時に自身の下着の中に入れた風船が空気音と共に膨らみだす。
徐々に膨らんで大きくなっていくそれの感触を感じながら相手との対戦に望む。

 (アソコでどんどん大きくなってるけど・・・この程度なら負けないっ!)

自分にそう言い聞かせていると、視界に相手の機体が見え始める。
しかし、瞬間相手の機体が視界から姿を消す。

 「えっ!!・・・どこに?」

 シューッ・・・

その間にも風船は大きくなっていく。
ある程度の大きさにまでなり、下着の中を我が物顔で占拠していく。

 「このままじゃ先に風船が割れる・・・なんとかしない・・・ひゃん!!!」

反射的に私の身体がビクンと反応を示す。
風船が私の下の口を押し拡げ始めていたのだ。

 ギチッ・・・シューッ・・・ギチッ・・・ギチ・・

風船が触れた部分が熱を帯び始める。
身体がソコから火照り始め、集中力を奪い始めていく。

 「なっ・・なんで風船が触れただけで・・・あっ!!ひゃあっ!!アッ!!ダメそこはっ!!」

ガンプラの操作を忘れるほどの快楽が身体に押し寄せる。

 ギチギチッ・・・シューッ・・・

風船は既に下着の中のほとんどの空間を奪い、スパッツからも大きく膨らんでいる様が良く見える。
自然と両足を広げ、その大きさに対処しようとするがそれでも風船はその僅かな隙間を奪っていく。

 「あんっ!!ああっ!!風船がぁっ!!これじゃ操作が・・っ!ひあっ!!ああっ!!ダメっ!!ダメぇっ!!」

風船に悶えながら、その乱れる姿。
だんだん大きく育った胸の先端の乳首が尖りだし、吐息が熱くなり、自然と腰が動き風船と下の口を擦り付ける。

 ビクンビクンッ!!
 
 「はああんっ!!!これじゃ操作どころじゃ・・!!あっ!!ああっ!!アソコ擦れちゃ・・!!こすれちゃううう!!!ひあああっ!!」

風船がもたらす快楽と快感が発展途上の彼女の性欲をどんどん刺激していく。
少女から大人になりかけのその姿が乱れ、性の知識も乏しい彼女のDNAを発展させていく。

 ギュギュッ!! シューッ・・・ ギチ・・ギチギチ・・・

下着がはち切れそうなほど風船が膨らみ、スパッツすらも破る勢いで大きくなっていく。
擦り続けられたその下の口からは快楽の証でもある涎が垂れ始め、下着を、スパッツを濡らし始めていく。

 「ああんっ!!あはっ!!風船がこんなに凄いなんてぇっ!!ああんっ!!こんなの初めてぇっ!!気持ちいいよぉお!!!」

対戦などもはやその思考から消えうせ、今は身体に押し寄せる快楽を享受していく。
自然と彼女の手はコンソールを離れ、自らのたわわに実った両胸に伸び、硬く尖った乳首を愛撫しながら更なる快楽を求めようとする。
それは女として産まれた自然の反応の如く、彼女を突き動かしていく。

 「ふうせんこすれてぇええ!!あっ!!そこもっとこすってぇえ!!あはっ!!ちくびもこんなにぃい!!なっちゃってぇえ!!
  しゅっ・・しゅごいよぉおお!!こんなのきもちよすぎてぇええ!!あたままっしろになっひゃぅうううう!!!」

 ギチギチ・・・ギチギチ・・・

風船は限界の音を立て始める。
それに気づいたのか彼女は必死に腰を振り、喘ぎ、擦り、胸を揉み、快楽を貪欲に求めていく。

 「ふうしぇんわれひゃうう!!あっ!!でもしゅごいよぉおお!!ふうしぇええんもぉおお!!アソコもぉおお!!
  おっぱいもちくびもぉおおお!!!ぜんぶかんじひゃううう!!かんじすぎひゃうううう!!!」

ビクンビクンと反応を繰り返し、目は空ろになり、最後の最後までその快楽をしっかりと味わっていく。

 「あらひ!!ふうしぇんでイッちゃううう!!!イカされひゃうよぉおお!!きもちひいよぉおおお!!!
  あんっ!!!あんっ!!!もっちょぉおお!!!もっちょおかひてぇえええ!!!ふうひぇんでおかしてぇええええ!!
  ああっ!!!われひゃうううう!!イクぅうう!!!イクぅうううううう!!!!」

 バァアアアアンッ!

 「あひゃあああああああ!!!」

風船が彼女の中で音を立てて破裂する。
その衝撃とイッた快楽が同時に彼女を満たしていく。

 「あはっ・・・ふうしぇんしゅごぃい・・もっと・・ほしいよぉ・・・」

肩で息をしながら脚を広げたまま倒れこんだその姿で風船が膨らんでいた部分をもの欲しそうな目で見つめている。
スパッツからも見えるほどしっかりとその部分はグッチョリと濡れており、彼女を染め上げた証ともなっている。

名残惜しそうに胸を触りながら空ろな瞳で彼女が見たものは対戦相手が用意したおかわりの風船だった。

 「あはっ・・ふうしぇぇん・・・わたひのぉ・・・ココにぃ・・・ふくらましちぇぇ・・・」

そういいながら腰を振ってココだよとアピールをする。
そんな濡れた彼女の下着に再度風船が入れられる。

 「はやくぅうう・・・あらひのイヤらしいアソコでぇ・・・おねがい・・・しまひゅう・・・」

彼女がガンプラから風船の快楽に呑まれるのはそう遠くはないようである。

コメント>
管理人TAKAです。久々の風船エロ投稿でした。
今回はどうしてもこの中学生とも思えない娘を快楽に染めてやりたいと思いながら書いて見ました。
あんまりガンプラには詳しくないので背景設定が下手かもしれないですがこの子が乱れる姿を
どうしても見たい思いで書き上げました、いやぁエロい娘です(ぁ

あんまりエロさが伝わらないかもですが気持ちが伝わってくれるのなら幸いです。
プロフィール

TAKA

Author:TAKA
更新遅めの駄文SS書き。
気分しだいで色んなものに手を出していきます。
主なSS内容はROやオリジナル中心。

リクエストは受付しますが、書くスピードが遅いので
完成はゆっくり待ってあげてやって下さい。

SSの感想とか頂けると飛び跳ねて喜びます

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